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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

初心者でもわかるFX外国為替投資チャートオンライントレードの真実はFX外国為替取引の専門サイトです。

必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2021年4月10日
4月5日~4月9日のトレードは合計 -90万円( -8,279 USD)--- 大口座 -71万円( -6,535 USD)  小口座 -19万円( -1,744 USD)米ドル、ポンドに調整売りが入った一週間。前半は、イギリスポンド買い目線で攻めましたが、途中から売りへ変更。ただ、どのトレードも上手く値が伸びず、小幅マイナスで終了。マーケットを大きく動かすテーマが薄れてきた印象。12日以降の注目は以下2点。 1. 日米首脳会談  米ワシントンで16日に開催される菅義偉首相とバイデン大統領の日米首脳会談で、半導体分野における協力で合意する。米中対立を背景にアジアの地政学的リスクが強まる中、半導体生産が集中する台湾など特定地域への過度な依存を見直し、自国生産を含めた調達の多様化を図る。半導体増産をもくろむ中国に対抗する構えだ。(出所:時事通信)脱炭素化社会、米中対立などトピックはいろいろ。これを踏まえ、週末に向けて特にドル円などは神経質なレンジ傾向になりやすいと想定。 2. イギリス、30歳未満にはアストラゼネカ製ワクチンを制限へ 血栓の報告受け イギリス政府は今後、30歳未満の成人への新型ウイルスのワクチン接種では、英オックスフォード大学/アストラゼネカ製以外のワクチンを使用する方針だ。このワクチンと、まれに起きる血栓症の関係が示されたため。英医薬品・医療製品規制庁(MHRA)は、2月末までに同ワクチンの接種者79人に血栓が起こり、うち19人が亡くなっていたことを明らかにしていた。(出所:BBC)イギリスのワクチンに暗雲。確率としては低いのでしょうが、今回のニュースでワクチン接種を思いとどまる人も出てきている模様。米ファイザーや米モデルナ製ワクチンが予定通り輸入されれば、今回の変更によるイギリスのワクチン接種事業への影響は「ゼロか、無視できる程度」にとどまるとは言われていますが、モデルナ社ワクチン、ファイザー社ワクチンでも出血症状が出るなどの副作用が報告されています。これに焦点が当たると、ますますワクチン接種を避ける人々が出てくると想定。ワクチン動向に注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ レンジ調整相場、日米首脳会談は16日  合計 -90万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年4月10日 https://youtu.be/xND1Mn20nc8 ・・・続き情報
2021年4月3日
3月29日~4月2日のトレードは合計 +489万円( +44,260 USD)--- 大口座 +318万円( +28,743 USD)  小口座 +171万円( +15,517 USD) バイデン氏の2.25兆ドル規模大型インフラ投資計画発表が注目された一週間。31日の発表後、S&P500種株価指数はさらに過去最高値を更新し、初の4000ドル台へ。前半は、予定通り円売りで攻めるも上手く乗れず、中盤、発表前の調整を狙ったゴールドの買いだけ上手く伸びてくれました。5日以降の注目は以下2点。 1. 3月FOMC議事要旨でのテーパリング議論に要注目 新年度入りした本邦機関投資家による新規外債投資への期待感やバイデン政権のインフラ再建計画による米景気回復期待、米中長期債利回りの上昇観測などから堅調推移が予想される。3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨で年内のテーパリング(資産購入の段階的縮小)開始が示唆された場合、ドル買いに拍車がかかる可能性もある。(出所:ヤフー)米ドルに大きな動きが出てくると想定。FOMC議事要旨後の動きについていきたいところ。 2. イギリス国民の半数が抗体を保有 新型ウイルス 英国民の半数近くが、新型コロナウイルスの抗体をもっているとみられることが、英国家統計局(ONS)の調査で明らかになった。抗体は、新型ウイルスへの感染かワクチン接種によって獲得する。ほとんどは、ワクチン接種によって得るとされる。イギリスではこれまでに約3000万人が、1回以上のワクチン接種を受けている。(出所:BBC)EU諸国が再ロックダウンなどで苦戦している中、イギリスは断トツでワクチン接種が進み、コロナからの脱却に実現性が見えてきている状況。GBPは引き続き買い目線。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMC議事要旨に注目  合計 +489万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年4月3日 https://youtu.be/mX_eJvrWB2M ・・・続き情報
