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トレード日記&独り言2022年9月HEADLINE

トレード日記&独り言2022年9月

  • ~2012年3月 2012年5月 2012年6月 2012年7月 2012年8月 2012年9月 2012年10月 2012年11月 2012年12月 2013年1月 2013年2月 2013年3月  2013年4月 2013年5月 2013年6月 2013年7月 2013年8月 2013年9月 2013年10月 2013年11月 2013年12月 2014年1月 2014年2月 2014年3月 2014年4月 2014年5月 2014年6月 2014年7月 2014年8月 2014年9月 2014年10月 2014年11月 2014年12月 2015年01月 2015年02月 2015年03月 2015年04月 2015年05月 2015年06月 2015年7月 2015年8月 2015年9月 2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月 2016年2月 2016年3月 2016年4月 2016年5月 2016年6月 2016年7月 2016年8月 2016年9月 2016年10月 2016年11月 2016年12月 2017年1月 2017年2月2017年3月 2017年4月 2017年5月 2017年6月 2017年7月 2017年8月 2017年9月 2017年10月 2017年11月 2017年12月 2018年1月 2018年2月 2018年3月 2018年4月 2018年5月 2018年6月 2018年7月 2018年8月 2018年9月 2018年10月 2018年11月 2018年12月 2019年1月 2019年2月 2019年3月 2019年4月 2019年5月 2019年6月 2019年7月 2019年8月 2019年9月 2019年10月 2019年11月 2019年12月 2020年1月 2020年2月 2020年3月 2020年4月 2020年5月 2020年6月 2020年7月 2020年8月 2020年9月 2020年10月 2020年11月 2020年12月 2021年1月 2021年2月 2021年3月 2021年4月 2021年5月 2021年6月 2021年7月 2021年8月 2021年9月 2021年10月 2021年11月 2021年12月
  • 9月26日~9月30日のトレードは合計 +2,064万円(+142,645 USD)でした。--- 大口座 +773万円( +53,429 USD)  小口座 +1,291万円( +89,216 USD) 週明けは、英ポンドのフラッシュクラッシュからスタート。事前に、英ポンドの売りを狙っていましたが、英ポンド自体は値動きが荒すぎて積極的にエントリーする事が出来ませんでした。英国債市場も暴落し、それに対して英中銀が長期国債を無制限で購入する介入を表明。これが、米国債にも波及し、米10年債利回りが低下したことから、積極的な米ドル売りへ切り換えていきました。米ドル買いが積みあがっており、月末というタイミングもありましたので、上手く米ドル売りの波に乗ることができましたね。10月3日以降の注目は以下2点 1. 英中銀、長期の英国債を購入-市場沈静化に必要なだけ行う  イングランド銀行(英中央銀行)は国債市場の崩壊を防ぐため劇的な形で介入に入った。英国の長期国債を無制限で購入すると表明した。トラス政権の大型減税案が引き起こした影響に対応した。事情に詳しい関係者によると、28日午後にも担保請求が英国債のさらなる急落を引き起こしかねないとの警告を受けて、英中銀は介入を決定した。(出所:Bloomberg)引き続き英ポンドは不安定な動きが継続すると考えています。ボラティリティーは大きいので、チャンスがあれば短気トレードで流れに付いていく予定。 2. 為替市場への協調介入は「時間の問題」、ドル高抑制で-バロー氏 ドルの容赦ない上昇に歯止めをかけるための協調介入は不可避だとの見方を、スタンダード・バンクのG10戦略責任者、スティーブン・バロー氏が示した。ドル高抑制のための協調介入は1980年代以来となる。バロー氏はリポートで、世界の政策当局による協調行動は、米国と一部の国が大反対しようとも、「単に時間の問題だ」と論じた。ドル高の世界経済への影響に対する懸念は強まっている。通貨バスケットに対するドルの強さを示す指数は今週、2005年のデータ収集開始後の最高値を付けた。ユーロは02年以来、円は1998年以来の安値となり、ポンドは過去最低に沈んだ。日本は先週、為替介入に踏み切り、イングランド銀行(英中央銀行)は今週、市場安定化のために長期国債の購入を開始した。バロー氏は世界的な行動は債券市場よりも為替市場で取られる可能性が高いとし、債券購入はインフレ圧力を生むと指摘した。(出所:Bloomberg) これは私も同感。日本を含め、過度な米ドル高をどうにかしたい国々が増えていますので、協調介入に踏み切るという流れが自然でしょう。完全に止まるとは思いませんが、そろそろ一方的な米ドル高は落ち着いて来るのではないかと考えています。米ドル売り狙いのトレードを増やす予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 為替市場への協調介入は「時間の問題」? 合計 +2,064万円( +142,645 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年10月3日~ https://youtu.be/ji3vk8yxKwU・・・続き情報
