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トレード日記&独り言2023年9月HEADLINE

トレード日記&独り言2023年9月

 
  • 9月25日~9月29日のトレードは合計 +1,293万円(+86,626 USD)でした。--- 大口座 +998万円(+66,821 USD)  小口座 +295万円(+19,805 USD) 一貫して狙っていたのは、先日政策金利を1.75%で据え置いたスイスフランの売り。利幅は大きく伸ばせなかったものの、上手く利益で終わらせることができました。もう一つ注目したのは、ユーロドルの1.0500ラインのサポート。すでに大きく下落していたユーロですが、このラインはJPモルガン銀行が年内のターゲットとしていた安値。これに到達したことで、ある程度利益確定の買いも出やすい事に加え、大きなオプションや買いも並んでいたため、ユーロ買いに行きました。これも思惑通りに進んで、満足な一週間となってくれましたね。今後の注目は、以下2点。 1. 「防衛ラインのようなものはない」鈴木財務大臣 為替介入を行うかどうかは値動きの変動幅が焦点になるとの考え 1ドル=150円台目前まで円安が進み、市場で為替介入への警戒感が強まっていることについて、鈴木財務大臣は「防衛ラインのようなものはなく変動に着目している」と話し、為替介入を行うかどうかは値動きの変動幅が焦点になるとの考えを改めて示しました。 鈴木俊一 財務大臣 「(水準の)防衛ラインのようなものがあってですね、それを超えたらどうするこうするということはありません。常に申しておりますように変動というものに着目をしております」 鈴木財務大臣は1ドル=150円台目前となっている円相場について「だいぶ円安が進んでいる感はあるが、強い緊張感を持っている」と指摘しました。 そのうえで、市場で為替介入への警戒感が強まっていることについては「防衛ラインのようなものはなく変動に着目している」として、為替介入を行うかどうかは値動きの変動幅が焦点になるとの考えを改めて示しました。また、「急激な変動についてはあらゆることを排除することなく適切な対応していくという従来の姿勢に変わりはない」とも発言し、改めて市場をけん制しました。(出所:TBS)防衛ラインは無いとは言うものの、やはりマーケットで目安と考えられているのがドル円で150円のライン。ただ、現在のペースであれば、これは一端越えてくると想定。ただ、越えて151-152円程度では介入が入るだろうと個人的には推測しています。ドル円については、引き続き売りどころを見つけるのではなく、落ちた後の買い場を模索していく予定。 2. 豪ドル、新体制下で政策の変化に注目 豪ドルは神経質な展開となりそうだ。来週最大の注目材料は10月3日に開催される豪準備銀行(RBA)理事会。RBAでは今月からブロック新総裁が就任しており、今回はブロック体制下で初の理事会となる。ブロック総裁はロウ前総裁のもとで副総裁を務めていたこともあって政策方針の大きな変更はないと思われる。市場予想も4.10%での金利据え置きとなっている。政策金利についての波乱はなさそうだ。 注意するべきは声明文の内容だろう。ブロック新総裁が自身の色をどの程度出してくるか確認する必要があるほか、足もとで再加速の兆しが見えるインフレ動向に対する見方も注目される。今週発表された8月消費者物価指数(CPI)は前年比5.2%の上昇となり、前月の4.9%上昇から伸びが加速した。原油価格の上昇などもあってインフレリスクが高まっており、一部市場では「RBAはインフレリスクを過小評価している」との指摘も聞かれている。声明文でインフレ警戒姿勢が強まることになれば豪金利先高観が再び高まり、豪ドル相場の下支え要因となる可能性もありそうだ。なお、来週は10月3日に8月住宅建設許可件数、10月5日に8月貿易収支の公表が予定されている。(出所:Traders Web)CPIが上昇してきている事を考えると、新総裁の下で政策金利を上げてくる可能性も排除できないでしょう。テクニカル的にも買いが入りやすい位置にいますので、買い目線で行く予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ドル円の売りどころは150円ライン越えてから?為替介入の可能性は? | 週間FX予測? 合計 +1,293万円(+86,626 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2023年10月2日~ https://youtu.be/9ZWv2HRR7aE・・・続き情報