2021年3月27日
3月22日~3月26日のトレードは合計 -53万円( -4,841 USD)--- 大口座 -45万円( -4,168 USD)  小口座 -7万円( -673 USD)さて、再度ドル高円安という流れでドル円はついに110円手前の109.84まで上昇。所々でドル売りを狙ってポジションを入れたために、マイナス続きでしたが、週末には調整のドル売りも出てきて、ポンドドル買いで利益を上げることができましたが、トータルではマイナス収支で終了。ドル買いもありますが、円安という面のほうが強力なため、29日以降は、少し米ドルから離れて日本円からみのペアなどに手を出していく事も検討しています。29日以降の注目は以下2点。 1. バイデン氏、大型インフラ投資計画発表へ 米ホワイトハウスは24日、バイデン大統領が31日にペンシルベニア州ピッツバーグを訪れ、数兆ドル規模のインフラ投資計画を発表すると明らかにした。バイデン大統領が看板政策に掲げる「ビルド・バック・ベター(より良き再建)」計画にはインフラ整備のほか、気候変動や所得格差への対応などが含まれ、関連支出は最大4兆ドル規模になるとみられている。(出所:ロイター)バイデン発言で米株、米ドルともに動きやすくなると想定。現状は米株高、米ドル高へ向かっていますが、これに変化が出るか注目。 2. EU 新型コロナワクチン 2か所の工場で製造を新たに承認 ヨーロッパ連合の医薬品規制当局は域内の2か所の工場で新型コロナウイルスのワクチンを製造することを新たに承認しました。早期の供給量の増加につながるかが焦点になります。EUの医薬品規制当局のEMA=ヨーロッパ医薬品庁は26日、オランダとドイツにある2つの既存の工場での新型コロナウイルスワクチンの製造を新たに承認したと発表しました。それぞれ、アストラゼネカなどが開発したワクチンと、ファイザーとドイツのビオンテックが開発したワクチンが製造されるということです。この発表にあわせてビオンテックも声明を出し「工場が完全に稼働すれば年間10億回分のワクチンを生産する能力がある」としています。(出所:NHK)新型機コロナの感染拡大も一因となり、急激に売り込まれていたユーロですが、遅れを取り戻すべく早急に行動をしている模様。これはポジティブ。徐々にユーロの値動きも安定してくると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ バイデン氏、大型インフラ投資計画発表に注目  合計 -53万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年3月28日 https://youtu.be/24ScugWQuuU ・・・続き情報
2021年3月20日
3月15日~3月19日のトレードは合計 -474万円( -43,623 USD)--- 大口座 -335万円( -30,799 USD)  小口座 -139万円( -12,824 USD)FOMC後、最初はドル売りに傾きましたが、その後大きく反転ドル買いへ。この流れに翻弄されマイナス収支。米国10年債利回り上昇が注目され、これがドル買いが起こり、2%は確実、3%もありえるというのが見方。この流れで行けばドル買いがまだ入るでしょうが、その気になれば、ERBも長期金利を抑制する手段は持っているため、このドル買いも徐々に止まってくると想定。ただ、どこで止まるのか、いつ利回りが反転するのかはなかなか予測しにくいところ。22日以降、まずは決めつけずに流れがある方向へ柔軟にトレードしていく予定。22日以降の注目は以下2点。 1. EU、北アイルランド巡る英国の一方的行動で法的手続き 欧州連合(EU)は15日、英国政府が英領北アイルランドへの輸入を巡る取り決めを一方的に変えたことが離脱協定違反だと主張し、法的手続きを始めた。離脱協定では、北アイルランドは一部のEU規制に従うことになり、英本土からの一部の物品に検査が必要となった。いくつかの検査は猶予期間が切れる3月末に始まる。これにより北アイルランドのスーパーマーケットの供給網が既に混乱し、英国は猶予期間を10月1日まで延長することを一方的に決めた。EUは書簡で延長を撤回するように求めた。対英関係を担うEU欧州委員会のシェフチョビッチ副委員長は別途、英国のフロスト内閣府担当相に書簡を送り、問題解決に向け誠意を持った交渉を今月に設けることを求めた。(出所:みんかぶ)イギリスポンドは買い目線で見ていますが、上値を重くする内容。 2. 米長期金利上昇を招く物価動向に注目集まる~米PCEデフレータ  米国債利回りの上昇が止まりません。ベンチマークとなる米10年債利回りは16日、17日に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)において、パウエル議長が長期金利上昇に強い警戒感を示さなかったことで、もう一段の上昇を誘いました。市場はFRBが金利上昇を静観するとの見方を強めたようです。