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必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2019年10月18日
10月14日~10月18日のトレードは合計 +170万円( +15,693 USD)--- 大口座 +154万円( +14,257 USD)  小口座 +15万円( +1,436 USD)イギリスとEU、ブレグジットに関する情報一色の1週間でしたね。週前半は、狙い通り、イギリスポンドの買い。「EU首脳会議で英との離脱条件合意」というニュースでGBPはさらに一段高。私は、まだヘッドラインに振られ下げ出てくるのではないかという警戒心もあり、なかなか大きく乗れなかったのは残念だったところ。週末は、19日の英議会で上記案が承認されるのかどうか不透明、というところから、イギリスポンドを反対に売りに行きました。ボラティリティーがとても高かったため、大きなポジションは入れることができませんでしたが、私の思惑とは反対に、マーケットは英議会を楽観的にみているかの如く、GBPはジリ上げでロスカット。そもそも、最大野党・労働党が、今回EUと合意した協定案には合意しない姿勢を示していましたし、北アイルランドの地域政党、民主統一党(DUP)も反対方針を示していましたので、警戒心から売りが強まることは当然と考えていましたが、週末のマーケットにはGBP買いが引き続き入っており、「この状況で、やけに強気の値動きだなー」、と考えていました。そして、19日現在、その結果は「英議会承認保留で採決先送り」という結果。否決という分かりやすい結果ではないものの、いまだに承認できないという事実は、イギリスポンドにネガティブ。これで、イギリスはまた迷走、週明け21日のマーケットは、GBPの売りが入ってくることが予想されます。また、つれ高となっていたEURにも下げ圧力がかかってくると考えています。ここからのトレード戦略、来週以降の予測については、動画の中で↓英議会承認保留でブレグジット採決先送り!? イギリスポンドの動きはどうなる? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月21日~   https://youtu.be/s3TiHWbkbVI ・・・続き情報
2019年10月12日
10月7日~10月11日のトレードは合計 +40万円( +3,697 USD)--- 大口座 +13万円( +1,200 USD)  小口座 +27万円( +2,497 USD) 大注目だったのは、米中貿易交渉の行方。結果は、米中貿易「第1段階の合意」 農産物など トランプ氏、関税引き上げ再延期 トランプ米大統領は11日、中国との貿易協議で「第1段階の合意に達した」と述べ、15日に予定した対中制裁関税の税率引き上げを再延期する方針を示した。米中両政府は同日までの閣僚級協議で、中国による知的財産保護や米国産農産物の購入、金融市場改革などの分野で暫定合意。両国首脳が11月に署名する方向で、今後、合意文書の作成作業を進める。 世界経済的に、まずは一安心、といったところでしょうか。 ただ、まだ今後「第2、第3段階の合意」が必要で、12月15日の追加関税予定はそのまま継続。予定通り、米株を大きく買い攻めしていきましたが、「米中次官級貿易協議で進展なし」との報道が、香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP)から飛び出し、いったん株価が急落、大きな損切となってしまいました。デモ激化で、反中国感情のある香港メディアが中国の足を引っ張りたいと考えた、のかな? と、少し想像を膨らませてしまいましたが、とにかくここで、大きなマイナスとなってしまい、再度の米株買いは躊躇し、見事に振り落とされてしまいました。 ここが、分岐点でしたね。 ブレグジット関連は、 「イギリスとEU、離脱交渉加速で一致」イギリスとEUは来週開かれるEU首脳会議を前に、離脱についての交渉を加速させることで一致しました。 11日、EUのバルニエ首席交渉官はイギリスのバークレイEU離脱相と会談した後、「建設的だった」としたうえで、「これからの数日間、離脱交渉を加速させる」と述べました。 10月31日の離脱期限までにイギリスとEUとの間で新たな合意が成立するかどうかについては、先週から今週にかけ、悲観的な見方が多数でした。しかし10日、イギリスのジョンソン首相と会談したアイルランドのヴァラッカー首相が会談後、「合意への道筋が見えてきた」と述べるなど事態が好転する兆しが見えてきました。これで、イギリスポンド買いが大きく加速中。このまま状況がうまく進むのであれば、14日以降、押し目でイギリスポンド買いを入れていくことも考えています。もう一つ、気になったのは、トルコのシリア軍事侵攻。アメリカはこの進行に反対しており、今後、経済制裁の可能性もあるでしょう。 ここからのトレード戦略、来週以降の予測については、動画の中で↓ トルコ軍がシリアへ侵攻!? ここから狙い目の通貨ペアは? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月14日~   https://youtu.be/-PHMU7Qt4cY ・・・続き情報