  • 9月18日~9月22日のトレードは合計 +876万円(+59,143 USD)でした。--- 大口座 +681万円(+45,949 USD)  小口座 +195万円(+13,194 USD)メイン通貨ペアを避け、上手く波に乗れた一週間でした。各国中銀の政策金利発表が続きましたが、注目したのはスイス中銀。スイス中銀が予想に反し利上げ停止したことで、スイスフランが大きく下落。経済状況が良くないとはいえ、ユーロの金利は4.50%。スイスフランの金利(1.75%)差を考えると、スイスフランからユーロにマネーが流れると考えEURCHFの買いを入れてきました。EURCHFは大きな下落トレンドが続いていましたが、これを機に反転してくる可能性が有ると考え、今後もユーロフランの買いを継続的に入れていく予定。25日以降の注目は、以下2点。 1. スイス中銀、予想に反し利上げ停止-成長への影響回避  スイス国立銀行(中央銀行)は21日、予想に反し金融引き締めを一時停止した。失速しつつある経済への一段の悪影響を回避することを選択した。ヨルダン総裁率いる中銀は政策金利を1.75%に据え置いた。ブルームバーグの調査に答えたエコノミストで据え置きを予想したのは少数だった。スイス中銀は四半期に1回しか金融政策を発表しない。今回の決定により、他の中銀との金利差は拡大した。スイスの政策金利は昨年の利上げ開始以来、合計で2.5ポイント上昇している。ユーロ圏は4.5ポイント、米国はそれ以上の上昇だ。(出所:Bloomberg)他国と比べるとはるかに低い金利で利上げ停滞となると、スイスフランから高金利通貨に流れやすくなると想定。ERUCHF、USDCHFなどは買い目線。  2. 植田日銀総裁、政策修正時期「決め打ちは到底できない」 日銀は22日に開いた金融政策決定会合で金融緩和策の現状維持を全会一致で決めた。長期金利の事実上の上限を1%とする長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)や、マイナス金利政策、上場投資信託(ETF)の買い入れなどの現行の緩和策を続ける。記者会見した植田和男総裁は「政策修正時期の決め打ちは到底できない」と述べた。(出所:日経新聞)前回、「年末にもマイナス金利解除」という発言の答えが、「決め打ちできない」という事なのでしょう。となると、今後日本円に買いが入る理由は、日銀の為替介入への警戒と実際の介入しかありません。日本円に買いが入った場面(日銀の継続介入の可能で胃が無いため)では、反対売買で売りを入れる。つまりドル円が下がれば、押し目買いを入れるのが一番良いでしょうね。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ユーロ・米ドル vs スイスフラン:金利差がもたらすチャンス到来? 合計 +876万円(+59,143 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2023年9月25日~  https://youtu.be/HpXL0lpp54w・・・続き情報
  • 9月11日~9月15日のトレードは合計 -542万円(-36,687 USD)でした。--- 大口座 -435万円(-29,450 USD)  小口座 -106万円(-7,237 USD) 植田総裁に対するインタビュー記事で「マイナス金利政策を柱とした大規模な金融緩和の解除に向けて、年内にも判断できる材料が出そろう可能性がある」とマイナス金利の解除に言及したことから、これを手掛かりに、再度USDJPYの売り攻めをしていきましたが、執拗な円売りに押され、結局ロスカットで終了。またもドル円の売りでやられてしまいました。注目の米CPIは、前月比で予想上回る伸びを見せ、年内追加利上げの可能性強まっています。同じく注目のECB(欧州中央銀行)は利上げを決定したものの、ラガルドECB総裁が欧州の景気見通しに弱気だったことでユーロが急落。欧米双方がインフレ抑制のために利上げを継続していますが、経済指標はアメリカが優勢であり、これがユーロドルの大きな下落圧力につながっています。ただ、現在9週連続の陰線が続いており、テクニカル的には反発期待も膨らんでいることも事実。大きな何かのきっかけがあれば大きな自立反発を起こす可能性もあると想定。18日以降の注目は、以下2点。 1. FOMC、「タカ派的な据え置き」へ-利上げ完了示唆は控える見通し パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が率いる来週の連邦公開市場委員会(FOMC)は、利上げ完了を示唆するには至らないもようだ。インフレ率が依然として目標の2%を上回り、経済成長も堅調なことから、今月19ー20日の会合では政策金利を据え置くにしても、引き締め政策へのバイアスは維持する可能性が高い。JPモルガンのカスマン氏は最新の金利予測分布図(ドットプロット)では、年内にもう一度政策金利を引き上げるというのがFOMCメンバーの中央値予測になりそうだと話す。