イエレン財務長官は5日に市場参加者がより力強い回復を見込んでいることが長期金利上昇の主な理由とメディアとのインタビューで発言しており、米当局者の楽観姿勢が、市場の金利高継続見込みにつながっています。26日金曜日PCEデフレータの発表で予想前後の数字が出てくると、長期金利の上昇一服のきっかけとなる可能性も。ただ、今年後半の物価上昇期待が根強いだけに、影響は限定的なものにとどまりそうです。予想を超えて上昇を見せたときは、長期金利上昇からのドル買いの影響が見込まれます。どちらかというとドル買い方向の反応が大きくなりがちに見えますので、予想からの乖離が見られた場合は注意が必要。(出所:みんかぶ)23-25日FRBパウエル発言、26日の個人消費支出(PCEデフレーター)。このどこかで米ドルの流れが大きくなると想定。流れに注目。 その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓米国債利回りに注目  合計 -474万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年3月22日 https://youtu.be/uB-VV2u3_yQ ・・・続き情報
2021年3月13日
3月8日~3月12日のトレードは合計 +990万円( +90,895 USD)--- 大口座 +700万円( +64,255 USD)  小口座 +290万円( +26,640 USD)トレードは少ないものの、上手く波に乗れた1週間でした。イギリスは、相変わらず新型コロナワクチン接種が速いスピードで進み、感染率、死者率ともに低下している模様。ここから積極的に買いを入れていきました。もちろん、今後新たな変異株が広がる可能性も否定できないですが、まずは目先の数字が改選している点は高評価。今後も、イギリスポンドにば注目。3月15日(月)より、アメリカ夏時間の開始に合わせ、マーケットの指標発表時間が1時間早くなってきていますの要注意。15日以降の注目は以下2点。1. パウエル議長は金利上昇警戒を示すか? 16日、17日に米連邦公開市場委員会(FOMC)が予定されています。政策金利、量的緩和ともに現状維持が見込まれていますが、米長期金利が大きく上昇していることもあり、金融当局の姿勢に注目が集まっています。イエレン財務長官が5日にメディアでのインタビューで、現状の長期金利の上昇は市場参加者が米景気の強い回復を期待している兆しと発言したように、米当局は現状の金利上昇を強く懸念する姿勢を示していませんが、楽観姿勢を強調しすぎるともう一段の金利上昇を招き、株価の急落などにもつながる可能性があります。(出所:みんかぶ)パウエル発言に注目。これまで買い戻されていた米ドルも、調整からいったん売りが入りやすく神経質な展開になると想定。 2. 新型コロナ英変異株「B117」、致死率「格段に高い」 英国で昨年9月に見つかった新型コロナウイルス変異株について、それまでに感染の主流だった他の新型コロナ株と比べて致死率が30─100%高いことが10日、英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)に掲載された論文で明らかになった。英変異株「B117」は遺伝情報の23カ所に変異があり、すでに100カ国以上で感染が確認されている。感染率は従来株より40─70%高いとされているが、今回の研究結果で致死率も「格段に高い」ことが確認された。(出所:NEWSWEEK)イギリス株に限らず、様々な国の変異株が世界的に拡大中。いったんコロナ拡大が沈静化したとしても気を緩めることができない状況は続くと想定。各国が緩和を緩める状況になるのは、まだ時間がかかるでしょう。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FRBパウエル、日銀黒田発言に注目  合計 +990万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年3月15日 https://youtu.be/QWHURri5f8Q ・・・続き情報
2021年3月6日
3月1日~3月5日のトレードは合計 +1,224万円( +113,040 USD)--- 大口座 +919万円( +84,914 USD)  小口座 +304万円( +28,126 USD) ユーロ売り、ポンド買いという目線で上手く乗れた1週間でした。中盤からは米国債の利回り上昇に対してパウエル議長が踏み込んだ発言をしなかったことから株価下落、米ドル買いという状況で、ドル円はなんと108円台ミドルまで上昇。この緩和からの逆流が続くのか、止まるのかに注目の8日以降、注目は以下2点。 1. ECBは国債利回りの急上昇を看過しない 市場は来週のECB理事会に注目している。FRBは国債利回りの急上昇を静観する姿勢を示しているが、ECBは神経質になっているようだ。市場からはラガルド総裁は、ECBの金融緩和策は長期間継続され、有利な資金調達条件を維持することを強調し、投資家を安心させるとの見方も出ている。 