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トレード日記&独り言2020年4月HEADLINE

トレード日記&独り言2020年4月

  • ~2012年3月 2012年5月 2012年6月 2012年7月 2012年8月 2012年9月 2012年10月 2012年11月 2012年12月 2013年1月 2013年2月 2013年3月  2013年4月 2013年5月 2013年6月 2013年7月 2013年8月 2013年9月 2013年10月 2013年11月 2013年12月 2014年1月 2014年2月 2014年3月 2014年4月 2014年5月 2014年6月 2014年7月 2014年8月 2014年9月 2014年10月 2014年11月 2014年12月 2015年01月 2015年02月 2015年03月 2015年04月 2015年05月 2015年06月 2015年7月 2015年8月 2015年9月 2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月 2016年2月 2016年3月 2016年4月 2016年5月 2016年6月 2016年7月 2016年8月 2016年9月 2016年10月 2016年11月 2016年12月 2017年1月 2017年2月2017年3月 2017年4月 2017年5月 2017年6月 2017年7月 2017年8月 2017年9月 2017年10月 2017年11月 2017年12月 2018年1月 2018年2月 2018年3月 2018年4月 2018年5月 2018年6月 2018年7月 2018年8月 2018年9月 2018年10月 2018年11月 2018年12月 2019年1月 2019年2月 2019年3月 2019年4月 2019年5月 2019年6月 2019年7月 2019年8月 2019年9月 2019年10月 2019年11月 2019年12月 2020年1月 2020年2月 2020年3月 2020年4月
  • 4月20日~4月24日のトレードは合計 -240万円( -22,328 USD) --- 大口座 -185万円( -17,208 USD)  小口座 -55万円(-5,120 USD)今週はマイナス収支。原油相場の混乱がもっと大きくなると考え、ポジションを引っ張りすぎたのが大反省。35,000ドル程度まで含み益を抱えていたUSDCADの買いも、ほぼトントンでカット。方向性は間違っていませんでしたが、決済タイミングを謝った典型パターンでしたね。まずは、ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)でWTI先物(期日5月物)の価格が1バレル当たりマイナス37.6ドルと史上初めてマイナス値を記録。ここから原油パニック、株価急落というシナリオを描いたのですが、考えたようには崩れず。原油に関しては、各国が危機感を描いたようで、自主的に減産する国が増えてきました。これが続くと、ある程度まで持ち直す可能性もあるでしょう。ただ、やはり、マイナス37.6ドルまでのマイナスを見せられると買い目線でも行き難いところ。他に注目を集めたのは、日銀、無制限の国債購入とCP・社債購入倍増を議論へ 107.35円近辺まで下落していたドル円が、107.80円近辺まで一気に上昇。一時的にマーケットを動かす場面も。 新型コロナの話題が徐々に薄れてくると、英欧離脱協議の話題も注目を浴びてくると想定。 マーケットの話題がどこに動いているのか、注視しておきたいですね。 詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMC、ECB、そして原油の動向に注目  -240万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月27日~ https://youtu.be/T5uUMA98DFE ・・・続き情報
  • 4月13日~4月17日のトレードは合計 +397万円( 37,008 USD) --- 大口座 +309万円( 28,767 USD)  小口座 +88万円(8,241 USD)欧米のイースター休暇から始まった一週間、注目引き続き原油。20ドル前後で底値が固まるかと思われた原油ですが、下記3つの要因から急落。〇 中国のGDP前年同期比6.8%減少を嫌気 〇 期近の米WTI原油先物の急落は、期日が21日に迫っている 〇 原油在庫が急速に積み上がっている 底値は、17.30ドル善後。 これを受けて、やはりど各国お話しがあったようで、IEAからアナウンスメント。 〇 原油供給調整、日量1500万バレルに IEA事務局長 国際エネルギー機関(IEA)のファティ・ビロル事務局長は17日、日本経済新聞とオンラインでのインタビューに応じた。サウジアラビア主導の石油輸出国機構(OPEC)とロシアなどで構成する「OPECプラス」の協調減産に米国や中国が協力し、日量1500万バレル規模の供給調整が実現する見通しであると明らかにした。原油市場の安定は日本などエネルギーの純輸入国の利益にもなると述べた。(出所:日経新聞)アメリカを含め、この下落は頭の痛い問題。20日以降、価格安定に向けて各国積極的に動いて来ると考えています。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓原油安値更新。産油国の対応に注目 +397万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月20日~ https://youtu.be/1fyeLHU4hfA ・・・続き情報
