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FXプロトレーダー投資方法参考
✅ トレード結果(1月12日~1月16日)
週間合計:-1,308万円(-82,717 USD)
大口座:-896万円(-56,641 USD)
小口座:-412万円(-26,076 USD)
💰 合計:+12,000 USD
短期の反発局面を的確に捉え、安定した利益確保。
💰 合計:約 +14,678 USD
円安基調とGOLD上昇に連動したAUD高を的確に捉えたトレード。
💰 合計:約 -27,264 USD
米CPI低下でドル売りを想定したが、FRB要人発言でドル買いに転換しロス。
💰 合計:-38,187 USD
FRB要人発言を受けて米ドル買いに転じ、大きくロスカット。
💰 合計:約 +7,394 USD
片山財務大臣の円安けん制発言を受けた円買いで小幅利確。
💰 合計:約 -15,413 USD
反発局面のショートが捕まり損切り。方向性ではなくタイミングの問題。
💰 合計:約 -16,698 USD
CLARITY法案期待でエントリーするも上値伸びず損切り。
💰 合計:約 +7,429 USD
円買いで入るも値が伸びず小幅利確。
2週連続のマイナス収支となりました。
円買い方向へのエントリー自体は方向性として正解でしたが、想定以上に戻りも強く、
ポジション管理の難易度が高い相場となっています。
今後は、エントリータイミングをより厳選し、無理な追随は避けて慎重に対応します。
また、GOLDやBTCは引き続き市場の注目を集めている一方で、 ボラティリティも急激に上昇しており、リスクの振れ幅が非常に大きい状況です。
ストップはタイトに設定し、エントリー精度を最優先。
リスクコントロールを最重視します。
対象:1/12〜1/16(直近の整理)/1/19週(今後のシナリオ)
高市首相による早期解散・総選挙観測を受け、
「積極財政 → 国債安(利回り上昇)→ 円安」という連想が強まり、円売りが加速。
ドル円は159円台半ばまで上昇し、160円を視野に入れる水準へ。
片山財務相・三村財務官の円安けん制で、160円接近では調整が入りやすい地合いに。
さらにベッセント米財務長官も「過度な為替変動は望ましくない」と発言。
→ 円安が「無条件で許容される」環境ではなくなった。
ユーロドルは1.1593まで下落(昨年12月以来の安値水準)。
グリーンランド問題による米欧対立が、ユーロの構造的な重し。
米CPIやFRB関連ニュースは出たものの、
トレンドを一方向に決めるほどの材料にはならず。
ただしFRB人事・関税・地政学ニュースには短期反応しやすい。
相場テーマは「三本柱」
想定レンジ:157.00–162.00円
高市首相会見で衆院解散が正式化されれば、
財政拡張期待+財政悪化懸念 → 円売りが残りやすい。
最大の警戒点は米国の為替スタンス。
米財務省が円安に言及した事実は重く、市場にとって無視できないシグナル。
トランプ関税の最高裁判断が
「違憲 → 代替策 → 為替是正圧力」という連想を呼びやすく、
急激な円高トリガーになり得る。
→「上は追いづらく、急落は拾われやすい」地合い。
想定レンジ:1.1300–1.1700ドル
重しはグリーンランド問題による米欧対立。
軍事・通商面での緊張がユーロを圧迫。
注目:1/23 欧州PMI速報
→ 弱ければ戻り売り加速。
想定レンジ:210.50–215.50円
注目イベント
→ CPIが弱ければ利下げ前倒し観測 → ポンド売り。
想定レンジ:112.50–115.50円
→ ヘッドラインで急変動しやすい。
想定レンジ:103.00–108.00円
1/22 雇用統計は材料だが、
市場の本命は1/28 CPI・2/2-3 RBA。
実際の値動きは円要因主導になりやすい。
最大材料:1/23 CPI
新総裁体制での金融政策判断に直結。
想定レンジ:9.40–9.90円
1/21 CPI
実際は「ドル円 × リスク選好」で動きやすく、
円のニュースに最も反応しやすい通貨の一つ。
その他、詳しいところは動画の中で解説しています。
-1,308万円…円相場は読めたのに負けた理由|BTC損切り・GOLDはまだ主役 -1,308万円(-82,717 USD)/週 カルロス上杉|FX週間予報(2026年1月19日~)
私たちはつい、
「いくら稼げたか」「どれだけ増えたか」に意識が向きがちです。
しかし、本来お金は 人生の目的そのものではなく、人生を豊かにするための手段 にすぎません。
行動科学や幸福研究の分野では、これがかなり明確に示されています。
有名なハーバード大学の成人発達研究(約80年以上続く長期追跡調査)では、
人生の満足度や幸福感を最も強く左右する要因は
であると結論づけられています。
また、心理学者ダニエル・カーネマンの研究では、
収入は一定水準までは幸福度を押し上げますが、
それ以上になると「感情的な幸福感」への影響は急激に弱まることが示されています。
お金は「不足を解消する力」は強いが、
「人生を満たし続ける力」には限界がある。
だからこそ、トレードにおいても重要なのは、
お金を目的にしすぎないことです。
もちろん、
これらは極めて重要ですし、
時には「お金に集中しなければならない時期」も確実に存在します。
ただし、それが常態化すると、
という「本末転倒」の状態に近づいていきます。
もう一つ重要な視点があります。
多くの緩和ケア研究や終末期医療の調査では、
人が死の間際に後悔する内容はほぼ共通しています。
そこに、
は、ほとんど出てきません。
代わりに多いのは、
という内容です。
これは、人間の脳が最終的に「意味」を重視する構造を持っていることを示しています。
だから今年のトレードは、こう定義してもいいかもしれません。
お金のために人生を使うのではなく、
人生を豊かにするためにお金を使う。
トレードはその「道具」であって、ゴールそのものではありません。
これらを守るためにこそ、私たちはお金を管理し、増やそうとしているはずです。
数字に集中すべき時期は、確かにあります。
しかし同時に、
「このお金は、どんな人生を支えるためにあるのか」
という問いを忘れないことが、
長く相場に残るための“精神的リスク管理”でもあります。
今年も、資金曲線と同じくらい、
人生の時間の使い方そのものに価値を置く一年にしていきましょう。
お金は、人生を縛るものではなく、人生を広げるための道具です。
相場と向き合いながらも、家族との時間、健康、心の余白を忘れずに。
「ちゃんと稼いだ」ではなく、
「ちゃんと生きた」と言える選択を、
今年も一つずつ積み重ねていきましょうね。

2013年01月 +317万円
