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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

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必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2022年1月22日
1月17日~1月21日のトレードは合計 -597万円( -52,596 USD)--- 大口座 -459万円( -40,432 USD)  小口座 -138万円( -12,164 USD)今週もマイナス収支で、1月はこれで3週連続のマイナスとなってしまいました。2022年に入ってから、利上げを意識して米ドル買いで攻めていますが、全く逆の動きになっており、大きくマイナスへ傾いています。3月の利上げの状況に関しては、26日のFOMCでより明確になり、トレンドが出やすくなると考えていますが、それまではまだ方向感がつかみ難い状況。24日以降は、より慎重にトレードを行っていく予定。24日以降の注目は以下2点 1. 米露外相が会談、緊迫するウクライナ情勢めぐり 露提案に米が来週回答へ ロシアのセルゲイ・ラヴロフ外相とアメリカのアントニー・ブリンケン国務長官は21日、緊迫するウクライナ情勢をめぐりスイス・ジュネーヴで会談した。両外相は、ウクライナでの紛争拡大防止を目的とした会談について、「率直」なものだった語った。ロシアはウクライナ東部の国境付近に推定10万人規模の部隊を集結させているが、ラヴロフ外相はウクライナ侵攻を意図したものではないと繰り返し否定した。アメリカとその同盟各国は、ロシアがウクライナへ侵攻すれば新たな制裁を科すと警告している。米政府は来週にも自らの立場を文書にまとめ、さらに協議する予定。(出所:BBC)米露のキャッチボール。まずは、米の回答次第で、マーケットに動きが出てくると想定。 2. FOMC、3月利上げと年内の量的引き締め開始を示唆か 米金融当局者は25、26日の連邦公開市場委員会(FOMC)会合後、過去3年余りで初めての利上げに3月に踏み切り、その後の早い時期にバランスシート圧縮に着手するとのシグナルを発することになりそうだ。ブルームバーグがエコノミスト45人を対象に実施した最新調査で見通しが示された。今月14-19日実施の調査では、物価圧力の高まりに対抗するため、フェデラルファンド(FF)金利誘導目標レンジの0.25ポイント引き上げが示唆されるとエコノミストの大多数が予想したのに対し、2人は2000年以来となる一回で0.5ポイントの大幅利上げのサプライズの可能性が示されると予測した。一方、米労働市場の一層の改善や約40年ぶりのインフレ高進を受けた22年の利上げ回数の見通しは、3回と4回でエコノミストの見方がほぼ半々に分かれた。米東部時間26日午後2時(日本時間27日午前4時)にFOMC声明が公表され、2時半からパウエル連邦準備制度理事会(FRB)議長が記者会見する。(出所:Bloomberg)まずはこの発表を受けた後に、米ドルがどちらに動いて来るのか、マーケットの反応に注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓米3月利上げはどうなる?FOMCに注目 合計 -597万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年1月23日~ https://youtu.be/4wSTc48ZL-s・・・続き情報
2022年1月15日
1月10日~1月14日のトレードは合計 -162万円( -14,195 USD)--- 大口座 -119万円( -10,429 USD)  小口座 -43万円( -3,766 USD) 利上げスピードが早いであろうGBPやUSDを中心に買いに行きましたが、上手くはまったのは週初めだけ。その後は、 米消費者物価指数(CPI)をきっかけに、これまでのポジションの巻き返し調整が入りUSDが大きく下落。上手く波をとらえることができませんでした。ドル円はすでに、一時113円台半ばまだ下落しましたが、USD売りがどこで落ち着くのかは、まだ検討が付けにくい所。まずは17日の流れを見て、再度判断しようと考えています。 17日以降の注目は以下1点 1. ドル安の流れに歯止めかかるか、日銀決定会合を注視 来週の外為市場では、ドル安の流れに歯止めがかかるかが焦点となりそうだ。足元ではポジション調整の動きが継続しており、米金利や株価の動向次第ではドルは一段安になる可能性がある。17日から2日間の日程で開催される日銀金融政策決定会合では円高リスクをはらむイベントになるとの見方も出ている。米連邦準備理事会(FRB)による金融正常化の織り込みが進んでいることから、ドルは買われにくくなっている。