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トレード日記&独り言2022年4月HEADLINE

トレード日記&独り言2022年4月

  • ~2012年3月 2012年5月 2012年6月 2012年7月 2012年8月 2012年9月 2012年10月 2012年11月 2012年12月 2013年1月 2013年2月 2013年3月  2013年4月 2013年5月 2013年6月 2013年7月 2013年8月 2013年9月 2013年10月 2013年11月 2013年12月 2014年1月 2014年2月 2014年3月 2014年4月 2014年5月 2014年6月 2014年7月 2014年8月 2014年9月 2014年10月 2014年11月 2014年12月 2015年01月 2015年02月 2015年03月 2015年04月 2015年05月 2015年06月 2015年7月 2015年8月 2015年9月 2015年10月 2015年11月 2015年12月 2016年1月 2016年2月 2016年3月 2016年4月 2016年5月 2016年6月 2016年7月 2016年8月 2016年9月 2016年10月 2016年11月 2016年12月 2017年1月 2017年2月2017年3月 2017年4月 2017年5月 2017年6月 2017年7月 2017年8月 2017年9月 2017年10月 2017年11月 2017年12月 2018年1月 2018年2月 2018年3月 2018年4月 2018年5月 2018年6月 2018年7月 2018年8月 2018年9月 2018年10月 2018年11月 2018年12月 2019年1月 2019年2月 2019年3月 2019年4月 2019年5月 2019年6月 2019年7月 2019年8月 2019年9月 2019年10月 2019年11月 2019年12月 2020年1月 2020年2月 2020年3月 2020年4月 2020年5月 2020年6月 2020年7月 2020年8月 2020年9月 2020年10月 2020年11月 2020年12月 2021年1月 2021年2月 2021年3月 2021年4月 2021年5月 2021年6月 2021年7月 2021年8月 2021年9月 2021年10月 2021年11月 2021年12月
  • 4月25日~4月29日のトレードは合計 +357万円( +27,581 USD)--- 大口座 +236万円( +18,214 USD)  小口座 +121万円( +9,367 USD) 週半ばまで、想定通り円安の流れに乗って上手く順調に利益を傘円ていきましたが、後半、欧州の利上げ発言に乗って買いを入れたユーロが見事に外れ、大きく利益をすり減らしてしまいました。最近、ユーロは一時的に反発が盛り上がるものの、すぐに上値を抑え込まれてしまう展開が続いており、ロスカットを食らう機会が多くなっていますので、今後ユーロの買いは当分入れないようにする予定。2日以降の注目は以下1点 1. FOMCに注目、0.5%利上げか 資産圧縮焦点 5月2日に始まる1週間の米国株式市場では、3─4日に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)が最大の注目材料となる。連邦準備理事会(FRB)は今回の会合で、政策金利を引き上げるとともに、インフレ抑制に向けた金融政策の引き締め計画をより明確にするとみられる。FRBがタカ派的姿勢を強めることへの警戒感から、S&P総合500種指数は2022年に入ってこれまでのところ13.3%下落した。年初の4カ月間の下落率としては1939年以来の大きさだ。FRBがどの程度、積極的な引き締めを行うのかについて、投資家は予想を引き上げているが、約40年ぶりの高インフレ率に対応しつつ景気を維持するのは困難なのではないかと、懸念の声が上がっている。チャールズ・シュワブのトレーディング・デリバティブ担当バイスプレジデント、ランディ・フレデリック氏は「不透明感が強いことから、相場が不安定で変動が激しい状態は当面続くだろう」としている。今回のFOMCでは、政策金利の0.5%ポイント引き上げが広く予想されている。将来の金利動向や、バランスシートの圧縮計画、インフレへの認識を巡り、パウエル議長の発言が注目される。(出所:Bloomberg)引き続き、ドル買い目線は継続。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓FOMC利上げに注目! 合計 +357万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年5月2日~ https://youtu.be/pZ_Av9uW_KU・・・続き情報
