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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

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必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2020年5月23日
5月18日~5月22日のトレードは合計 +343万円( +31,894 USD) --- 大口座 +250万円( +23,284 USD)  小口座 +92万円( +8,610 USD)まず注目したのは、中国の石油需要が新型コロナ前の水準をほぼ回復したというニュース。 中国は米国に次ぐ世界第2の石油消費国で、同国の需要回復は供給過剰の縮小に寄与している。ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)先物は18日に1バレル=30ドル超え。リスクオンの買い目線でスタート。ここから、高値を付けているゴールドの需要も減少してくると考え、ゴールド売りを入れてきました。数ピプス差でロスカットにかかってしまう場面もありましたが、目線は良かったように思います。その後は、米中対立への警戒からオセアニア通貨売りへ。米中関係は、今後も注目。このトピックに注目が集まった場合には、再度オセアニア通貨に売りを入れていく予定。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 原油と米中関係に注目! +343万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年5月25日~ https://youtu.be/omHjfLTthdc ・・・続き情報
2020年5月16日
5月11日~5月15日のトレードは合計 + 17万円( + 1,608 USD) --- 大口座 + 20万円( +1,884 USD)  小口座 - 3万円( - 276 USD) 今週も、タイミングが合わず、ほぼトントン。まず注目したのは、原油価格。想定通り、欧米ロックダウン解除の流れから上昇傾向。週明けは、テクニカル的にもカナダドルが買いやすい位置にあったため、サウジアラビア、6月に石油生産量をさらに100万バレル削減というニュースをきっかけに、CADJPYの買い攻めで入っていきましたが、ロスカット。そして、株価の上昇を横目に、以前から狙っていてたニュージーランドドルの買いを入れていきましたが、突如、ニュージーランド準備銀行がマイナス金利導入をオプションに入れる、との発表からNZDが急落で再度ロスカット。冷静に考えると、ここですぐに頭を切り替えて、NZD売りに向かえればよかったのですが、この切り替えが遅かったのが、今週の大きな反省点ですね。現在注目しているのは、新型コロナウイルスの「第2波」と、コロナをめぐる米中関係の悪化。まず、ロックダウン解除の流れが続く中で、「第2波」が出始めている現状。これで急速に感染者、死者が増えると再度、株価、原油価格共に急落し、大きなリスクオフ局面へ逆戻りする可能性があるでしょう。もう一つは、米中関係の悪化。今年、1月15日には、貿易合意後「最高」だった米中関係が、現在は「限界点まで」悪化中。これも株価暴落の大きな起点になりやすいので要注目。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ロックダウン解除で警戒すべきは、新型コロナ「第2波」と米中関係?  +17万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年5月18日~ https://youtu.be/8gGgldKB_Ls ・・・続き情報
2020年5月9日
5月4日~5月8日のトレードは合計 - 358万円( - 33,640 USD) --- 大口座 -262万円( -24,575 USD)  小口座 -96万円( -9,065 USD) 5月4日~5月8日のトレードは合計 - 358万円( - 33,640 USD)でした。--- 大口座 -262万円( -24,575 USD)  小口座 -96万円( -9,065 USD)大きく振り回され、マイナス収支。週明け、まずは、下記ニュースでEURが大幅に下落。〇 ユーロ相場は振幅、独憲法裁はECBの一部行動が憲法に反すると判断 ドイツ連邦憲法裁判所は5日、欧州中央銀行(ECB)が国債を購入する量的緩和策について、一部違憲と判断した。ECBが購入の必要性などについて3カ月以内に説明できなければ、独連邦銀行(中央銀行)がECBの公的部門証券買い入れプログラム(PSPP)に基づいて実施している国債買い入れを停止する必要があると指摘した。これで、EURを大幅損切り。その後、原油の上昇を横目に、米株を買いにきましたが、伸びはいまいち。その後英中銀、追加緩和の可能性示唆したことから、リスクオンへ。ここはNZD買いで対応。そして、週末、大注目のアメリカ雇用統計は、数字は大きいものの、予想までは落ち込んでおらず、リスクオン傾向。 4月 アメリカ 非農業部門雇用者数変化 [前月比] 前回 -70.1万人 予想 -2200.0万人  結果 -2050万人 4月 アメリカ 失業率 前回 4.4% 予想 16.0%  結果 14.7% 4月 アメリカ 平均時給 [前月比] 前回 0.4% 予想 0.4%  結果 4.7% 4月 アメリカ 平均時給 [前年同月比] 前回 3.1% 予想 3.3%  結果 7.9% ただ通貨の動きは不安定で、ロスを連発してしまう残念な結果に。私としては、株価、先物と米ドルの相関性がつかみにくい一週間でした。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ロックダウン解除で株価、原油はアップトレンド。ねらい目通貨はニュージーランドドル? -358/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年5月11日~ https://youtu.be/Mxtv6ttjBgU ・・・続き情報
