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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

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必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2019年11月15日
11月11日~11月15日のトレードは合計 -70万円( -6,453 USD)--- 大口座 -43万円( -4,010 USD)  小口座 -26万円( ‐2,443 USD)再度、米中貿易交渉のヘッドラインでマーケットが上下動。この上下動をうまくとらえることができず、再度振り回されてマイナス収支の1週間。米中貿易交渉は、「もうすぐ決まり」というようなポジティブなコメントが出され、株価が継続上昇していますが、具体的な合意内容は無く、お互い、チキンレースといった形で、駆け引き継続。方針は変わらず、18日以降も何か大きなハプニングがあれば、米株売り、またはリスクオフポジションをとってついていきたいところ。その米中貿易ではないですが、アメリカのハプニングの一つとして目をつけているのが、トランプ大統領の弾劾調査。ワシントンの米連邦地裁は15日、共和党系ロビイストでドナルド・トランプ大統領の長年の盟友、ロジャー・ストーン被告に対して、連邦議会への偽証や証人買収などの罪状7件について、有罪判決。これで、有罪になるトランプ大統領側近は6人目。着々と、トランプさんの周りを逮捕し、詰めの一手をうかがっているようにも見えます。また、同じく15日、トランプ大統領弾劾の是非をめぐる公聴会で、トランプ氏に解任されたマリー・ヨバノビッチ(Marie Yovanovitch)前駐ウクライナ大使が証言。トランプ氏は公聴会の最中にヨバノビッチに対する異例の攻撃をツイッター(Twitter)で展開し、ヨバノビッチ氏は「とても脅迫的だ」と発言。トランプ大統領は、どんどん不利な状況に追い込まれてきているようにも見えます。もし、トランプ弾劾が成功すれば、マーケットは一時的に混乱するでしょうから、リスクオフマーケットと考え、強気で攻めていきたいところですね。その他、来週以降のトレード戦略については、動画の中で↓ウクライナ問題で弾劾調査進む、トランプ大統領はピンチ? カルロス上杉 FX週間予報 2019年11月18日~ https://youtu.be/iEz_eBQYMKc ・・・続き情報
2019年11月9日
11月4日~11月8日のトレードは合計 +199万円( +18,263 USD)--- 大口座 +107万円( +9,871 USD)  小口座 +91万円( +8,392 USD)米中貿易交渉のヘッドラインに揺さぶられた一週間だったでしょうか。直近の動きとしては、米中双方の当局者は7日、通商協議の「第1段階」の合意の一環として、双方が貿易戦争の過程で発動した追加関税を段階的に撤廃することで合意したと明らかに。ところが、この後8日に、トランプ米大統領は、「対中関税の撤回で合意していない」と明らかにした上で、中国が自身に関税撤回を望んでいるとの認識を示すと、米中が貿易戦争を終結させる時期を巡って疑念が再燃、米株、日本株、ドル円など高値圏で推移し概ねリスクオン傾向で推移してきましたが、再度トランプ大統領の出方次第では、再度協議が難航し、リスクオフ傾向に絡む居てくる可能性上がってきたように思います。一方、イギリスでは12月12日に行われることになった総選挙に向けて、保守党が有利なのか?野党が有利なのか?という事前予想でヘッドラインに揺られる動きが続いていくと想定。総選挙の結果を受けてポンドがどう動くかを予想するのは困難ですが、保守党が過半数を確保して勝利すれば、ジョンソン首相がEUと結んだ離脱協定案は議会に承認される可能性は高くなります。逆に、保守党が敗れれば、2回目の国民投票の有無にかかわらず、EU離脱を取り消す可能性も浮上。GBPにとって最も危険なのは、保守党が少数与党になり再度議会承認を得ることが難しくなる場合。つまり、野党が大きく優勢であれば、文句なくポンド買い、拮抗した状態だとポンドにリスクが付きまとい、売りが出やすい、と考えています。どちらかというと、買いで入れる場面があれば、ついて行きたいところ。その他、来週以降のトレード戦略については、動画の中で↓トランプ爆弾炸裂?米中貿易協議に暗雲!? イギリス総選挙でポンドはどう動く? カルロス上杉 FX週間予報 2019年11月11日~ https://youtu.be/mB0grga6gMo ・・・続き情報
2019年11月02日