具体的な対応策までは打ち出さないと思われるものの、ECBはパンデミック緊急購入プログラム(PEPP)による債券買い入れを加速させ、利回り抑制を図る姿勢を示唆してくるとみられているようだ。(出所:みんかぶ)11日のECB理事会の対応に注目。ユーロは下落圧力がかかるも、週半ばからは理事会を控えて神経質な展開になると想定。 2. どこまで行くドル円相場 米長期金利の上昇を背景に騰勢を強めるドル・円相場。ここからの上昇余地について2018年以来となる1ドル=113円に到達するとの予想が出てきた。一方、108円台がめどとみる向きもあり、市場関係者の見方が分かれている。 クレディ・アグリコル銀行の斎藤裕司外国為替部長は「年央過ぎにもオーバーシュート気味に110円到達はあり得る」と予想する。夏過ぎにはワクチン効果で大幅に改善する可能性がある米国経済に対し、日本での接種の遅れを指摘。また、ワクチン輸入や原油高など国際収支の面から円高が想定しにくく、米金利が上がればドル・円もついていきやすいとみている。 一方で、ドル円の上昇は終わりに近づいているとの見方もある。三菱UFJ銀行グローバルマーケットリサーチの内田稔チーフアナリストは、米長期金利上昇により株価が不安定化する地合いではリスク選好の円売り拡大は見込めず、米国の雇用情勢を考えれば短期ゾーンの米金利が利上げを織り込み上昇していく可能性も低いと指摘。「108円台が上値のめどで、ここからさらに上がっていく感じではない」とみる。(出所:ブルームバーグ)ドル円は、ほとんど押し目を付けないでじり高で、乗りにくい値動き。現状はどちらにも決め込まずに、週明けの流れを見ながら判断していく予定。円安要因もあるので買いであれば、ポンド円の買いなども検討する予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ どこまで行くドル円相場?  合計 +1,224万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年3月8日 https://youtu.be/l21VIm6Tl5I ・・・続き情報
2021年2月27日
2月22日~2月26日のトレードは合計 +309万円( +29,074 USD)--- 大口座 +230万円( +21,625 USD)  小口座 +79万円( +7,449 USD)22日にイギリスがロックダウン解除の方向性を示したことから、イギリスポンド買いを中心にトレード。何とかプラス収支へ。ボリス・ジョンソン首相は6月21日までに段階的に緩和していくと発表すると、イギリスでは旅行会社や航空会社に予約が殺到した模様。ロックダウンのストレスが溜まってるのでしょうね。これはイギリスに限らず、他の国々でも渡航の制限が解除されていけば、旅行ブームが起こる可能性は高いでしょう。閑散としていた旅行業界は、一転して収益が拡大しますね。3月1日以降の注目は以下2点。1. ECB、利回り上昇が成長損なえば追加措置必要 ・景気回復の初期段階における実質長期金利上昇のリスク指摘・政策支援が無効化されるなら、支援のレベルを引き上げる必要がある 国債利回りの上昇が成長を損なうならば、欧州中央銀行(ECB)は追加の金融緩和措置を打ち出す必要があるかもしれないと、シュナーベル理事が述べた。(出所:ブルームバーグ)11日のECB理事会では、「市場がマイナス金利深掘りの可能性をほとんど織り込んでいない状況について協議し、その可能性を強調する必要があるという点で一致した」とも報道されており、ユーロは頭の重い展開になると想定。1日以降、売り目線へ。2. 英、ロックダウン段階的解除へ英国のジョンソン首相は22日、1月5日に導入した新型コロナウイルス感染拡大抑制に向けたロックダウン(都市封鎖)の段階的な緩和計画を発表した。経済活動を再び停止する事態にならないよう「慎重に」緩和を進める。4段階の緩和計画の第1段階として、3月8日に学校の対面授業を再開する。3月末には屋外での少人数の集会を許可、早くて4月12日に必須でない小売店などの営業再開を許可する。その後、5月17日以降にソーシャル・ディスタンシングを巡る規制を段階的に緩和。早くて6月21日までに全ての規制を解除する。(出所:ロイター)イギリスでは、1 回目のワクチン接種を終えた人は成人人口の4割近くに達しおり、急ピッチで進められており、新規感染者数や死者数の減少が顕著に出ており、見通しは明るい状況。引き続きイギリスポンドは買い目線。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓英ロックダウン段階的解除でイギリスポンド買い  合計 +309万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年3月1日 https://youtu.be/w3iIQA-_CBs ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +399万円

2021年合計  +3,067万円

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