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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

初心者でもわかるFX外国為替投資チャートオンライントレードの真実はFX外国為替取引の専門サイトです。

必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2022年5月21日
5月16日~5月20日のトレードは合計 +541万円( +42,333 USD)--- 大口座 +370万円( +28,968 USD)  小口座 +170万円( +13,365 USD)週初めから、フィンランド及びスウェーデンのNATO加盟申請を巡るロシア問題の深刻化懸念からユーロ安を米ドル高の展開を想定し、戻りでEURUSDの売りを構築していく予定でしたが、クノット・オランダ中銀総裁の利上げ発言を受けて想定外のユーロ高となり、すぐにロスカット。最近のユーロは、ロシア問題と利上げ問題のどちらに注目が当たるかにより、方向性が突然変わるので、日を跨ぐようなスイングにせず、短期トレードに絞った方が良いかもしれませんね。その後も、米ドル安という想定外の展開でしたが、短気トレードでディールを増やし、何とかプラス収支で終了。利益は出たものの、現在のようなボラティリティーが上がり方向感が定まらない相場では、4月のようなトレンドが明確な相場とは違い、一歩判断を間違うと損失を拡大しやすいものです。今後も気を引き締めていきたい所。23日以降の注目は以下2点 1. 4月コアCPI2.1%上昇、日銀の目標水準に到達-13年半ぶり伸び 4月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除くコアCPI)は前年同月比2.1%上昇となった。日本銀行は物価上昇は持続しないとみているが、水準としては物価安定目標に掲げている2%に到達した。総務省が20日発表した。伸び率は消費税率引き上げの影響を除くと2008年9月以来の高水準となる。昨年の携帯電話通信料の大幅値下げの影響がはく落し、エネルギーや食料の価格も上昇したことから、3月の0.8%上昇から一気に伸びが加速した。消費増税の影響を考慮すると15年3月以来の上昇率。生鮮食品とエネルギーを除くコアコアCPIは0.8%上昇と、20年7月(0.4%上昇)以来のプラスに転じた。(出所:Bloomberg)日銀は、現状のエネルギーや食料品を中心とした物価上昇は一時的とみていることから、「現在の金融緩和を縮小することは適当ではない」と発言。つまりは、大きな円安トレンドは継続すると想定。日米の経済政策の違いを考えると、現在調整局面で落ち込んできているドル円が下げ渋ってくれば、再度買い攻めしていきたい所。 2. 中国共産党、幹部の海外資産を禁止 制裁懸念の可能性  米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は19日、複数の関係者の話として、中国共産党が閣僚級幹部に対し、家族が不動産などのあらゆる海外資産を持つことを禁じる通達を出したと報じた。ウクライナ侵攻をめぐりロシアが西側諸国から制裁を受ける中、習近平指導部が同様の事態を避けるため「党への地政学的リスクを最小化する」狙いがあると伝えている。(出所:時事通信)簡単に書かれていますが、中国共産党幹部の全体資産は、1000兆円とも2000兆円とも言われています。実際の正確な数字は誰にもわかりませんが、かなり大きな額で広範囲であることは確か。このお金が動くとなると、マーケットにも相当なインパクト。実際、現在の米株急落や暗号通貨大幅下落の一部に寄与している可能性も。資産のたたき売り時期でしょうか。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 株価は下落、為替は調整相場継続? 合計 +541万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年5月23日~   https://youtu.be/3OCUNt_sBbc・・・続き情報
2022年5月14日
5月9日~5月13日のトレードは合計 -195万円( -15,166 USD)--- 大口座 -155万円( -12,023 USD)  小口座 -40万円( -3,143 USD) 上手く波に乗ることができす、マイナス収支で終了。米ドルは大きく買われ、ドルインデックスは104台まで上昇。このあたりは予想通りでしたが、大きな誤算は日本円の大きな買い戻し。ドル円も131円台から、127円台まで急落しています。今後、引き続き米ドルは強いものの、日本円はドル円131円台を抵抗に、売られ過ぎから調整が入り易くなってきていると考えています。ですので、今後は、方向感のわかり難い日本円から離れ、他の通貨ペアで米ドルを買いに行く予定。16日以降の注目は以下2点  1. フィンランド、プーチン氏にNATO加盟通告 ロシアは送電停止  AFP通信などによると、フィンランドのニーニスト大統領は14日、ロシアのプーチン大統領と電話会談し、北大西洋条約機構(NATO)への加盟方針を通告した。理由について、ロシアによるウクライナ侵攻などが「フィンランドの安全保障をめぐる状況を根本的に変えた」と訴えた。プーチン氏は「フィンランドにとって安全保障上の脅威はなく、伝統的な中立政策の放棄は誤りだ」と主張した。(出所:Bloomberg)NATO加盟の動きに対する報復措置を実行、これでさらに緊張が高まり、EURは引き続き売り圧力の強い展開と想定。ただ、英国がロシア進行に備えてフィンランド・スウェーデンと安全保障強化で合意しているため、ロシアも軍事行動を起こすのは難しいでしょう。