2020年5月2日
4月27日~5月1日のトレードは合計 +248万円( +23,257 USD) --- 大口座 +220万円( +20,603 USD)  小口座 +28万円( +2,654 USD) 今週の注目は、新型コロナの治療薬、ワクチンの話題、そして欧米のロックダウン解除へ向けての動きからのリスクオン。 〇 新型コロナのワクチン、年内に接種可能になる可能性も-CEPI 新型コロナウイルスのワクチンは早ければ年内にも接種可能になる可能性があると、世界的な官民連携でワクチン開発に取り組む感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)が明らかにした。そして決定的にマーケットを押し上げたのが、ギリアド・サイエンシズ社のドレムデシビル 〇 新型コロナに効果期待「レムデシビル」1週間程度で承認か ただ、イギリスや中国では効果なしとの論文もあるため、今後の展開も注目。 〇 欧米各国もロックダウン解除へ 大きな流れはロックダウン解除での、新型コロナで落ち込んだ経済の回復傾向という事で、株価は先取り上昇、リスクオンの流れと想定。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 米失業者予想2100万人、マーケットはどう反応するかに注目  ++248万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年5月4日~ https://youtu.be/KrV89BBwa-c ・・・続き情報
2020年4月27日
4月20日~4月24日のトレードは合計 -240万円( -22,328 USD) --- 大口座 -185万円( -17,208 USD)  小口座 -55万円(-5,120 USD)今週はマイナス収支。原油相場の混乱がもっと大きくなると考え、ポジションを引っ張りすぎたのが大反省。35,000ドル程度まで含み益を抱えていたUSDCADの買いも、ほぼトントンでカット。方向性は間違っていませんでしたが、決済タイミングを謝った典型パターンでしたね。まずは、ニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)でWTI先物(期日5月物)の価格が1バレル当たりマイナス37.6ドルと史上初めてマイナス値を記録。ここから原油パニック、株価急落というシナリオを描いたのですが、考えたようには崩れず。原油に関しては、各国が危機感を描いたようで、自主的に減産する国が増えてきました。これが続くと、ある程度まで持ち直す可能性もあるでしょう。ただ、やはり、マイナス37.6ドルまでのマイナスを見せられると買い目線でも行き難いところ。他に注目を集めたのは、日銀、無制限の国債購入とCP・社債購入倍増を議論へ 107.35円近辺まで下落していたドル円が、107.80円近辺まで一気に上昇。一時的にマーケットを動かす場面も。 新型コロナの話題が徐々に薄れてくると、英欧離脱協議の話題も注目を浴びてくると想定。 マーケットの話題がどこに動いているのか、注視しておきたいですね。 詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMC、ECB、そして原油の動向に注目  -240万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月27日~ https://youtu.be/T5uUMA98DFE ・・・続き情報
2020年4月18日
4月13日~4月17日のトレードは合計 +397万円( 37,008 USD) --- 大口座 +309万円( 28,767 USD)  小口座 +88万円(8,241 USD)欧米のイースター休暇から始まった一週間、注目引き続き原油。20ドル前後で底値が固まるかと思われた原油ですが、下記3つの要因から急落。〇 中国のGDP前年同期比6.8%減少を嫌気 〇 期近の米WTI原油先物の急落は、期日が21日に迫っている 〇 原油在庫が急速に積み上がっている 底値は、17.30ドル善後。 これを受けて、やはりど各国お話しがあったようで、IEAからアナウンスメント。 〇 原油供給調整、日量1500万バレルに IEA事務局長 国際エネルギー機関(IEA)のファティ・ビロル事務局長は17日、日本経済新聞とオンラインでのインタビューに応じた。サウジアラビア主導の石油輸出国機構(OPEC)とロシアなどで構成する「OPECプラス」の協調減産に米国や中国が協力し、日量1500万バレル規模の供給調整が実現する見通しであると明らかにした。原油市場の安定は日本などエネルギーの純輸入国の利益にもなると述べた。(出所:日経新聞)アメリカを含め、この下落は頭の痛い問題。20日以降、価格安定に向けて各国積極的に動いて来ると考えています。詳しいところは長くなるので、動画の中で↓原油安値更新。産油国の対応に注目 +397万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2020年4月20日~ https://youtu.be/1fyeLHU4hfA ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +250万円

2020年合計  +6,041万円

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