2019年10月05日
9月30日~10月4日のトレードは合計 +506万円( +47,409 USD)--- 大口座 +349万円( +32,653 USD)  小口座 +157万円( +14,756 USD)アメリカの経済指標が軒並み悪化した一週間。ただ、週末にかけて、経済指標の悪化 ⇒ 利下げ という思惑がマーケットに意識され、株は反発。利下げ ⇒ 米経済の緩和 ⇒ 株高 という流れですね。現在、10月FOMCでの利下げ確率は75%程度。ライブ配信では、米雇用統計が悪ければ、下げからの反発で米株を買いたい、と伝えていましたが、追いかける形での米株買いへ。そして、利下げが意識された米ドルも、米株が好調であれば底堅くなり、下げない展開。つまり、米ドルは利上げでも利下げでも下げにくい状況になってきました。米雇用統計大した数字ではありませんでしたが、失業率は3.5%で、この数字は50年ぶりの低水準との事。トランプツイッターでもここを強調しており、これが、米株買いの後押しとなった1つの要因でもあるでしょう。注目のイギリスの状況もヘッドラインで右往左往。最新の状況は、ジョンソン英首相が、EU離脱延期を要請することに同意した模様。先月、離脱延期に同意するくらいなら「野垂れ死にした方がましだ」と話していましたが、妥協した模様。GBPにはポジティブですが、今後もヘッドラインで振られる展開が続くでしょうから、なかなか的は絞りにくい状況。手出すとしても慎重に行きたいところ。来週の注目は、10月9日23:30 パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長、発言 27:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨 10月10日 20:30 欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨 この辺りで、ドル、ユーロともに動きが激しくなってくると想定しています。その他、来週以降の予測については、動画の中で↓ アメリカ利下げで米株上昇? カルロス上杉 FX週間予報 2019年10月7日~   https://youtu.be/ACVJhaaA4HE ・・・続き情報
2019年9月28日
9月23日~9月27日のトレードは合計 +108万円( +10,095 USD)--- 大口座 +86万円( +8,045 USD)  小口座 +22万円( +2,050 USD)週初めは、まず英最高裁、議会閉会を違法と判断 強硬離脱阻止に向かうというのは、イギリスポンドにポジティブ要因と考え、GBPの買いを少額で入れてきましたが、これは伸びずに神経質な展開となり、反転急落となり、ロスカット。その後は、トランプ大統領に、弾劾裁判お可能性が出て一気にリスクオフマーケット。トランプさんが、ウクライナのゼレンスキー大統領に「バイデン前副大統領調査」するよう不当に助けを求めたとの内部告発があったとのこと。外国の大統領に、自国の大統領選を絡ませてしまっていますから、前回のロシア疑惑のイメージも再燃、トランプ大統領職を脅かす自体といって過言ではないでしょう。弾劾裁判の失敗予測、米中貿易交渉の好調ぶりをアピールしていったん、マーケットは持ち直しましたが、引き続き、火種となり、マーケットの混乱をもたたらす可能性は大きいでしょうね。週末、その好調といわれていた米中貿易交渉に関しても、「米政府が米投資家の中国への資金流入の制限検討」というニュースで、大きく株価が値崩れ。具体的には、米証券取引所に上昇している中国企業の上場廃止や、米投資家による年金基金を通じた中国へのエクスポージャーを制限するというのが案として挙がっているという状況。これが実行される可能性が高いと考えられる理由の一つが、米上場中国企業の8割が裏口上場という噂。 つまりは、実体の乏しい、倒産寸前の企業が大きく誇張され、資金集めをしているという事ですから、赤裸々になれば、当然株価は大暴落。様々な要因を考えると、アメリカ株も、一時的に大きく売られやすい条件がそろってきたのかな、と思いますね。  その他、来週以降の予測については、動画の中で↓ 中国企業の8割が裏口上場? 米株式市場のリスク拡大? カルロス上杉 FX週間予報 2019年9月30日~  https://youtu.be/z1swt30FknY ・・・続き情報
