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トレード日記&独り言2022年2月HEADLINE

トレード日記&独り言2022年2月

  • ~2012年3月 2012年5月 2012年6月 2012年7月 2012年8月 2012年9月 2012年10月 2012年11月 2012年12月 2013年1月 2013年2月 2013年3月  2013年4月 2013年5月 2013年6月 2013年7月 2013年8月 2013年9月 2013年10月 2013年11月 2013年12月 2014年1月 2014年2月 2014年3月 2014年4月 2014年5月 2014年6月 2014年7月 2014年8月 2014年9月 2014年10月 2014年11月 2014年12月 2015年01月 2015年02月 2015年03月 2015年04月 2015年05月 2015年06月 2015年7月 2015年8月 2015年9月 2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月 2016年2月 2016年3月 2016年4月 2016年5月 2016年6月 2016年7月 2016年8月 2016年9月 2016年10月 2016年11月 2016年12月 2017年1月 2017年2月2017年3月 2017年4月 2017年5月 2017年6月 2017年7月 2017年8月 2017年9月 2017年10月 2017年11月 2017年12月 2018年1月 2018年2月 2018年3月 2018年4月 2018年5月 2018年6月 2018年7月 2018年8月 2018年9月 2018年10月 2018年11月 2018年12月 2019年1月 2019年2月 2019年3月 2019年4月 2019年5月 2019年6月 2019年7月 2019年8月 2019年9月 2019年10月 2019年11月 2019年12月 2020年1月 2020年2月 2020年3月 2020年4月 2020年5月 2020年6月 2020年7月 2020年8月 2020年9月 2020年10月 2020年11月 2020年12月 2021年1月 2021年2月 2021年3月 2021年4月 2021年5月 2021年6月 2021年7月 2021年8月 2021年9月 2021年10月 2021年11月 2021年12月
  • 2月21日~2月25日のトレードは合計 +1,561万円( +135,155 USD)--- 大口座 +1,054万円( +91,280 USD)  小口座 +507万円( +43,875 USD)注目は変わらずウクライナ情勢。週明けは米ロ首脳会談開催で原則合意との報道が流れリスクオンに傾きましたが、すぐに雲行が怪しくなり、その日の午後には、ロシア側が首脳会談を否定。これでリスクオフに。極めつけは、まさかのウクライナ全面軍事侵攻で、マーケットは強烈なリスクオフ。この波には、NZDJPYの売りと、GOLDの買いで対応。週末には、欧米の経済制裁で、ロシアが国際決済ネットワークである国際銀行間通信協会(SWIFT)から排除されなかったことなどを受けて、米株、米ドルともに上昇。ただ、ロシアのSWIFT排除決定が、「数日内」に下されるという見通しも出てきており、これが実現すれば、再度マーケットは混乱状態に陥ると想定しています。21日以降の注目は以下2点 1. 米国、SWIFTからのロシア排除の可能性を再び検討 米国はロシアによるウクライナ侵攻を受け、国際銀行間通信協会(SWIFT)の国際決済ネットワークからロシアの銀行を排除するよう求めるべきかどうか真剣に検討している。ほんの数日前には実現の可能性は小さいと受け止められてきたこうした制裁のアイデアに対し、欧州の同盟国が共感を寄せていることが背景。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。(出所:Bloomberg)自国経済への打撃を懸念する欧州諸国の反対で一時見送られたものの、ロシアは、すでにフィンランド、スウェーデンに対しても強迫に乗り出している事から、考え直している模様。28日以降は、対ロシアSWIFT排除が成立するか否かが焦点。 2. アメリカ2月雇用統計 予想は非農業部門雇用者数は前月比+40.0万人、失業率は3.9% ウクライナ問題がある程度収束しないと、大幅利上げは難しいという見方が広がっており、雇用統計の強めの数字にも反応が大きくならない可能性があります。ただ、先日の米消費者物価指数に続いて、25日に発表された米PCEデフレータが前年比6.1%と予想を超える伸びを示すなど、米物価高の勢いが継続する中、情勢が落ち着くようだと、大幅利上げ期待が一気に強まる可能性があります。