  • 4月6日~4月10日のトレードは合計 +372万円( 34,376 USD) --- 大口座 +290万円( 26,766 USD)  小口座 +82万円( 7,610 USD)注目した大きなトピックは、 〇 日本政府、首都圏など7都府県で7日に緊急事態宣言へ 新型コロナウイルス 新型コロナウイルスの感染者が首都圏などで急増するなか、日本の安倍晋三首相は6日夕、東京など7都府県に1カ月程度の緊急事態宣言を7日にも発出すると発表した。さらに困窮する事業や家庭への救済として、国内総生産(GDP)の2割にあたる総額108兆円規模の緊急経済対策を実施すると記者団に話した。日本では東京を中心に3月末から、感染者の急増が続いている。(出所:ロイター)マーケットの反応がいまいちわからず、ここは様子見。直後は株高へ。 〇 米民主党、次の支援は54兆円規模を提案-政権が目指す規模の2倍 米議会の民主党指導部は次の景気刺激策として、少なくとも5000億ドル(約54兆4400億円)を提案する。トランプ政権が目指す規模の2倍に相当する。 トランプ政権は中小企業支援で2500億ドルを速やかに増額したい考えだが、民主党のペロシ下院議長とシューマー上院院内総務は8日、中小企業支援のほかに医療機関に1000億ドル、州・地方政府に1500億ドルの支援を声明で求めた。また低所得者の食事プログラムの15%増額も要求した。(出所:ブルームバーグ)これで弾みがついた米株は一段高へ。AUDUSDの買いで対応。 〇 主要産油国の歴史的協調減産、合意に近づく-トランプ氏の仲介で    石油輸出国機構(OPEC)に主要産油国を加えたOPECプラスは9日に日量1000万バレルの減産に大筋合意したが、メキシコが唯一抵抗。同国エネルギー相は日量10万バレルのみ減産可能とし、OPECプラス参加各国が負担する23%の減産より30万バレル少ない規模にとどまると主張していた。 この問題についてメキシコのロペスオブラドール大統領は10日午前、トランプ米大統領との電話会談で解決したと発表。米国がメキシコの日量25万バレルの減産を肩代わりするとした。トランプ大統領は10日、ロシアやサウジアラビアとの合意に向け「メキシコを支援する」ことで一致したと説明。メキシコの減産不足分を米国が補うとし、価格急落を乗り切るため米国の石油生産者が始めた減産分をメキシコの負担分にカウントする可能性を示唆した。トランプ大統領が仲介したこの妥協案は今後、メキシコとサウジの間で11日に協議される。ロシアは既に、同案を解決済みとの見解を示している。(出所:ロイター) 9日のOPECプラス緊急会合は、メキシコの思わぬ反発でまとまらず、原油が再度急落。ただ、現状、トランプ仲介でまとまりが付けば、再度原油が上がってくると想定しています。アメリカはシェール企業の破綻を避ける必要があるため、何が何でもまとめなくてはいけない状況。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ メキシコの反対で原油再急落。アメリカの対応に注目 +372万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月13日~  https://youtu.be/M6gJdgrF_T8 ・・・続き情報
  • 3月30日~4月3日のトレードは合計 +718万円( 66,166 USD) --- 大口座 +556万円( 51,234 USD)  小口座 +162万円( 14,932 USD)注目した大きなトピックは、〇 東京都知事の緊急会見 東京都の小池知事が緊急の記者会見を行い、バーやナイトクラブなどで新型コロナウイルスへの感染が疑われる事例が相次いでいるとして改めて、夜間の外出自粛を呼びかけ。 (出所:TBS) 東京封鎖ロックダウンが噂されていただけに、少し拍子抜け。ただ、マーケットからは注目され、思惑で米ドルの動きが大きくなったため、直前までUSDJPYの買いで対応。 〇 米コロナ対策第4弾、共和党及び腰 大統領はインフラ投資2兆ドル要求 米国で新型コロナウイルスを受けた「第4弾」の経済対策として、下院民主党がインフラ改修を含む法案を用意する中、共和党幹部は31日、新たな大型支出に慎重な姿勢を示した。 一方、トランプ米大統領はこの日、道路や橋などを改修する2兆ドル規模のインフラ投資計画を検討中の第4弾の経済対策に盛り込み、可決するよう議会に要請。「米金利はゼロ近辺にあり、米国で数十年待たれていたインフラ投資法案を承認する時だ。非常に大規模で大胆な2兆ドル規模で、雇用とかつて素晴らしかった米国のインフラの投資に向けられる!第4弾だ」とツイッターに投稿した。(出所:ロイター) 矢継ぎ早に対策を打ち出してくるところはさすがアメリカ。ただ、マーケットも経済対策には鈍感になり、反応が薄くなりつつある様子。 〇 トランプツイッターでサウジ減産に言及 + OPECプラス、6日バーチャル会議-世界で1000万バレル減産も 石油輸出国機構(OPEC)と非OPEC主要産油国で構成する「OPECプラス」は、6日にオンラインで会合を開く。歴史的な原油安の中で協調減産を探る。トランプ大統領は2日、ロシアとサウジが日量約1000万バレルを減産するとの予想をツイートし市場を驚かせていた。(出所:ロイター) 原油の動向は、6日以降最も注目。個人的には、まだまだ原油価格が上がりやすい状況が続くと考えています。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓原油価格に注目!3月6日のOPECプラスの緊急会合 原油急落 +718万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月6日~ https://youtu.be/Fc2wHNvrc54 ・・・続き情報
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バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円

2020年合計  +8,303万円

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