  • 4月18日~4月22日のトレードは合計 +1,320万円( +102,743 USD)--- 大口座 +1,006万円( +78,262 USD)  小口座 +314万円( +24,481 USD) 週初めは、狙っていたAUDJPYの買いからスタート。これが円安の波に乗って上手く伸びてくれました。注目の日本円動向ですが、日銀の黒田総裁は22日、米コロンビア大学の講演で、「長短金利操作を軸とした金融緩和を粘り強く継続する」と述べ、現行の金融政策を維持する姿勢を示していますので、まだ円安は止まらないと想定しています。25日以降の注目は以下2点 1. 日銀会合で円売り強まるリスクも 5月3、4日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え米国債相場が横ばい圏で推移するとみられており、1ドル=130円を前にレンジ相場となる見通し。日本銀行の金融政策決定会合で緩和的な姿勢が強調された場合には、130円超えを試すとの見方もある。(出所:Bloomberg)今の所、黒田総裁の発言通りと考えれば、円安は継続。ドル円は130円台に入ってくると考えています。引き続き、ドル円は買い目線。 2. ユーロ圏4月の消費者物価指数に注目 ユーロ圏4月の消費者物価指数が 3月の前年比 7.4%から大幅に上昇していた場合、7月理事会での利上げ観測が高まることから注意が必要だ。デギンドスECB副総裁は21日、インタビューに答えるかたちで「データ次第では7月に利上げを行う可能性がある」との見解を示している。(出所:Tradersweb)ウクライナ戦争の状況はユーロにネガティブですが、それはすでに織り込まれてきていますので、これ以上の極端な下げは難しい状況。4月の消費者物価指数上昇を警戒して、ユーロの買戻しがより入りやすい状況になってきています。22日には再下落してしまいましたが、今後、ユーロ円で買いどころを狙っていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 日銀黒田総裁の円安容認で、ドル円は130円台へ? 合計 +1,320万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月25日~ https://youtu.be/UWj-7C9V3wU・・・続き情報
  • 4月11日~4月15日のトレードは合計 -277万円( -21,962 USD)--- 大口座 +535万円( +43,085 USD)  小口座 +148万円( +11,921 USD) --- 大口座 -229万円( -18,123 USD)  小口座 -48万円( -3,839 USD)日本円の買戻しを警戒し、利上げ予定だったカナダドルを対スイスフランで継続的に買っていきましたが、乗り所が悪く、上手く利益に結び付けることができませんでした。結果論としては、対日本円でカナダドルを買った方が良かったですね。ドル円も結局、黒田日銀総裁が現在の強力な緩和を粘り強く続けるという発言をしたことから、125円80銭近辺の抵抗を明確に突破し、2002年5月以来となる 126円台まで上昇。乱高下はあったものの、円安止まらずという状況。18日以降のドル円は130円台を視野に上昇してくると想定しています。18日以降の注目は以下2点 1. 来週のドル・円は上昇か、早ければ130円トライの可能性も 来週のドル・円相場は1ドル=130円を視野に上昇する見通し。日米金利差拡大や日本の経常収支の悪化懸念を手掛かりに、アベノミクス導入後の最高値(125円86銭)を更新、約20年ぶりに高値を付けた足元の上昇トレンドが続くとみられている。週央に開催されるG20財務相・中央銀行総裁会議での日米要人発言に注目が集まっている。(出所:Bloomberg)今の所、日銀が本気で円安を止めに入って来るのは、135円付近になると想定。引き続き、USDJPYは買い目線。 2. 豪ドルは堅調  NZ準備銀行(RBNZ)が予想を上回る 0.50%の利上げを行ったが、豪州も利上げ期待が高まりつつある。今週発表された 3 月失業率は 4.0%となり 2 月から横ばいで、市場予想の 3.9%には届かなかった。しかし、女性失業率が 3.8%から 3.7%へ低下、1974 年 5月以来の高結果だったことや、洪水の影響もあったことなどで、落胆するような数値ではない。市場では来月の利上げ予想は高まっていないが、6月の利上げを予想する声は多い。(出所:Tradersweb)カナダ、ニュージーランドともに0.5%の利上げを行っていますので、次に期待がかかってきやすいのは、オーストラリア。AUDJPYを買い目線で攻めていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 日銀の円安容認で、ドル円は130円台へ? 合計 -277万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月18日~ https://youtu.be/j8nppqBb5YE・・・続き情報
  • 4月4日~4月8日のトレードは合計 +684万円( +55,006 USD)--- 大口座 +535万円( +43,085 USD)  小口座 +148万円( +11,921 USD) 週前半は、想定通り資源国通貨の買いを入れていき、上手く伸びてくれました。ただ、後半、売り込まれたEURの自律反発を狙い、買い仕掛けが失敗し、利益をすり減らしてしまいました。EURは売り材料出尽くし感もありますが、引き続き大きな売り圧力が健在な模様。11日以降の注目は以下2点 1. 3月米消費者物価コア指数は2月実績を上回る可能性 米労働省が12日に発表する3月の米消費者物価は市場予想が前年同月比8.4%上昇。原油などの急騰に伴い、40年ぶりの大きさになった2月の7.9%を超える伸びになる見通し。株式市場はインフレ加速の織り込みが進んでいるが、想定以上の伸びになると懸念した売りが株式相場の上値を抑える。(出所:Bloomberg)インフレ率が上振れれば米連邦準備制度理事会(FRB)の政策金利見通しが上昇し、追加的な金利上昇の可能性も。米ドルは引き続き買い目線。 