その場合は、11月会合か12月会合に利上げの可能性が残される。(出所:Bloomberg)「米ドルの強さは変わらず」、と想定。買い目線。 2. 植田総裁発言と市場解釈にギャップ、日銀認識ほぼ変わらず-関係者  日本銀行の植田和男総裁の発言を受け、市場でマイナス金利政策の解除など早期の政策正常化観測が強まる中、日銀内では発言内容と市場の解釈とのギャップを指摘する声が出ている。事情に詳しい複数の関係者への取材で分かった。植田総裁は9日付の読売新聞が報じたインタビューで、賃金と物価の好循環を見極めるのに十分な情報やデータが年末までにそろう可能性もゼロではないとの認識を示した。賃金上昇を伴う持続的な物価上昇に確信が持てた段階になれば、マイナス金利政策の解除を含めていろいろなオプションがあることにも言及した。関係者は「ゼロではない」との発言について、一般論にすぎないと指摘した。物価の上振れリスクを引き続き警戒しつつも、賃金・物価にはようやく好循環の兆しが見られ始めた段階であり、需要を抑制するマイナス金利の解除といった利上げのタイミングを見通せる状況にはないという。(出所:Bloomberg)22日には、上記の発言に対して、植田和男総裁に質問が集中するでしょ¥う。回答次第で、日本円に大きな動きが出ると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 【植田総裁発言】マイナス金利政策の解除時期と市場の反応!日本円の大きな動きの予兆? 合計 -542万円(-36,687 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2023年9月18日~   https://youtu.be/FIPXKlvmfBM・・・続き情報
  • 9月4日~9月8日のトレードは合計 -835万円(-56,563 USD)でした。--- 大口座 -608万円(-41,197 USD)  小口座 -227万円(-15,366 USD) 日銀神田財務官から円安けん制発言があり、これに対する日本円の反応が良かったため、USDJPYの売りエントリーを入れました。売りエントリーに後悔は無いのですが、これを利益確定できなかったことには大反省。ある程度下での反発が強いことも予期していましたが、想定以上に大反発。結局利益確定できず大きな損失となってしまいました。今後、ドル円の売りに関しては値動きが早すぎるため、決済指値を上手く利用し決済していく予定。11日以降の注目は、以下2点。 1. CPI総合は伸びて、コアは鈍化見込み=米消費者物価指数  13日に8月の米消費者物価指数(CPI)が発表されます。今月の米連邦公開市場委員会(FOMC)での政策金利据え置きはほぼ完全に織り込まれていますが、11月もしくは12月のFOMCで追加利上げを行うかどうかについては、見方が依然として別れています。8月29日に発表された米雇用動態調査(JOLTS)や9月1日に発表された米雇用統計のかなり厳しい結果を受けて、一時は30%前後まで低下していた年内追加利上げ期待は物価の高止まり懸念と6日の米ISM非製造業景気指数の好結果を受けて強まっており、利上げ打ち止め見通しが依然大勢とはいえ、年内あと一回の利上げ見通しもかなり拮抗してきています。こうした中、追加利上げのカギを握る物価統計に対する注目度がかなり強まっています。(出所:みんかぶ)結果次第で米ドルが大きく動くと想定。この後の動きについていきたい所。 2. ECB、ハト派的利上げかタカ派的休止か-14日政策委で意見割れる 欧州中央銀行(ECB)がインフレ抑制のために最後にもう一度だけ利上げを決定するとエコノミストらは予測するが、来週それが起きるか確信がない。ブルームバーグの最新調査では、14日に開く政策委員会で10会合連続の利上げが決まるとの見通しと、中銀預金金利を過去最も高い4%に引き上げるのは10月で、9月は「タカ派的な休止」になるとの意見がほぼ拮抗(きっこう)した。調査に回答したエコノミストらは、政策金利のピーク到達をECBが12月までに確認すると考えている。2024年中に3回予想する利下げが最初に決定されるのは3月と見込む。INGのマクロ責任者、カルステン・ブルゼスキ氏は「ECBはハト派的な利上げか、タカ派的な休止か検討を迫られるだろう。たやすい決定ではない。利上げサイクルの一時停止が最善だろう。しかし、現時点での休止は終了に転じる高い危険を冒す。ECBのタカ派は最後の利上げを強く求める可能性が高い」と指摘した。トレーダーはECBが来週動く40%の確率と、年内70%という確率を織り込んでいる。(出所:Bloomberg)ECBの結果次第でEURが揺れ動くでしょう。逆に14日まではレンジ傾向になり易いと想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 【失敗】ドル円の反発を完全に読み違えて大損!今後のドル円日銀介入ラインはどこ? 合計 -835万円(-56,563 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2023年9月11日~  https://youtu.be/tursNb4ve00・・・続き情報