また、新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染拡大により市場のセンチメントが悪化した場合は、リスク回避の円買いも強まりやすい。FXcoinの取締役、上田眞理人氏は「113円台を維持できるか注目。仮に113円を割った場合は112.60円近辺で下げ止まるのではないか」とみている。17日から2日間の日程で開催される日銀金融政策決定会合では、展望リポートで23年度、24年度の物価上昇率の上方修正や、物価のリスク評価に関する文言が変更されるかどうかが注目されている。(出所:ロイター)週明け、ドル円の上値が重いようであれば、米ドル売りで入っていく事も検討予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓日銀の動向に注目? 合計 -162万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年1月17日~ https://youtu.be/6ymb5jn-6Lw・・・続き情報
2022年1月8日
1月3日~1月8日のトレードは合計 -281万円( -24,363 USD)--- 大口座 -213万円( -18,454 USD)  小口座 -68万円( -5,909 USD) 序盤から米ドル買い目線で考えていましたが、買いの乗り遅れてしまい、押し目買いにも上手く乗れず、マイナス収支。週末注目の米雇用統計は、予想40万人を大きく下回る19万9千人という結果でUSD[売りに。米ドル買いトレンドに冷や水を浴びせるような形になりましたが、それでも、まだ115円台をキープ。今後は、115円台をキープしつつ、再上昇へ向かうことができるのかに注目。10日以降の注目は以下2点 1. NATO ロシアをけん制 ウクライナ情勢めぐり NATO=北大西洋条約機構は7日、ウクライナ情勢をめぐって来週 欧米とロシアとの一連の協議が行われるのを前に、オンラインで臨時の外相会合を開きました。NATOのストルテンベルグ事務総長は会見で、「外交が失敗する可能性にも備えなければならない」とロシアをけん制。また、アメリカのブリンケン国務長官は、ロシアがウクライナに侵攻すれば、NATOとして「対抗する用意がある」と警告しました。(出所:JNN)より緊張感が増してきた印象。為替市場への影響は不透明ですが、ロシアに更なる制裁が加えられれば、少なくとも資源価格が動き、それに伴いオーストラリアドルやカナダドル、そしてユーロなどが動きやすくなると想定。 2. アメリカ 一日の感染者100万人超 オミクロン株拡大か アメリカで一日に報告される新型コロナウイルスの感染者の数が3日、100万人を超え、これまでで最も多くなりました。ジョンズ・ホプキンス大学のまとめによりますと、3日に報告された感染者の数はおよそ108万人と、これまでで最も多かった先月30日の59万人を超えて過去最多を更新しました。アメリカでは先月から感染者の急速な増加が続いていて、背景には感染力の強い変異ウイルスのオミクロン株の拡大があるとみられています。感染者の増加が特に顕著なニューヨーク市では2日時点で、新型コロナウイルスに感染して入院している人が5000人を超えるなど、各地で医療体制がひっ迫する懸念が出ています。(出所:NHK)死者は少ないものの、病床のひっ迫は深刻。さすがにこれが増え続けるようだと、今後の経済緩和縮小も思い通り進まないと想定。感染者数の動向に注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ドル円の行方は? 合計 -281万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年1月8日~ https://youtu.be/YLEFbfAROJQ・・・続き情報
2021年12月31日
12月27日~12月31日のトレードは合計 +182万円( +15,900 USD)--- 大口座 +135万円( +11,804 USD)  小口座 +47万円( +4,096 USD) 2022年あけましておめでとうございます!2022年もFXで着実に利益を上げていきつつ、同じようにFXに必死で取り組んでいる方々のお役に立てるよう、タイムリーで無駄のない有益な情報発信を継続していく所存です。今年も、どうぞよろしくお願いします(^^)さて、振り返れば、2021年は、新型コロナで荒れたものの、世界各国の中央銀行が大規模な緩和に乗り出し、膨れ上がったマネーが株や暗号通貨(仮想通貨)に大きく流入。株や暗号通貨をメインにトレードしていた方々は、大きく資産を膨らませた1年間だったのではないでしょうか。2022年は、まだコロナは完全に消えないものの、春先以降は徐々に沈静化し、本格的な金融緩和引き締め、利上げが相次ぎ、米ドル、イギリスポンドを中心に通過高が進んでくると想定しています。つまり、FXのトレンドが鮮明で、トレードがしやすい一年間になるでしょう。ぜひ、2022年はFXで大きく資産を膨らませて頂きたいと思いますね。 ・・・続き情報