10月28日~11月1日のトレードは合計 +153万円( +14,210 USD)--- 大口座 +120万円( +11,126 USD)  小口座 +33万円( +3,084 USD)最大の注目は米連邦公開市場委員会(FOMC)でしたね。FOMCは、政策金利を0.25ポイント引き下げ。政策金利の引き下げはこれで3会合連続。今後については、少なくとも1会合は政策を据え置く可能性を示唆。ある程度想定通りで織り込まれていましたので、発表後は、米株にもある程度売りが出てくるかと考えていましたが、強烈に上昇継続。株価指数や、ドル円を中心に売り攻めしましたが、上手くとることができませんでしたね。パウエルFRB議長は、世界経済に不安があるといいながらも、絶好調の米株は、再び史上最高値最更新中。ここまで金利を下げて、アメリカ経済を後押しする必要があるのか疑問なところではありますが、パウエルさん口では否定するものの、トランプさんの圧力に屈してしまっているのかな~、という様にも見えます。気になるのは、この株高がどこまで続くのか?というところ。まず、米利下げ以外の株高要因として、引き続き注目されているのが、米国が有利に進めている米中貿易協議。11月1日、米中は貿易合意の第1段階に関して進展があったことを示唆。中国の劉鶴副首相とムニューシン米財務長官、ライトハイザー通商代表部(USTR)代表は同日電話で協議し「建設的」だったと説明しています。農業・金融でほぼ完了とのことで一見、丸く収まりかけているように見えますが、知的財産保護などの問題については協議が終わっておらず、この分野で、米国と中国が合意できるのかはまだまだ不透明なところ。まず、現在の米株上昇に水を差すとすれば、米中貿易協議関連の話題となる確率は高いでしょう。そして、もう一つ、米株高を止める可能性があるのは、トランプ大統領のウクライナ疑惑。現在、米下院委員会はボルトン前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)に対し、11月7日に議会で証言するよう求めていますが、証言が実現するかは微妙な状況。ただ、証言が実現し、これまで米株を引き上げに懸命になってきた中心人物トランプ大統領に何らかのダメージが出ることが明らかになれば、米株ショックが起こる可能性もあるでしょうね。その他、来週以降のトレード戦略については、動画の中で↓米株最高値更新!株高はいつまで続く? カルロス上杉 FX週間予報 2019年11月4日~   https://youtu.be/E6xD04rUe7Q ・・・続き情報
2019年10月26日
10月21日~10月25日のトレードは合計 +265万円( +24,433 USD)--- 大口座 +204万円( +18,818 USD)  小口座 +61万円( +5,615 USD)再度、イギリスのEU離脱問題の行方について注目が集まった1週間。すでにイギリスポンド売り目線であることは伝えていたかと思いますが、月曜はGBPが急騰し、大きなロスカットからスタート。ただ、あきらめずに連動性のあったEURも含めて売り攻めを続けていきました。現在までの最新の動きとして、まず、EUがブレグジット延期に同意しましたが、新しい期限は来週まで未定とのこと。そして、イギリス側では、ジョンソン英首相が、12月12日総選挙を示唆している状況。結局、いまだに合意あるブレグジットへはたどり着くことができず、GBPは不安定なまま、といった状況。売り目線は継続。そしてもう一つ気になる動きがあったのは、トルコ。トルコは恒久的な停戦をアメリカに約束。このことから、アメリカが14日に発動した、トルコ国防省やエネルギー天然資源省、内相、国防相、エネルギー天然資源相内相に対する経済制裁を解除したと認めています。シリアへの軍事行動が収まるのであれば、まずは極端なトルコリラ売りは収まると考えています。トルコの利下げ幅が予想以上に大きかったことで、1次的に売りがでてはいますが、収まれば、再度トルコリラは買い目線で攻める予定。来週以降のトレード戦略については、動画の中で↓英総選挙で混乱収まらず!? FOMC米利下げ決定的で株価の動きはどうなる? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月28日~   https://youtu.be/PklKJz507Dc ・・・続き情報
2019年10月18日