2013年02月 +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月 +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月 +955万円
2013年10月 +670万円
2013年11月 +671万円
2013年12月 +474万円
2013年合計:+10,450万円
2014年01月 +1,217万円
2014年02月 +517万円
2014年03月 +600万円
2014年04月 +554万円
2014年05月 +697万円
2014年06月 +343万円
2014年07月 +762万円
2014年08月 +168万円
2014年09月 +316万円
2014年10月 +699万円
2014年11月 +639万円
2014年12月 +332万円
2014年合計 +6,760万円
2015年01月 +597万円
2015年02月 +788万円
2015年03月 +524万円
2015年04月 +679万円
2015年05月 +558万円
2015年06月 +1,303万円
2015年07月 +1,088万円
2015年08月 +1,205万円
2015年09月 +1,104万円
2015年10月 +2,694万円
2015年11月 +522万円
2015年12月 +1,422万円
2015年合計 +12,574万円
2016年01月 +1,352万円
2016年02月 +1,845万円
2016年03月 +1,414万円
2016年04月 +1,877万円
2016年05月 +1,476万円
2016年06月 +1,571万円
2016年07月 +1,573万円
2016年08月 +925万円
2016年09月 +1,802万円
2016年10月 +832万円
2016年11月 +475万円
2016年12月 +1,616万円
2016年合計 +17,026万円
2017年01月 +766万円
2017年02月 +628万円
2017年03月 +1,050万円
2017年04月 +574万円
2017年05月 +1,207万円
2017年06月 +1,563万円
2017年07月 +753万円
2017年08月 +463万円
2017年09月 +44万円
2017年10月 +584万円
2017年11月 +545万円
2017年12月 +360万円
2017年合計 +8,484万円
2018年01月 +1,220万円
2018年02月 +497万円
2018年03月 +764万円
2018年04月 +1,139万円
2018年05月 +639万円
2018年06月 +1,361万円
2018年07月 +598万円
2018年08月 +1,327万円
2018年09月 +736万円
2018年10月 +761万円
2018年11月 +987万円
2018年12月 +372万円
2018年合計 +11,294万円
2019年01月 +569万円
2019年02月 +672万円
2019年03月 +649万円
2019年04月 +422万円
2019年05月 +874万円
2019年06月 +1,937万円
2019年07月 +1,275万円
2019年08月 ?391万円
2019年09月 +711万円
2019年10月 +981万円
2019年11月 +886万円
2019年12月 +1,375万円
2019年合計 +9,639万円
2020年1月 +695万円
2020年2月 +33万円
2020年3月 +3,816万円
2020年4月 +1,247万円
2020年5月 +478万円
2020年6月 +2,007万円
2020年7月 +328万円
2020年8月 +1,636万円
2020年9月 +1,437万円
2020年10月 +733万円
2020年11月 -1,212万円
2020年12月 +912万円
2020年合計 +12,065万円
2021年1月 +891万円
2021年2月 +190万円
2021年3月 +1,687万円
2021年4月 +673万円
2021年5月 +767万円
2021年6月 +50万円
2021年7月 -806万円
2021年8月 +1,728万円
2021年9月 +622万円
2021年10月 -1,954万円
2021年11月 +598万円
2021年12月 +1,505万円
2021年合計 +5,917万円
2022年1月 -591万円
2022年2月 +2,103万円
2022年3月 +1,879万円
2022年4月 +4,073万円
2022年5月 +1,169万円
2022年6月 +4,678万円
2022年7月 +122万円
2022年8月 +1,299万円
2022年9月 +3,348万円
2022年10月 -648万円
2022年11月 +1,533万円
2022年12月 +5,923万円
2022年合計 +24,882万円
2023年1月 +855万円
2023年2月 +346万円
2023年3月 +1,196万円
2023年4月 +1,821万円
2023年5月 -2,366万円
2023年6月 +2,946万円
2023年7月 -12万円
2023年8月 -475万円
2023年9月 +1,607万円
2023年10月 -886万円
2023年11月 +3,072万円
2023年12月 +6,195万円
2023年合計 +14,467万円
2024年1月 +1,191万円
2024年2月 -71万円
2024年3月 +5,761万円
2024年4月 +1,215万円
2024年5月 +1,984万円
2024年6月 -1,741万円
2024年7月 +2,137万円
2024年8月 +1,160万円
2024年9月 +3,897万円
2024年10月 -1,155万円
2024年11月 +3,892万円
2024年12月 +3,813万円
2024年合計 +21,431万円
2025年1月 +2,402万円
2025年2月 +156万円
2025年3月 +487万円
2025年4月 +390万円
2025年5月 +4,175万円
2025年6月 +1,189万円
2025年7月 -1,166万円
2025年8月 +3,364万円
2025年9月 +658万円
2025年10月 +6,696万円
2025年11月 +69万円
2025年12月 +4,517万円
2025年合計 +22,929万円
2026年1月 -3,600万円
2026年合計 -3,600万
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