  • 9月19日~9月23日のトレードは合計 -1,413万円( -98,616 USD)でした。--- 大口座 -1,109万円( -77,381 USD)  小口座 -304万円( -21,235 USD)今週は、突然の日銀為替介入に振り回され、大きく損失を出してしまいました。この為替介入は24年ぶりとの事。久々の為替介入であったことに加え、まさか介入するとは考えられていなかったので、サプライズ感も加わりドル円は145円台から140円台へ、一気に5円下落。今回の介入だけで数兆円は使ったとみられているため、外貨預金の余力(おそらく19兆円程度)を考えれば、今後何度も使い続ける事は出来ないでしょう。ただ、いちトレーダーとしてはドル円の上値を追い難くなったため、投機を防ぐという意味では、とても効果的な一撃だったようにも見えます。FOMCと日銀金融政策決定会合を通過した後でドル円の買い意欲が増していましたので、おそらく、この一撃が無ければ、今頃150円台に到達していた可能性はあるでしょう。私は損失を出して残念ですが、日本円の通貨防衛としては良かったのかもしれませんね。26日以降の注目は以下2点 1. パウエル議長、さらなる「痛み」への覚悟促す-積極利上げ継続へ 米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は、金融当局としてインフレを退治する姿勢を鮮明にした。米連邦公開市場委員会(FOMC)は20、21両日に開催した定例会合で、主要政策金利を0.75ポイント引き上げることを決定。0.75ポイントの利上げはこれで3会合連続。FOMCは今後について、市場予想よりさらに積極的な利上げに動くとのシグナルを発した。パウエル議長は21日、FOMC会合後の記者会見で「われわれはインフレを過去のものにする必要がある。痛みを伴わずにそうする方法があれば良いが、それはない」と述べた。今回の利上げにより、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標は3-3.25%となった。(出所:Bloomberg)0.75ポイントの利上げは想定内でしたので、もう少し「セルザファクト」的な動きが出るかと考えましたが、パウエル議長から「積極的な利上げに動く」というメッセージが出されたことでUSD買いの動きが継続。今後もUSD買いが根強く出てくると想定しています。 2. 英ポンドが大幅下落、トラス新政権の減税政策に懸念 23日の外国為替市場で、英ポンドが対ドルで37年ぶりの安値を付けた。リズ・トラス新政権による、過去50年で最大規模の減税政策に反応した格好。株式市場でもイギリスの株がおおむね下げており、ロンドン証券取引所(LSE)ではこの日、FTSE100指数が2%下落。英国債の利回りも急騰し、価格が下落している。 米通信社ブルームバーグのデータによると、イギリスの主要金利は2023年8月に5.2%に達する見込み。中央銀行のイングランド銀行は、今年11月の金融政策委員会で1パーセントポイントの利上げに踏み切ると予想されている。(出所:BBC) 利上げサイクルに入っている段階で、通貨安に陥っている状況は深刻。26日以降はGBP売り目線で、GBPJPYやGBPUSDに売りを狙っていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ トラス新政権の減税政策で英ポンド売りへ? 合計 -1,413万円( -98,616 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年9月26日~ https://youtu.be/yyYNee4ol_E・・・続き情報