  • 8月28日~9月1日のトレードは合計 +815万円(+55,790 USD)でした。--- 大口座 +626万円(+42,872 USD)  小口座 +188万円(+12,918 USD) 米経済指標を中心に、米ドルが大きく揺れ動いた一週間。序盤は JOLTS求人件数の低下をきっかけに売りに押されたものの、後半は好調なISM製造業景気指数結果により、買戻しが入り終了。終わってみれば、大きなレンジで終了となりました。米金利動向を巡って、経済指標一つ一つへの反応は大きくなってきていますので、今後もボラティリティーの高い相場が計測すると想定。注目は、以下2点。 1. 【ECB理事会議事要旨】「スタッフ予想では9月に追加利上げを実施する必要はないとの見解が示された」 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨(7月27日分)「見通しの悪化は、金融緩和が機能していることを示す」「経済活動に下向きのサプライズが生じる可能性があるとの評価については、大筋で一致」「全員が0.25%の利上げを支持」「9月に集中しすぎないよう注意を促した」「スタッフ予想では9月に追加利上げを実施する必要はないとの見解が示された」 スタッフ予想ですので、この後の要人発言で覆る可能性はありますが、何も無ければユーロは上値の重い展開になると想定。 2. ロウ豪中銀総裁最後の会合は据え置き見込み  オーストラリア準備銀行(RBA:中央銀行)金融政策会合の結果が5日13時半に発表されます。政策金利であるオフィシャルキャッシュレート(OCR)は現行の4.1%での据え置き見通しが大勢となっています。豪中銀はパンデミックを受けてOCRを同国にとって史上最低金利となる0.1%まで引き下げた後、2022年5月の会合から利上げサイクルを開始。今年3月の会合まで10会合連続で利上げを実施し、3.6%とした後、4月の会合で一度利上げを停止しました。5月、6月と2会合連続で市場の据え置き見通しに反して利上げを実施し、現行水準である4.1%まで金利を引き上げた後、7月、8月と2会合連続で金利据え置きとなっています。利上げは無いでしょうが、声明文とロウ豪中銀総裁の発言によっては大きな値動きとなる可能性も秘めています。要注意。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓【FX週間振り返り】米金利動向と経済指標への反応 | ボラティリティが高まる理由とは? 合計 +815万円(+55,790 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2023年9月4日~ https://youtu.be/UcqMxxAOkf8・・・続き情報 このページの先頭へ

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トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月      +1,169万円
2022年6月      +4,678万円
2022年7月       +122万円
2022年8月      +1,299万円
2022年9月      +3,348万円
2022年10月      -648万円
2022年11月    +1,533万円
2022年12月    +5,923万円

2022年合計  +24,882万円


2023年1月       +855万円
2023年2月       +346万円
2023年3月      +1,196万円
2023年4月      +1,821万円
2023年5月      -2,366万円
2023年6月     +2,946万円
2023年7月        -12万円
2023年8月       -475万円
2023年9月     +1,607万円
2023年10月       -886万円
2023年11月     +3,072万円
2023年12月     +6,195万円

2023年合計   +14,467万円


2024年1月     +1,191万円
2024年2月      +947万円

2024年合計   +2,138万円

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