その中で雇用統計が強めに出ると、そうした期待を大きく押し上げる形となりますので、要注意。(みんかぶ)米雇用統計は、週末ですので、そこまでにウクライナ問題がどうなるか。仮に何らかの形で収束+米雇用統計が良好な結果となれば、米ドル買いに大きな勢いがつくと想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ SWIFTからのロシア排除? 合計+1,561万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年2月28日~ https://youtu.be/olM50VCsK_8・・・続き情報
  • 2月14日~2月18日のトレードは合計 +710万円( +61,785 USD)--- 大口座 +549万円( +47,820 USD)  小口座 +160万円( +13,965 USD)今週も、EURUSD、USDJPY、EURJPYのみに限定してトレードを行い、何とかプラス収支で終了。注目のウクライナ情勢は時間と共に悪化中。18日、ウクライナ、ドンバス地方でロシア分離派との交戦 19日、ロシア弾道ミサイル発射演習 19日、バイデン大統領が、プーチン大統領 侵攻決断と確信”と発言。バイデン大統領の言動を裏付ける衛星写真も公開されており、現状はエスカレートする一方方向。マーケットはロシアの進行を織り込みに来ていますが、21日以降は、この動きがより強く出てくると想定。21日以降の注目は以下1点 1. 米バイデン大統領 “現時点でプーチン大統領 侵攻決断と確信” アメリカのバイデン大統領は、ロシアによるウクライナへの軍事侵攻の可能性について「現時点で、プーチン大統領は決断したと確信している」と述べ、早ければ数日のうちにもあり得るとするとともに、攻撃対象は首都キエフだとして強い危機感を示しました。アメリカのバイデン大統領は18日、ホワイトハウスで演説し「ロシアが1週間か数日のうちにウクライナを攻撃しようとしていると信じるに足る理由がある。標的は、280万の罪のない市民が暮らす首都キエフだと思う」と述べました。(出所:NHK)21日以降も、ロシア進行の可能性をさらに織り込みに動くと想定。具体的に買いは日本円、スイスフラン、ゴールド。売りは米株、日本株、ユーロ。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ウクライナへの軍事侵攻侵攻決断? 合計 +710万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年2月21日~ https://youtu.be/kf3Y4ZVa2qw・・・続き情報
  • 2月7日~2月11日のトレードは合計 +645万円( +55,960 USD)--- 大口座 +499万円( +43,290 USD)  小口座 +146万円( +12,670 USD)予定通り、メインは、EURJPYの買い。途中、計画をうっかり忘れUSDCHFに手を出してしまいましたが、なんとかトータルではプラスで終了。引き続き、EURUSD、USDJPY、EURJPYのみに限定してトレードして行く予定。14日以降の注目は以下2点 1. 米国株、ダウ続落し503ドル安 ウクライナ情勢緊迫でリスク回避 11日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落し、前日比503ドル53セント(1.4%)安の3万4738ドル06セントで終えた。ロシアのウクライナ侵攻への警戒が強まり、リスク回避の売りが幅広い銘柄に広がった。インフレ加速を背景に米連邦準備理事会(FRB)が金融引き締めを急ぐとの見方も相場の重荷だった。ホワイトハウスのサリバン大統領補佐官(国家安全保障担当)は11日午後に記者会見を開き「ウクライナ国境のロシア軍が増えており、ロシアのプーチン大統領が命令すればいつでも侵攻が始まる可能性がある」と指摘した。米国と英国はウクライナにいる自国民に対して退避を促した。地政学リスクの高まりが株売りを促した。(出所:日経新聞)11日金曜日、ニューヨーク時間に米株価が急落。その他、日本円やスイスフラン、ゴールドに買いが入っており、典型的なリスク回避の動きが出てきましたので、一瞬ロシアが進行したのかと考えましたが、まだ圧力をかけているだけで、未遂。12日に米ロ首脳の電話会談が行われたようですが、今回も溝埋まらず終了。アメリカは有事を起こしたい思惑も一部あると考え、可能性は低いでしょうが、ロシアがそれに乗ってウクライナ進行を行うのであれば、今後1-2週間以内と想定。 2. 米消費者物価7.5%上昇に加速-40年ぶりの伸び率、予想も上回る 1月の米消費者物価指数(CPI)は市場予想を上回る大きな伸びとなった。