2019年9月21日
9月16日~9月20日のトレードは 合計 +370万円( +34,455 USD)--- 大口座 +291万円( +27,114 USD)  小口座 +79万円( +7,341 USD)落ち着いてトレードできた1週間でした。まずは、注目を浴びたのは、「サウジアラビアの石油施設をドローンが攻撃」というニュース。これで週明けから原油が急騰、リスクオフに傾いた形でマーケット開始。ボラティリティーが一気に高まりましたが、方向性がいまいちつかめず、トレード見送り。アメリカはイランが直接攻撃したと疑っており、緊張は現在も継続。23日以降、リスクが再燃する可能性があるでしょうね。その後は、予想通りFOMCが0.25%の利下げ。直後にBuy the fact 的な動きが出てきましたので、USDCHFで買いで攻め。毎度のことですが、トランプ大統領は、FOMCの声明発表直後、ツイッターで非難。「根性も判断力もビジョンもない! ひどいコミュニケーターだ!!! 」、、、だそうです 笑 追加緩和が期待されて円安が継続していましたが、日銀の答えは「現状維持」。円安の流れにストップがかかり、変わると考え、後半ドル円に売りを入れていきましたが、これは、タイミングが悪く、うまく利益にできず終了。来週以降の予測については、動画の中で↓ アメリカ VS イラン関係悪化で戦争へ? リスクオフだと利益を伸ばしやすい?  カルロス上杉 FX週間予報 2019年9月23日~ https://youtu.be/Ze55viAuYFY ・・・続き情報
2019年9月14日
9月9日~9月13日のトレードは 合計 -236万円( -21,879 USD)--- 大口座 -173万円( -16,075 USD)  小口座 -62万円( -5,804 USD)今週はマイナス収支。後半、自己嫌悪に陥るほどダメなトレードをしてしまいました。ライブ配信ではお伝えしていましたが、ECB理事会後に狙っていたのはユーロ買い。特に下落中のEURUSDを買いで入ろうと待ち構えていたのですが、1.0900手前で、思ったより早く急上昇。買い損ねた焦りがあり、他の通貨ペアにトレードを移して損切の嵐((+_+))なんとも、やってはいけないパターンをやってしまいました。相場うんぬんよりも、心理的なエラー。冷静に振り返れば、狙い通り、ロットを縮小しながら買いを入れていくべき所。「びっくりするような好プレイが、勝ちに結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレイを確実にこなせるチームは強いと思います。」これは、イチローの言葉ですが、FXにも当てはまります。仰天一発逆転トレードを狙うのではなく、確度の高いところで、確実なトレードのできるトレーダー、が強いですね♪まあ、落ち込んでも時間の無駄ですので、こんな失敗も、次回の肥やしにしていきます(^^)さて、そのECBですが、結果は、マイナス金利深掘りでQEも再開 つまりは緩和ですので、方向としてはEUR売り要因となるのですが、今回のECBを見据えて、すでに思惑での売りが入っていましたので、現状のリアクションは、その売りポジションの巻き返しだと考えています。ですので、短期的には、ユーロが上昇していくでしょうが、中長期的には、 緩和 = EUR安圧力ですので、再度上昇は鈍くなってくると想定しています。16日以降の大きな注目は、〇 米連邦公開市場委員会(FOMC)、終了後政策金利発表 〇 米中貿易戦争の行方 〇 日銀・金融政策決定会合、終了後政策金利発表 FOMCに関しての事前予想では、今回も利下げが見込まれている状況。ただ、それよりも注目されているのが米中貿易の行方。ゴールドマン・サックスも、「米中貿易戦争、ドルへの影響力は米金融政策しのぐ」と考えている模様。米中貿易戦争は米国債の質への逃避とともに、米金融政策のスタンスよりもドル相場に大きな影響力を持つと、ゴールドマン・サックス・グループのグローバル外為・新興国市場戦略共同責任者ザック・パンドル氏が指摘した。(出所:ブルームバーグ)つまりは、米金利の上が下げよりも、米中貿易の行方のほうが、米ドルの動きへのインパクトが大きい、と考えてトレードしていくほうが良いのかもしれませんね。長くなったので、日銀・その他については動画の中で↓ 日銀も利下げ? FOMC、米中貿易交渉に注目  カルロス上杉 FX週間予報 2019年9月16日~ https://youtu.be/Ropjmzmw4Mo ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +716万円

2019年合計  +7,143万円

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