2021年12月26日
12月20日~12月24日のトレードは合計 -443万円( -38,799 USD)--- 大口座 -374万円( -32,771 USD)  小口座 -68万円( -6,028 USD)米株(S&P500)の売りで大きくやられてしまった一週間。振り返れば、2021年は、米株の売りで何度もロスを出しており、累計で2千万円以上は失ってしまっているでしょう。今回も、論理的に下落の可能性が強いと考えたのですが、やられてしまいました。ちょっと早いですが、2022年は、個人的に米株の売りをやめてみよう、と考えています。現在の注目は以下2点。 1. 年末レパトリ VS オミクロン&マンチン上院議員 ドル円は、年末・年始のドル資金への需要の高まりや、米系企業のレパトリエーション(国外滞留資金の本国環流)などで底堅い展開が予想される。ただ、ドル円の上値を抑える懸念材料も多い。中国の景気減速懸念や米中対立激化を受けた極東の地政学リスク、世界的なオミクロン株の感染拡大への警戒感のほか、バイデン米政権の「気候変動・社会保障関連歳出法案」の採決がマンチン上院議員の反対で先送りされていることや、ウクライナ情勢を巡る東欧の地政学リスクなどが挙げられる。(出所:traders web)以前、様々なリスクは多いものの、米ドル買いは底堅く推移してくると想定しています。27日からは、マーケットのボラティリティーがかなり低下してきますので、基本はノートレードと考えていますが、エントリーするとすれば、米ドル買いのポジション、USDJPYの買いか、EURUSDの売りと考えています。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 年末レパトリ VS オミクロン&マンチン上院議員 合計 -443万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年12月27日~ https://youtu.be/H4w0WhXrPq8 ・・・続き情報
2021年12月18日
12月13日~12月17日のトレードは合計 +166万円( +14,663 USD)--- 大口座 +181万円( +15,945 USD)  小口座 -14万円( -1,282 USD) 想定通り、ボラティリティの高い一週間でした。 最大のミスは、FOMC後のUSDCHF買いにこだわってしまったところ。セルザファクトの動きになっていたにもかかわらず、こだわり過ぎましたね。各国中銀の方向性は出そろい、英米は積極的に緩和引き締めへ、EUは今後の道筋は示したものの遅れ気味、という感じでしょうか。19日以降はクリスマスシーズンとなりますので、値動きはほぼなくなるでしょうが、突発的なニュースがあれば急落、急騰もありあえますので、注意したいところ。注目は以下2点。 1. ウォラーFRB理事、3月FOMC会合で利上げ決定あり得る 米連邦準備制度理事会(FRB)のウォラー理事は、連邦公開市場委員会(FOMC)は早ければ来年3月15-16日の会合で利上げ開始を決定する可能性があるとの見解を示した。FOMCは今週の会合で、資産購入の縮小ペースを加速させ、当初予定より早期にプログラムを終了させることを決定した。ウォラー理事は「私の見通しでは、3月に利上げを決定する可能性は極めて高い」とし、「(新型コロナウイルスの)オミクロン変異株による深刻な影響が労働市場の改善や失業率の低下を遅らせるようなことがない限り、3月が利上げ開始検討の重要な時期から外れることはない」と述べた。(出所:Bloomberg)FOMCは、2022年に3回の利上げを見込んで、早急に引き締めに向かっている状況。もちろん、新型コロナ感染拡大で多少のスケジュール遅延はあるかもしれませんが、緩和引き締めへの方向性は揺るがないでしょう。こうなると、多少乱高下はあるものの、米ドルは底堅く買いが入って来ると想定。 2. 英中銀、予想外の利上げ-新型コロナの影響よりインフレを重視 イングランド銀行(英中央銀行)は16日、予想外の利上げを発表した。新型コロナウイルスのオミクロン変異株が経済に与える脅威より、インフレとの闘いを重視した。新型コロナ禍後の利上げは主要7カ国(G7)で初めて。ベイリー総裁率いる金融政策委員会(MPC)は政策金利を0.15ポイント引き上げ0.25%とすることを8対1で決定。テンレイロ委員が唯一の反対票を投じた。当局者らは、インフレ率が4月に6%前後でピークに達するとの見通しを示し、「緩やかな」引き締めが必要になる可能性が高いとの認識を示した。(Bloomberg)予想外の大幅利上げで大きく買われたものの、その後大きく売り込まれている状況。