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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

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必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2022年8月6日
8月1日~8月5日のトレードは合計 +2,366万円( +175,400 USD)でした。 --- 大口座 +1,844万円( +136,729 USD)  小口座 +521万円( +38,671 USD) 週初め、ペロシ米下院議長の台湾を訪問で神経質になっていたマーケットでは円買いが継続しましたが、2日には徐々に再度円安ドル高の流れに回帰。このドル円のリバウンドに上手く乗ることができました。週末の7月米雇用統計は予想24.9万人に対して結果52.8万人という極めて良好な数値で、現在ドル円は大きく買いに傾いてきています。まずは、この流れが8日以降も続くのかに注目。8日以降の注目は以下2点 1. 米7月雇用、予想上回る52.8万人増 失業率3.5% 利上げ継続へ 米労働省が5日発表した7月の雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比52万8000人増と予想を大きく上回り、就業者数は新型コロナ禍前の水準に回復した。失業率も3.5%に低下し、国内経済が景気後退(リセッション)には陥っていない状況を示した。(出所:ロイター)この好調な数値で、再度積極的な利上げに動いてくると想定。USD買い目線。 2. 米7月消費者物価指数に注目 7月の消費者物価指数(CPI)インフレ率を見極めることになる。米7月のCPIは、前年比 8.8%と予想されている。6月の9.1%からの低下が見込まれており、予想通りならば「インフレピーク説」が台頭することになりそうだ。逆に大幅に上昇していた場合、9月20-21日のFOMCでの大幅な追加利上げ観測が高まることで、ドル円の買い要因となる。(出所:Trader's Web) 8月10日の21:30に発表の同指標で、再度USDの流れが大きく変わる可能性もあるので要注意。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ドル買い継続するか?米消費者物価指数に注目 合計 +2,366万円( +175,400 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年8月8日~ https://youtu.be/oo567fB8mSg・・・続き情報
2022年7月30日
7月25日~7月29日のトレードは合計 +1,034万円( +77,643 USD)でした。 --- 大口座 +763万円( +57,334 USD)  小口座 +270万円( +20,309 USD)週前半から米ドル売り目線でスタート。GOLDの買い、AUDUSDの買いが想定通り伸びてくれました。注目のFOMCは予想通り0.75%の利上げ。軒並み米経済指標も落ち込んでいることから、積極的な利上げはまずます難しくなってくると、マーケットは見ている模様。今後、利上げのペースが鈍化するのであれば、米ドル高はスローダウン。現状は、ここまで行き過ぎた利上げ期待への調整が入っていますが、まずはこれがどこまで進むかに注目。特に1日のISM製造業景気指数、3日 ISM非製造業景気指数、週末5日の米雇用統計の結果次第で大きく米ドルが動く可能性が高いので要注意。 1日以降の注目は以下2点 1. 来週のドル・円、下値リスク残るも米雇用統計に向け持ち直す展開か 来週のドル・円相場は今週の急落から持ち直す動きになりそうだ。米景気減速への警戒から週初は下値リスクが残るものの、米労働市場の堅調さが確認されれば相場は底堅く推移するとみられている。(出所:Bloomberg)これは完全に、米経済指標次第。特に1日のISM製造業景気指数、3日 ISM非製造業景気指数、週末5日の米雇用統計の結果に注目。 2. ラトビアへのガス供給停止 「取引条件に違反」―ロシア ロシア国営天然ガス独占企業ガスプロムは30日、隣国のラトビアへのガス供給を停止したと発表した。ラトビアがガスの取引条件に違反したためとしている。ロシアは具体的な違反内容を明らかにしていないが、ラトビアのガス企業は29日、ロシアからガスを購入する際、ロシア側が求める同国通貨ルーブルではなく、ユーロで支払っていると説明していた。ロシアはこれまでに、ポーランド、ブルガリア、フィンランド、オランダ、デンマークへのガス供給を停止。これらの国は、プーチン大統領が求めたロシアの銀行での口座開設と、ルーブルによるガス代金の支払いを拒否していた。(出所:時事通信) ゆっくりとEU諸国への燃料供給を絞り、プレッシャーを与えている模様。ここから、引き続き、ユーロは上値が重い展開が続くと想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 米ドルの行方は米経済指標次第? 合計 合計 +1,034万円( +77,643 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年8月1日~ https://youtu.be/cN9ot3RAFoc・・・続き情報
2022年7月23日