  • 9月12日~9月16日のトレードは合計 +233万円( +16,355 USD)でした。--- 大口座 +199万円( +13,968 USD)  小口座 +34万円( +2,387 USD) 今週もドル円買いをメインに攻めましたが、思惑通りには動かず、週始めからマイナス続き。ただ、注目していた米8月消費者物価指数(CPI)が予想より高かった事を受けて大きなドル買いが発生。この流れに乗って、何とかリカバリーできました。次の注目は、20-21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ幅(0.75%又は 1.00%)、21-22日の日銀金融政策決定会合。 この期間に大きくドル円が動く可能性がありますので、要注目。上手く流れに付いていく事ができれば大きな利益を上げやすいでしょう。19日以降の注目は以下2点 1. FOMC利上げ幅予想に揺れるトレーダー、やはり75それとも100 米金融当局者らがその気になれば、来週の連邦公開市場委員会(FOMC)会合で政策金利を100ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)引き上げる根拠を細かい状況精査で見つけられるかもしれない。ただ基本シナリオは依然として75bpのようだ。 大半のエコノミストは20、21両日のFOMC会合で、積極的ではあるが100bpよりは小幅な75bpの利上げが決定される可能性が最も高いとみている。その一方で、8月のコア消費者物価指数(CPI)が予想を上回る伸びとなったことから、FOMCが衝撃的に大きく動くリスクもゼロではない。金利先物の動向によれば、投資家はそうした動きを約24%の確率で織り込んでいる。さらに高い確率で織り込んでいる専門家もいる。(出所:Bloomberg)簡単に言うと、100bpであればドル買い、75bpであればドル売りという流れでしょうか。どちらにしても、日本時間22日午前3時まではどちらにも動き難い状況。FOMC後の流れに付いていきたい所。 2. 止まらぬ円安、黒田氏発言に注目 日銀が21、22日に政策決定会合 急速に進む円安に、政府が為替介入を視野に警戒をつよめる中、円安の一因である日本銀行の大規模緩和の行方が注目されている。21~22日の金融政策決定会合では緩和を続けるとの見方が多いが、直前にある米国の中央銀行の会合では大幅な利上げが見込まれ、円安が加速する可能性がある。会合後の会見で、黒田東彦(はるひこ)総裁から緩和修正を示唆する発言があるかどうかも市場は注視している。「あらゆる措置を排除することなく、為替市場で必要な対応をとっていきたい」。鈴木俊一財務相は16日午前、記者会見で為替介入をちらつかせて、円安の動きを改めて牽制(けんせい)した。円が1日、ドルに対して140円台まで下落して24年ぶりの安値水準となって以降、円安はさらに加速。政府、日銀は以降、連日のように市場を牽制する発言を繰り返している。1ドル=144円台後半まで下がった14日には、為替介入の準備のために金融機関に相場水準を尋ねる「レートチェック」を日銀が実施し、介入への警戒感が市場に広がった。(出所:朝日デジタル)口先介入でどこまで円安を抑え込めるのかに注目。ドル円が上昇するたびにトレーダー間で警戒感が出ていますので、その点では今の所、円安加速を防いでいるとも言えます。そんな中、22日の政策決定会合は大注目。ここでの黒田総裁の発言が、当分の日本円の方向性を決めると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMCと日銀金融政策決定会合に注目? 合計 +233万円( +16,355 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年9月19日~ https://youtu.be/jJyuyebCVVg・・・続き情報
  • 9月5日~9月9日のトレードは合計 +1,250万円( +87,771 USD)でした。9月5日~9月9日のトレードは合計 +1,250万円( +87,771 USD)でした。--- 大口座 +965万円( +67,715 USD)  小口座 +285万円( +20,056 USD)今週もメインはドル円買いの波に乗って利益を上げることができました。ただ、145円手前では失速。この後に日銀黒田総裁の円安けん制発言も上手く組み合わさり、141円台ミドルまで急落。このまま140円台まで落ちると考え短期的なドル円の売りを入れましたが、141円台ミドルでは急激な買い戻しが入り、一気に142円台後半まで買い戻される展開に。このあたりは値動きに翻弄されてしまいました。ドル円は高値圏で推移していますが、日銀による具体的な介入の可能性はほぼ無いことを見透かされている状況。落ちれば強力な買いが入って来るパターンは継続し、まだまだ上値を追っていく展開になると想定しています。12日以降の注目は以下2点 1. 米国8月インフレ率に注目 ドル円は、8月消費者物価指数により、20-21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げ幅(0.50%または 0.75%)を見極めていく展開が予想されるが、パウエルFRB議長が高金利の長期化を示唆していることで、底堅い展開が予想される。(出所:Traders'web)ドル円は米消費者物価指数に敏感に反応する傾向がありますので、今回も大きく揺れ動くと想定。ただ、仮に下がれば、それは買いどころであり、押し目買いのチャンスと考えています。 2. ECB、初の0.75%利上げを決定 インフレ抑制優先 欧州中央銀行(ECB)は8日の理事会で、政策金利を0.75%引き上げると決めた。