2. RBA、予想通り政策金利据え置き―声明文の内容は以前よりタカ派的に  豪ドルは堅調か。今週行われた豪準備銀行(RBA)理事会では、政策金利は予想通り据え置いたが、声明文で「忍耐強く」や「インフレが目標内に持続的に収まるまで利上げしない」などの文言が削除され、RBAによる金融正常化への道が見えてきた。発表後すぐ、一部の豪大手金融機関は利上げ予想時期を6月に前倒ししている。RBAが利上げに舵を切り始めそうである一方、日銀は金融引き締めに対して後ろ向きであり、豪ドルは対円での上げ幅拡大の可能性もありそうだ。また、ウクライナ情勢では、ロシア軍によるウクライナ市民への虐殺が明らかになり、欧米諸国が制裁をさらに高め、対抗したロシアも同様に制裁を行っている。こういった状況を受けて、コモディティ価格の更なる上昇が予想されることも豪ドル買いを促すだろう。(出所:Tradersweb)一端売りが入ったものの、引き続き買い目線。資源国通貨、AUDやCADは押し目を買っていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓3月米消費者物価指数に注目 合計 +684万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月11日~ https://youtu.be/e5ObaLvHqhM・・・続き情報
  • 3月28日~4月1日のトレードは合計 +1,989万円( +162,296 USD)--- 大口座 +1,504万円( +122,748 USD)  小口座 +484万円( +39,548 USD)週前半は、想定通り日本円売り目線から、AUDJPYの買いへ。ただ、その後はUSDJPYが125円台を付けたのを機に日本円の買戻しが発生。USDJPYの125円台は前述の通り、2015年6月に黒田日銀総裁が円安牽制を入れたレベルであり、3月末のレパトリも警戒していましたので、ここからは日本円売りを諦め、ゴールドとユーロのトレードに移行。何とか上手く波乗り出来た一週間となりました。今後の注目は引き続き、ロシアとウクライナの停戦交渉をめぐる神経質な動き。ただ、早期解決の可能性は相変わらず低く、戦争長期化への懸念から資源価格は引き続き高値を維持すると想定。そう考えると、オーストラリアドルやカナダドルは引き続き買い目線。4日以降の注目は以下2点 1. ロシア産ガス、「ルーブルで払わなければ供給停止」 プーチン氏が大統領令に署名 ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は3月31日、「非友好国」に指定した国への天然ガスの輸出について、ロシア通貨ルーブルでの支払いを求める大統領令に署名した。代金をルーブルで支払わない場合はガス供給を停止するとしてる。ロシアは、ウクライナ侵攻をめぐる対ロ制裁への対抗措置として、アメリカや日本を含む48の国と地域を「非友好国」に指定している。EUはガスの約40%、原油の約30%をロシアから調達している。そのため供給が途絶えた場合、代替を確保するのは簡単ではない。一方でロシアは現在、EUへのガス輸出で1日当たり4億ユーロ(約542億円)を得ており、この供給をほかの市場にまわすことはない。(出所:時事通信)どちらが先にギブアップするのか、チキンレールの様相。EUは遅かれ早かれ、ロシア産エネルギーへの依存度を下げる必要がありますので、それが早急にできるのかどうか。ノルウェーやアルジェリア、アゼルバイジャンといった既存のガス供給国からの供給量増加に加えて、短期的には、アメリカ、カナダ、オーストラリア、アフリカ諸国からガスを調達、一時的に石炭の使用量を増やす必要もあるでしょう。ここから資源国通貨、オーストラリアドルやカナダドルは買い目線。この急場をEUが何とか凌ぐと、ロシアは切り札を失い、さらに苦しくなるでしょう。 2. 良好な米雇用統計 米労働省が1日発表した3月の雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月より43万1000人増加した。失業率は3.6%と2020年2月以来、約2年ぶりの低水準となった。再び堅調な数値が発表されたことで、米連邦準備理事会(FRB)が今後数カ月で2回以上の大幅な利上げを実施するとの期待が持続し、ドル高を促す勢いが増している。ウクライナの停戦を巡る期待が薄れ、世界のリスクセンチメントは引き続き悪化し、ドルを押し上げている。一方、コモディティー関連通貨は政策変更によって一段の上昇が抑制され、圧力を受けつつある。(出所:ロイター)米経済は好調との見方から、今後も積極的な利上げが行われると想定。波はあるものの、引き続き米ドルは買い目線。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ロシア産ガス問題で、資源国通貨(AUD、CAD)買いへ? 合計 +1,989万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年4月4日~ https://youtu.be/OxSgyTBeT-A・・・続き情報
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バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月       +961万円

2022年合計  +8,419万円

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