2. バイデン大統領、輸入関税率引き下げを検討中-高インフレ抑制に向け   バイデン米大統領は10日、インフレ抑制に向け輸入関税率引き下げの是非について大統領顧問らと検討を進めていると明らかにした。バイデン大統領はホワイトハウスで物価高に関する演説後に記者団に対し、「われわれは今それを協議している」と語り、「最も良い影響を与えそうなことを考えている」と話した。ただどう進めるかについてはまだ決定していないと付け加えた。バイデン大統領は約3000億ドル(約39兆円)相当の中国からの輸入への関税を含め、トランプ前大統領が導入した関税の大半を維持してきた。しかし、インフレ率が約40年ぶりの高水準に達する中で、一部のエコノミストや議員、米国商業会議所から関税の引き下げまたは撤廃を求める声が上がっている。(出所:Bloomberg)この関税引き下げがあれば、現在コロナによるロックダウンで停滞中の中国経済にも追い風となり、世界的な株価下落のサポートになる可能性もあるでしょう。米中双方にメリットがあるため、実行されると想定。関税率の動向に注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ フィンランドNATO加盟でユーロの上値は重く、米ドル高は継続 合計 -195万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年5月16日~   https://youtu.be/MKq3c2FMf68・・・続き情報
2022年5月7日
5月2日~5月6日のトレードは合計 +615万円( +47,111 USD)--- 大口座 +470万円( +36,056 USD)  小口座 +144万円( +11,055 USD) 週初めは、利上げを発表し動きのあったAUD買いからスタート。その後、米10年債利回りの上昇と、ドル指数の上昇に合わせて、ゴールド売りへ。 注目の米FOMCでは0.5%の利上げが決定されたものの、一部市場で観測された0.75%幅の大幅利上げについては否定的な見方が示され、いったんドル売りの反応。ただ、その後再度ドル買いが持ち込まれ、引き続き米ドル高へ。今後も米ドルは底堅く上昇していくと考えています。9日以降の注目は以下2点 1. FOMC後に揺れた世界の金融市場、中国リスクにも警戒強まる 中国の景気減速と米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策引き締めという組み合わせが、世界の金融市場を揺るがしている。イングランド銀行(英中央銀行)による景気後退(リセッション)への警告から米労働生産性指数の大幅低下など、今週は相場の下げ材料が相次いだが、中国共産党指導部が打ち出した姿勢も市場のセンチメントを一段と損ねる要因となった。(出所:Bloomberg)米中の姿勢を姿勢を見る限り、今後も世界的に株価は上値の重い状況で、資金は米ドルへ流れていくと想定。 2. ロシア「戦勝記念日」に宣戦布告か ウクライナの首都キーウ(キエフ)のクリチコ市長は市民に対し、ロシアの「戦勝記念日」の前日と当日に当たる8日から9日にかけ、屋内にとどまるよう強く呼びかけている。西側諸国の当局者は、ロシアのプーチン大統領が9日にウクライナに向けて正式に宣戦布告する可能性があると警鐘を鳴らす。第2次世界大戦末期のドイツ降伏を祝う5月9日は、ロシアにとって象徴的な祝日だ。この日に宣戦布告することで、プーチン氏は自らの軍事行動を強化する恐れがある。(出所:ロイター)宣戦布告となれば、EURやGBPには大きな売り圧力がかかりやすいと想定。プーチン発言に注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 米ドル高、ロシア「戦勝記念日」に注目 合計 +615万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年5月9日~ https://youtu.be/7rHuQj_j8FE・・・続き情報
2022年4月30日
4月25日~4月29日のトレードは合計 +357万円( +27,581 USD)--- 大口座 +236万円( +18,214 USD)  小口座 +121万円( +9,367 USD) 週半ばまで、想定通り円安の流れに乗って上手く順調に利益を傘円ていきましたが、後半、欧州の利上げ発言に乗って買いを入れたユーロが見事に外れ、大きく利益をすり減らしてしまいました。最近、ユーロは一時的に反発が盛り上がるものの、すぐに上値を抑え込まれてしまう展開が続いており、ロスカットを食らう機会が多くなっていますので、今後ユーロの買いは当分入れないようにする予定。2日以降の注目は以下1点 1. FOMCに注目、0.5%利上げか 資産圧縮焦点 5月2日に始まる1週間の米国株式市場では、3─4日に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)が最大の注目材料となる。連邦準備理事会(FRB)は今回の会合で、政策金利を引き上げるとともに、インフレ抑制に向けた金融政策の引き締め計画をより明確にするとみられる。FRBがタカ派的姿勢を強めることへの警戒感から、S&P総合500種指数は2022年に入ってこれまでのところ13.3%下落した。年初の4カ月間の下落率としては1939年以来の大きさだ。FRBがどの程度、積極的な引き締めを行うのかについて、投資家は予想を引き上げているが、約40年ぶりの高インフレ率に対応しつつ景気を維持するのは困難なのではないかと、懸念の声が上がっている。チャールズ・シュワブのトレーディング・デリバティブ担当バイスプレジデント、ランディ・フレデリック氏は「不透明感が強いことから、相場が不安定で変動が激しい状態は当面続くだろう」としている。今回のFOMCでは、政策金利の0.5%ポイント引き上げが広く予想されている。将来の金利動向や、バランスシートの圧縮計画、インフレへの認識を巡り、パウエル議長の発言が注目される。(出所:Bloomberg)引き続き、ドル買い目線は継続。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓FOMC利上げに注目! 合計 +357万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年5月2日~ https://youtu.be/pZ_Av9uW_KU・・・続き情報
