🔸EUR/USD
- 1/27 ✅ Buy:1.18908 → 1.19479
- 1/27 ✅ Buy:1.18907 → 1.19482
- 1/27 ✅ Buy:1.18907 → 1.19486
💰合計:約 +55,200 USD
ドル売り加速の初動を完璧に捉えたトレード。
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FXプロトレーダー投資方法参考
📊 週間合計:+2,043万円(+132,095 USD)
💰合計:約 +55,200 USD
ドル売り加速の初動を完璧に捉えたトレード。
💰合計:約 +34,000 USD
GOLDの上昇を横目にSILVER買いへ行きましたが、思ったように急騰を捉える事ができませんでした。後半は高値圏からの急落でロスカットに会うも、トータルではプラス収支。
💰合計:ややマイナス圏
米ドルの調整反発局面を狙ったものの、上手くとらえることができずマイナス。
💰合計:小幅プラス
方向は正しいが、ボラティリティーが高く建値付近でポジションカット。
💰合計:約 +32,000 USD
GOLD急落乱高下中に、短期トレードで上手く利確できました。
乱高下した相場で、振り回されずに上手く波乗りができた内容の良い勝ち方。
「負け」があったものの、見切りを早くし、ロスを最小限にとどめたことが、トータルでの利益につながりました。
対象:1/26〜1/30(直近の整理)/2/2週(今後のシナリオ)
■ 相場は「ドル不信」から「ドル巻き戻し」へ一時転換
週初は、米政府機関閉鎖リスクや介入観測でドル円は159円台→152円台へ急落。
その後、政府閉鎖回避の暫定合意に加え、トランプ大統領が次期FRB議長にケビン・ウォーシュを指名。
「中銀の独立性懸念が後退」→ ドルが買い戻される展開に。
■ 金・銀の急落が示した“ドルの安定化”シグナル
史上最高値圏にあった金銀が急落。背景は「ドル安が行き過ぎる懸念の緩和」。
これにより、ユーロ高・金高の片道相場にブレーキがかかった。
👉 為替的に重要なのは 「ドルはもう一方向に売られ続ける状態ではなくなった」 という点。
■ ドル円は“介入警戒の記憶”が残る地合い
短期間で7円規模の変動を経験したことで、市場参加者は上下どちらも追いづらい心理状態に。
ヘッドライン次第で、薄い板を一気に踏む値動きが続きやすい。
想定レンジ:149.50–155.50円
ポイント:今週は「方向を当てる」より、急変ポイントだけを狙う相場。
想定レンジ:1.1800–1.2350
ベースはドル不信で下値堅い。
ただし、ドル巻き戻しが続くなら上値は重くなる。
2/4のHICPで利上げ観測が揺れるとボラ拡大。
2/5 BOEが最大材料。注目は据え置きよりインフレ見通しと票割れ。
ポンド円は結局、円主導で振れやすい。
米加関係+原油で方向感が定まりにくい。ヘッドラインで瞬間的に振られやすい週。
RBA(2/3)。タカ派でも出尽くしリスクあり。豪ドル円は円の選挙リスクに強く連動。
材料薄く、ドル×円×リスクセンチメントに連動。
| 日付 | イベント |
|---|---|
| 2/8 | 衆院選 投開票(週末ギャップ最大要因) |
| 2/6 | 米雇用統計 |
| 2/5 | ECB/BOE(スーパーサーズデー) |
| 2/3 | RBA |
| 2/2 | 日銀「主な意見」 |
| 2/4 | ユーロ圏HICP/米ISM非製造業 |
👉 今週は「伸ばす」よりも 急変時の反応を取りに行くトレード が噛み合いやすい。
その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓
+2,043万円!ドル不信終了で金銀急落…為替の主役が入れ替わった週
+2,043万円(+132,095 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2026年2月2日~
米大統領 ドナルド・トランプ が、次期FRB議長に ケビン・ウォーシュ を指名したという報道は、
金・銀だけでなく、為替市場にも非常に大きな意味を持ち始めています。今回、金と銀が急落した背景にも、実はこの人事が深く関わっています。
市場はこのニュースを「中央銀行の独立性が維持される可能性が高まった」と受け止めたためです。
ウォーシュ氏は、元FRB理事(2006~2011)。リーマンショック時代に理事を務めた人物で、金融市場との対話や、金融安定を重視するスタンスで知られています。
特徴は以下の通りです。
つまり、トランプ氏が望む「大幅利下げ路線」とは距離がある人物でもあり、 この“ねじれ”が市場に安心感を与えました。
これまで市場が恐れていたのは「トランプ政権がFRBに強く圧力をかけ、急激な利下げに誘導すること」でした。
もしそうなれば、ドルの信認低下・インフレ懸念・金銀への逃避が起きやすい構図。
しかしウォーシュ氏の指名によって「FRBは極端なハト派にはならない」「金融政策は理性的に運営される」という見方が強まり、
✔ ドル買い ✔ 金・銀の調整 という反応が起きたわけです。
この人事は、為替市場に中期的なテーマを与えました。今後のポイントは3つです。
今回の相場変動は、単なる商品相場の上下ではなく、
「次のFRB体制を市場がどう評価したか」という大きなテーマの始まりです。
ウォーシュ氏の存在は、ドルの信頼回復・金利の下支え・為替市場の安定化という流れを作りやすい人物。
つまり今後の為替は、政治相場から、再び金融相場へ移行していく可能性が高まっています。
来週以降は「FRB人事がドルの信頼をどう変えていくか」という視点でチャートを見ると、相場の流れがよりクリアに見えてくるでしょうね。

2013年01月 +317万円
2013年02月 +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月 +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月 +955万円
2013年10月 +670万円
2013年11月 +671万円
2013年12月 +474万円
2013年合計:+10,450万円