今後も緩和引き締めが続きますので、基本的にはGBP買いの傾向はあるでしょうが、不安要素も多いのがイギリス。新型コロナ拡大ももちろんですが、そのほかにも、2022年以降に目を向けると、北アイルランド、スコットランドの独立問題、EUとの交渉などなど。どちらにしろ、ボラティリティーは高くなるでしょうが、売り込まれる可能性もあると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓米緩和引き締めで米ドルはじり高に? 合計 +166万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年12月20日~  https://youtu.be/JOljBWOHxGY ・・・続き情報
2021年12月11日
12月6日~12月10日のトレードは合計 +547万円( +48,294 USD)--- 大口座 +411万円( +36,293 USD)  小口座 +136万円( +12,001 USD) 再度注目はオミクロン。週初めは、再度リスクオフに傾くかと考えていましたが、ファウチさんとブーラさん2人の発言で相場は逆転。米国のファウチ大統領首席医療顧問(米国立アレルギー感染症研究所長)が、「オミクロン株」について、重症化する度合いは少ないとの見方示し、さらに、ファイザーのアルバート・ブーラCEOが、追加接種でオミクロン株への効果「期待できる」と述べ、マーケットはリスクオンに。欧米を中心にコロナ患者数自体は引き続き増加傾向にあり、今後も楽観視は出来ないところですが、マーケットの過度な不安は消えた様子。現在の注目は、今年最後の中銀会合、FOMC、ECB、BOEへ移ってきています。注目は以下3点。 1. 米インフレ高進、FRBテーパリング加速を後押し  11月の米消費者物価指数(CPI)が上昇したことで、米連邦準備制度理事会(FRB)が来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)でテーパリング(資産の買い入れ規模縮小)を加速し、来春の利上げ開始に道筋をつける可能性が高まった。米労働省が10日発表した11月のCPIは前年同月比6.8%上昇と、39年ぶりの大幅な伸びとなった。変動の大きい食品とエネルギーを除くコアのCPIは前年同月比4.9%上昇だった。FRBは最近のエネルギー価格の上昇などを踏まえて、高インフレは向こう数カ月間続くと予想している。ジェローム・パウエルFRB議長は先週の議会証言で、「インフレリスクが高まっている」と述べた。(出所:THE WALL STREET JORNAL)緩和引き締めへ動いてくるというのが大方の見方。そうなると乱高下しつつも米ドルは底堅い展開と想定。 2. ECB、16日にAPPの一時的・限定的な拡大を検討 複数の関係筋によると、欧州中央銀行(ECB)は今月16日の理事会で、従来の資産購入プログラム(APP)を一時的・限定的に拡大することを検討する。ただ、3月のパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)終了後、4月以降の買い入れ規模は、現行のAPPとPEPPの合計額を大幅に下回る見通し。直接事情を知る関係筋6人の話で明らかになった。APPを拡大する一方、規模と期間については制限を設け、将来政策を調整できる柔軟性を残す方向で、合意がまとまりつつあるという。(ロイター)コロナ感染拡大状況が深刻なだけに、APP拡大はあり得るでしょう。そうなると、ユーロは上値の重い展開になると想定。 3. 英中銀、「オミクロン」リスクで再び利上げ見送りか  新型コロナウイルスのオミクロン変異株の出現と行動制限強化の政府決定を受け、イングランド銀行(英中央銀行)が今月利上げを決定する確率は大きく低下したと、ブルームバーグ・エコノミクスが予想した。金融政策委員会(MPC)で最もタカ派メンバーのソーンダース氏すら、政策を変更する前にオミクロン株についてより多くの情報を得るため様子見姿勢をとることに利点があると述べた。(ブルームバーグ)こちらも、コロナ感染拡大で上値の重い展開を想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 欧米英の中銀会合(ECB、FOMC、BOE)に注目! 合計 +547万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年12月13日~ https://youtu.be/Jhy_t0U0U18 ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計  +5,917万円


2021年1月     -1,040万円

2022年合計    -1,040万円

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