前年同月比で40年ぶりの上昇率で、米金融当局に利上げ開始を一段と促す格好となった。ブルームバーグ・エコノミクスのアナ・ウォン、アンドルー・ハスビー両氏は「1月CPIの伸びが市場予想を上回ったことは、3月の会合で0.5ポイント利上げが決まるとの論拠を補強した。物価上昇は広範囲に及び、エネルギーや食品、家賃は高水準での上昇が続き、今回は医療サービスなどの分野でも大きな伸びが見られた。金融当局が注目する個人消費支出(PCE)デフレーターで、医療サービスはずっと大きなウエートを占めている」と分析した。(出所:Bloomberg)想定以上に早くインフレが進行している模様。これを受けて、利上げ期待は強まり、米ドルの上昇を加速させると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓欧米のインフレ加速+ウクライナ危機で株価下落? 合計 +645万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年2月14日~ https://youtu.be/4JcxQDf3Gyc・・・続き情報
  • 1月31日~2月4日のトレードは合計 -813万円( -70,595 USD)--- 大口座 -595万円( -51,712 USD)  小口座 -217万円( -18,883 USD)2月もマイナススタート。大きく振り回されてしまいました。2022年がスタートしてから、全くタイミングが合っていないため、当分、リハビリ期間として、メジャー通貨ペアEURUSD、USDJPY、EURJPYのみのトレードに限定する予定。今週のサプライズは、ECBがタカ派に急旋回してきた事。これまでECBの利上げは2023年以降とみられていましたが、現在は、最速で7月との予測も。今後は、USD高に加えてEUR高も意識され、買いで攻め易くなると想定。狙いは、USDJPYの買い、EURJPYの買い。7日以降の注目は以下2点 1. 米雇用者数は大幅増、コロナの影響はねのける-利上げ圧力増大 〇 非農業部門雇用者数は1月に46万7000人増-11、12月は大幅上方修正 〇 失業率4%に上昇-平均時給は前月比、前年比ともに予想以上の増加 1月の米雇用者数は市場予想を上回る増加となった。新型コロナウイルスの感染拡大やそれに伴う事業の一時休止にもかかわらず大きな伸びを見せ、2022年に入っても雇用の勢いが続いていることが示された。賃金も予想を超える伸びを示し、米金融当局に利上げを求める圧力が強まった。(出所:Bloomberg)最近低迷していた米ドルですが、米雇用統計の改善で大きく利上げ積極的な利上げの可能性が高まりました。今後、再度米ドル買いトレンドが加速すると想定。 2. ECB中銀預金金利、年末までにゼロに上昇 トレーダーらが欧州中央銀行(ECB)の利上げ観測を加速させている。現在マイナス0.5%の中銀預金金利が年末までにゼロに達すると予想した。短期金融市場は12月までの約50ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)利上げを織り込んだ。予想通りなら7年にわたるマイナス金利が終了することになる。ECBのラガルド総裁は3日の記者会見で、年内利上げの可能性を否定しなかった。各銀行もECB金利見通しを修正し、ゴールドマン・サックス・グループやコメルツ銀行、バンク・オブ・アメリカ(BofA)のストラテジストがECB預金金利は12月にゼロになるとの予測に転じた。ヤリ・ステーン氏らゴールドマンのアナリストは9月と12月のECB利上げを予想し、「ECBの緩和解除は大幅に早まると見込んでいる」と述べた。3日の会合は「政策委員会が現在の高インフレを見過ごす許容度があまりないことを示唆した」と説明した。(出所:Bloomberg)ECBの年内利上げスタンスはサプライズ。今後、EUR買いトレンドがさらに強まってくると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ECB利上げ観測でユーロ高へ? 合計 -813万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年2月7日~ https://youtu.be/RuyHQfBZFkA・・・続き情報
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バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月       +961万円

2022年合計  +8,419万円

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