2022年4月23日
4月18日~4月22日のトレードは合計 +1,320万円( +102,743 USD)--- 大口座 +1,006万円( +78,262 USD)  小口座 +314万円( +24,481 USD) 週初めは、狙っていたAUDJPYの買いからスタート。これが円安の波に乗って上手く伸びてくれました。注目の日本円動向ですが、日銀の黒田総裁は22日、米コロンビア大学の講演で、「長短金利操作を軸とした金融緩和を粘り強く継続する」と述べ、現行の金融政策を維持する姿勢を示していますので、まだ円安は止まらないと想定しています。25日以降の注目は以下2点 1. 日銀会合で円売り強まるリスクも 5月3、4日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え米国債相場が横ばい圏で推移するとみられており、1ドル=130円を前にレンジ相場となる見通し。日本銀行の金融政策決定会合で緩和的な姿勢が強調された場合には、130円超えを試すとの見方もある。(出所:Bloomberg)今の所、黒田総裁の発言通りと考えれば、円安は継続。ドル円は130円台に入ってくると考えています。引き続き、ドル円は買い目線。 2. ユーロ圏4月の消費者物価指数に注目 ユーロ圏4月の消費者物価指数が 3月の前年比 7.4%から大幅に上昇していた場合、7月理事会での利上げ観測が高まることから注意が必要だ。デギンドスECB副総裁は21日、インタビューに答えるかたちで「データ次第では7月に利上げを行う可能性がある」との見解を示している。(出所:Tradersweb)ウクライナ戦争の状況はユーロにネガティブですが、それはすでに織り込まれてきていますので、これ以上の極端な下げは難しい状況。4月の消費者物価指数上昇を警戒して、ユーロの買戻しがより入りやすい状況になってきています。22日には再下落してしまいましたが、今後、ユーロ円で買いどころを狙っていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 日銀黒田総裁の円安容認で、ドル円は130円台へ? 合計 +1,320万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月25日~ https://youtu.be/UWj-7C9V3wU・・・続き情報
2022年4月16日
4月11日~4月15日のトレードは合計 -277万円( -21,962 USD)--- 大口座 +535万円( +43,085 USD)  小口座 +148万円( +11,921 USD) --- 大口座 -229万円( -18,123 USD)  小口座 -48万円( -3,839 USD)日本円の買戻しを警戒し、利上げ予定だったカナダドルを対スイスフランで継続的に買っていきましたが、乗り所が悪く、上手く利益に結び付けることができませんでした。結果論としては、対日本円でカナダドルを買った方が良かったですね。ドル円も結局、黒田日銀総裁が現在の強力な緩和を粘り強く続けるという発言をしたことから、125円80銭近辺の抵抗を明確に突破し、2002年5月以来となる 126円台まで上昇。乱高下はあったものの、円安止まらずという状況。18日以降のドル円は130円台を視野に上昇してくると想定しています。18日以降の注目は以下2点 1. 来週のドル・円は上昇か、早ければ130円トライの可能性も 来週のドル・円相場は1ドル=130円を視野に上昇する見通し。日米金利差拡大や日本の経常収支の悪化懸念を手掛かりに、アベノミクス導入後の最高値(125円86銭)を更新、約20年ぶりに高値を付けた足元の上昇トレンドが続くとみられている。週央に開催されるG20財務相・中央銀行総裁会議での日米要人発言に注目が集まっている。(出所:Bloomberg)今の所、日銀が本気で円安を止めに入って来るのは、135円付近になると想定。引き続き、USDJPYは買い目線。 2. 豪ドルは堅調  NZ準備銀行(RBNZ)が予想を上回る 0.50%の利上げを行ったが、豪州も利上げ期待が高まりつつある。今週発表された 3 月失業率は 4.0%となり 2 月から横ばいで、市場予想の 3.9%には届かなかった。しかし、女性失業率が 3.8%から 3.7%へ低下、1974 年 5月以来の高結果だったことや、洪水の影響もあったことなどで、落胆するような数値ではない。市場では来月の利上げ予想は高まっていないが、6月の利上げを予想する声は多い。(出所:Tradersweb)カナダ、ニュージーランドともに0.5%の利上げを行っていますので、次に期待がかかってきやすいのは、オーストラリア。AUDJPYを買い目線で攻めていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 日銀の円安容認で、ドル円は130円台へ? 合計 -277万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月18日~ https://youtu.be/j8nppqBb5YE・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月       +961万円

2022年合計  +8,419万円

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