10月14日~10月18日のトレードは合計 +170万円( +15,693 USD)--- 大口座 +154万円( +14,257 USD)  小口座 +15万円( +1,436 USD)イギリスとEU、ブレグジットに関する情報一色の1週間でしたね。週前半は、狙い通り、イギリスポンドの買い。「EU首脳会議で英との離脱条件合意」というニュースでGBPはさらに一段高。私は、まだヘッドラインに振られ下げ出てくるのではないかという警戒心もあり、なかなか大きく乗れなかったのは残念だったところ。週末は、19日の英議会で上記案が承認されるのかどうか不透明、というところから、イギリスポンドを反対に売りに行きました。ボラティリティーがとても高かったため、大きなポジションは入れることができませんでしたが、私の思惑とは反対に、マーケットは英議会を楽観的にみているかの如く、GBPはジリ上げでロスカット。そもそも、最大野党・労働党が、今回EUと合意した協定案には合意しない姿勢を示していましたし、北アイルランドの地域政党、民主統一党(DUP)も反対方針を示していましたので、警戒心から売りが強まることは当然と考えていましたが、週末のマーケットにはGBP買いが引き続き入っており、「この状況で、やけに強気の値動きだなー」、と考えていました。そして、19日現在、その結果は「英議会承認保留で採決先送り」という結果。否決という分かりやすい結果ではないものの、いまだに承認できないという事実は、イギリスポンドにネガティブ。これで、イギリスはまた迷走、週明け21日のマーケットは、GBPの売りが入ってくることが予想されます。また、つれ高となっていたEURにも下げ圧力がかかってくると考えています。ここからのトレード戦略、来週以降の予測については、動画の中で↓英議会承認保留でブレグジット採決先送り!? イギリスポンドの動きはどうなる? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月21日~   https://youtu.be/s3TiHWbkbVI ・・・続き情報
2019年10月12日
10月7日~10月11日のトレードは合計 +40万円( +3,697 USD)--- 大口座 +13万円( +1,200 USD)  小口座 +27万円( +2,497 USD) 大注目だったのは、米中貿易交渉の行方。結果は、米中貿易「第1段階の合意」 農産物など トランプ氏、関税引き上げ再延期 トランプ米大統領は11日、中国との貿易協議で「第1段階の合意に達した」と述べ、15日に予定した対中制裁関税の税率引き上げを再延期する方針を示した。米中両政府は同日までの閣僚級協議で、中国による知的財産保護や米国産農産物の購入、金融市場改革などの分野で暫定合意。両国首脳が11月に署名する方向で、今後、合意文書の作成作業を進める。 世界経済的に、まずは一安心、といったところでしょうか。 ただ、まだ今後「第2、第3段階の合意」が必要で、12月15日の追加関税予定はそのまま継続。予定通り、米株を大きく買い攻めしていきましたが、「米中次官級貿易協議で進展なし」との報道が、香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)から飛び出し、いったん株価が急落、大きな損切となってしまいました。デモ激化で、反中国感情のある香港メディアが中国の足を引っ張りたいと考えた、のかな? と、少し想像を膨らませてしまいましたが、とにかくここで、大きなマイナスとなってしまい、再度の米株買いは躊躇し、見事に振り落とされてしまいました。 ここが、分岐点でしたね。 ブレグジット関連は、 「イギリスとEU、離脱交渉加速で一致」イギリスとEUは来週開かれるEU首脳会議を前に、離脱についての交渉を加速させることで一致しました。 11日、EUのバルニエ首席交渉官はイギリスのバークレイEU離脱相と会談した後、「建設的だった」としたうえで、「これからの数日間、離脱交渉を加速させる」と述べました。 10月31日の離脱期限までにイギリスとEUとの間で新たな合意が成立するかどうかについては、先週から今週にかけ、悲観的な見方が多数でした。しかし10日、イギリスのジョンソン首相と会談したアイルランドのヴァラッカー首相が会談後、「合意への道筋が見えてきた」と述べるなど事態が好転する兆しが見えてきました。これで、イギリスポンド買いが大きく加速中。このまま状況がうまく進むのであれば、14日以降、押し目でイギリスポンド買いを入れていくことも考えています。もう一つ、気になったのは、トルコのシリア軍事侵攻。アメリカはこの進行に反対しており、今後、経済制裁の可能性もあるでしょう。 ここからのトレード戦略、来週以降の予測については、動画の中で↓ トルコ軍がシリアへ侵攻!? ここから狙い目の通貨ペアは? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月14日~   https://youtu.be/-PHMU7Qt4cY ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +282万円

2019年合計  +7,690万円

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