0.75%の上げ幅はユーロが誕生した1999年以降で初めて。欧州ではウクライナ危機に伴う資源高で、インフレ率が年内に10%程度まで高まる可能性も出てきた。ECBは通常(0.25%)の3倍となる大幅利上げにより、景気後退リスクを覚悟のうえで高インフレを抑制する。(出所:日経新聞)ロシアの天然ガス供給停止によりエネルギー問題が長期化していますが、これはある程度織り込まれているため、上値を重くはしますがユーロ下落圧力は多少緩和されてきていると考えています。利上げ期待が継続するのであれば、ユーロは当分緩やかに値を回復する方向に向かうと想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ドル円は押し目買い継続? 米インフレ率に注目! 合計 +1,250万円( +87,771 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年9月12日~ https://youtu.be/nOGfuY73Fv8・・・続き情報
  • 8月29日~9月2日のトレードは合計 +1,214万円( +86,709 USD)でした。--- 大口座 +962万円( +68,714 USD)  小口座 +252万円( +17,995 USD) 今週は予定通り、ドル円上昇の波に乗って利益を上げることができました。もう少し伸ばせる余地もありましたが、米経済指標次第で動きやすい状況でもあったので、1日の8月米製造業PMIを前に利確で終了。注目の米雇用統計後にもエントリーを狙っていましたが、予想30.0万人に対して結果31.5万人。失業率も予想3.5%に対して3.7%と、なんとも中途半端な数字でどちらにも動けず終了。今後も、米ドル高がどこまで進むのかに注目しています。 5日以降の注目は以下2点 1. ロシア、ノルドストリーム通じたガス供給を無期限停止 欧州向け ロンドン(CNN Business) ロシア国営エネルギー企業ガスプロムは2日、欧州に天然ガスを送るパイプライン「ノルドストリーム1」について、圧縮機でオイル漏れが見つかったことを理由に、予定していた供給再開を行わないと明らかにした。ノルドストリーム1は保守点検を理由に8月31日から稼働が停止している。ガスプロムは再開の時期を明らかにせず、「当該装置の運用の問題が解消されるまで、ノルドストリームパイプラインへのガス供給は完全に停止される」と述べた。ノルドストリーム1はロシアの膨大な欧州向けガスを運ぶ重要な動脈となっており、昨年は欧州のロシア産ガス総輸入量の約35%を占めていた。ノルドストリーム1は欧州最大の経済大国であるドイツに直接つながっている。ドイツは特に家庭や重工業で使う電力でロシア産ガスへの依存度が大きい。だが、ロシアは2月下旬のウクライナ侵攻以来、エネルギーを巡り欧州と対立関係にある。ノルドストリーム1の稼働停止延長が発表された2日には、主要7カ国(G7)がロシアの戦費調達能力の制限やインフレ抑制を目的に、ロシア産石油に価格上限を設けることで合意した。ロシアは以前から、価格上限を導入する国に対しては石油輸出を禁止し報復すると示唆していた。(出所:CNN)エネルギーをめぐる対立継続。5日以降、EURには大きな売り圧力がかかってくると想定しています。 2.  来週の円相場、対ドルで一段安か-米金利先高観で143円試す可能性も 来週の円相場は、対ドルで一段と円安が進むと見込まれている。米金融引き締め継続を意識したドル買いから、24年ぶりとなる1ドル=140円に乗せたが、引き続き金利差に着目したドル高主導で下値を試す展開が継続しそうだ。8日には欧州中央銀行(ECB)の金融政策で利上げが見込まれており市場の注目が集まっている。(出所:Bloomberg) 引き続きドル円は買い目線継続。 その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ドル円上昇はまだまだ続く? 合計 +1,214万円( +86,709 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年9月5日~ https://youtu.be/8Ld1D6KR048・・・続き情報
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バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月      +1,169万円
2022年6月      +4,678万円
2022年7月       +122万円
2022年8月      +1,299万円
2022年9月      +3,348万円
2022年10月      -648万円
2022年11月    +1,533万円
2022年12月    +4,870万円

2022年合計  +23,829万円

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