2014年01月 +1,217万円
2014年02月 +517万円
2014年03月 +600万円
2014年04月 +554万円
2014年05月 +697万円
2014年06月 +343万円
2014年07月 +762万円
2014年08月 +168万円
2014年09月 +316万円
2014年10月 +699万円
2014年11月 +639万円
2014年12月 +332万円
2014年合計 +6,760万円
2015年01月 +597万円
2015年02月 +788万円
2015年03月 +524万円
2015年04月 +679万円
2015年05月 +558万円
2015年06月 +1,303万円
2015年07月 +1,088万円
2015年08月 +1,205万円
2015年09月 +1,104万円
2015年10月 +2,694万円
2015年11月 +522万円
2015年12月 +1,422万円
2015年合計 +12,574万円
2016年01月 +1,352万円
2016年02月 +1,845万円
2016年03月 +1,414万円
2016年04月 +1,877万円
2016年05月 +1,476万円
2016年06月 +1,571万円
2016年07月 +1,573万円
2016年08月 +925万円
2016年09月 +1,802万円
2016年10月 +832万円
2016年11月 +475万円
2016年12月 +1,616万円
2016年合計 +17,026万円
2017年01月 +766万円
2017年02月 +628万円
2017年03月 +1,050万円
2017年04月 +574万円
2017年05月 +1,207万円
2017年06月 +1,563万円
2017年07月 +753万円
2017年08月 +463万円
2017年09月 +44万円
2017年10月 +584万円
2017年11月 +545万円
2017年12月 +360万円
2017年合計 +8,484万円
2018年01月 +1,220万円
2018年02月 +497万円
2018年03月 +764万円
2018年04月 +1,139万円
2018年05月 +639万円
2018年06月 +1,361万円
2018年07月 +598万円
2018年08月 +1,327万円
2018年09月 +736万円
2018年10月 +761万円
2018年11月 +987万円
2018年12月 +372万円
2018年合計 +11,294万円
2019年01月 +569万円
2019年02月 +672万円
2019年03月 +649万円
2019年04月 +422万円
2019年05月 +874万円
2019年06月 +1,937万円
2019年07月 +1,275万円
2019年08月 ?391万円
2019年09月 +711万円
2019年10月 +981万円
2019年11月 +886万円
2019年12月 +1,375万円
2019年合計 +9,639万円
2020年1月 +695万円
2020年2月 +33万円
2020年3月 +3,816万円
2020年4月 +1,247万円
2020年5月 +478万円
2020年6月 +2,007万円
2020年7月 +328万円
2020年8月 +1,636万円
2020年9月 +1,437万円
2020年10月 +733万円
2020年11月 -1,212万円
2020年12月 +912万円
2020年合計 +12,065万円
2021年1月 +891万円
2021年2月 +190万円
2021年3月 +1,687万円
2021年4月 +673万円
2021年5月 +767万円
2021年6月 +50万円
2021年7月 -806万円
2021年8月 +1,728万円
2021年9月 +622万円
2021年10月 -1,954万円
2021年11月 +598万円
2021年12月 +1,505万円
2021年合計 +5,917万円
2022年1月 -591万円
2022年2月 +2,103万円
2022年3月 +1,879万円
2022年4月 +4,073万円
2022年5月 +1,169万円
2022年6月 +4,678万円
2022年7月 +122万円
2022年8月 +1,299万円
2022年9月 +3,348万円
2022年10月 -648万円
2022年11月 +1,533万円
2022年12月 +5,923万円
2022年合計 +24,882万円
2023年1月 +855万円
2023年2月 +346万円
2023年3月 +1,196万円
2023年4月 +1,821万円
2023年5月 -2,366万円
2023年6月 +2,946万円
2023年7月 -12万円
2023年8月 -475万円
2023年9月 +1,607万円
2023年10月 -886万円
2023年11月 +3,072万円
2023年12月 +6,195万円
2023年合計 +14,467万円
2024年1月 +1,191万円
2024年2月 -71万円
2024年3月 +5,761万円
2024年4月 +1,215万円
2024年5月 +1,984万円
2024年6月 -1,741万円
2024年7月 +2,137万円
2024年8月 +1,160万円
2024年9月 +3,897万円
2024年10月 -1,155万円
2024年11月 +3,892万円
2024年12月 +3,813万円
2024年合計 +21,431万円
2025年1月 +2,402万円
2025年2月 +156万円
2025年3月 +487万円
2025年4月 +390万円
2025年5月 +4,175万円
2025年6月 +1,189万円
2025年7月 -1,166万円
2025年8月 +3,364万円
2025年9月 +658万円
2025年10月 +6,696万円
2025年11月 +69万円
2025年12月 +4,517万円
2025年合計 +22,929万円
2026年1月 -3,600万円
2026年合計 -3,600万
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