7月18日~7月23日のトレードは合計 +793万円( +58,330 USD)でした。 --- 大口座 +537万円( +39,511 USD)  小口座 +256万円( +18,819USD)懸念したロシアと欧州を結ぶ主要ガスパイプライン「ノルドストリーム1」は、10日間の定期保守点検を終えてドイツへのガス供給が21日に再開。欧州への供給を巡る懸念が和らぎましたが、その後のECBで、ユーロが乱高下。0.5%の利上げで買われ始めたものの、ラガルドECB総裁の会見のなかで言及されたTPI(危機対応措置)についての評価が分かれ、大きく売り込まれる結果に。その後、米ドル売りが大きく出たために、ユーロ売りが緩和されましたが、引き続きユーロは不安定な状況継続。25日以降の注目は以下2点 1. FRB、今月0.75ポイント利上げ後はペース落とす-エコノミスト予想 パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長率いる金融当局は26、27両日の連邦公開市場委員会(FOMC)会合で2会合連続の0.75ポイント利上げを決めた後、金利引き上げのペースを落とす公算が大きい。ブルームバーグがエコノミスト44人を対象に15-20日に実施した最新調査で、このような予想が示された。それによれば、FOMCは9月20、21両日の会合では利上げ幅を0.5ポイントとし、11月1、2両日および12月13、14両日の年内残りの2会合はいずれも0.25ポイントずつ利上げすると見込まれている。その場合、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標レンジ(現行1.5-1.75%)の上限は年末までに3.5%と、2008年初め以来の高水準に引き上げられることになる。エコノミストはさらに、金融当局が23年の早い時期に0.25ポイントの追加利上げに踏み切って同目標のレンジ上限は3.75%に達すると予想。その後は引き上げを停止し、同年末までに利下げに転じると見込んでいる。(出所:日経新聞)まだ、1.0%利上げの可能性も残されていますが、かなり少数派に。マーケットは行き過ぎた利上げ折込み幅を調整してきている模様。引き続き、短期的には米ドル売りが出やすいと想定。 2. 豪ドル、RBA理事会控えCPIに注目 RBA利上げ継続が想定される中、27日に発表される4-6月期・豪消費者物価指数(CPI)に要注目。結果次第では2日RBA理事会での利上げ予想に変化が生じ、豪ドルが大きな動きを見せる可能性もありそうだ。なお、28 日に 6 月小売売上高、4-6 月期輸入物価指数なども発表される。(出所:TradersWeb) オーストラリアもインフレは加速していることが予想され、タイミング的にもUSDに売りが入り、株価が上昇してきている事から、AUDは双方の面から買い目線で攻めていく予定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMC利上げペースに注目? 合計 +793万円( +58,330 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年7月25日~ https://youtu.be/BAU1RC9LxHU・・・続き情報
2022年7月16日
7月11日~7月15日のトレードは合計 -1,529万円( -110,422 USD)でした。 --- 大口座 -1,047万円( -75,639 USD)  小口座 -481万円( -34,783 USD) 今週は久々に大きくマイナス収支。米CPIの前後で深読みし過ぎて、小刻みなトレードを繰り返しましたが、それが全て裏目に出てしまいました。結果論を言えば、予定通り、シンプルにCHFJPYの買いだけで攻めるのが正解でしたね。今後は、流れに逆らわず、シンプルに大きな流れに乗る事だけを考える予定。18日以降の注目は以下2点 1. 「ノルドストリーム」、ドイツへのガス供給再開に疑問 ロシア政府系ガスプロムは13日、保守作業でドイツへの天然ガスの輸送を11日から停止している海底パイプライン「ノルドストリーム」について、供給再開に疑問を呈するコメントをツイッターに投稿した。保守作業は21日に終了予定だが、欧州では供給を再開しない可能性が懸念されている。(出所:日経新聞)注目の22日にガス供給が再開されないようだと、さらにEURに売り圧力が掛かるででしょう。特にEURUSDは22日まで引き続き上値の重い展開になると想定。 2. 米CPI、前年同月比9.1%上昇に加速-FRBへの圧力強まる 6月の米消費者物価指数(CPI)は前年同月比で約40年半ぶりの高い伸びとなった。米金融当局は積極的に利上げを実施するとの決意を固める可能性が高いが、それは景気拡大の流れを大きく損なうリスクを伴う。(出所:Bloomberg)今回はそろそろピークではないか、という見方もありましたが、フタを開けてみれば9.1%と高値更新。26-27日のFOMCでは1.00%の追加利上げの可能性が高くなっており、USDは底堅い展開になると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ドイツへのガス供給問題でユーロは下落圧力継続? 合計 -1,529万円( -110,422 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年7月18日~ https://youtu.be/rjDtVlqWJwc・・・続き情報
2022年7月9日
7月4日~7月8日のトレードは合計 +517万円( +38,030 USD)でした。--- 大口座 +395万円( +29,058 USD)  小口座 +122万円( +8,972 USD) 急激な米ドル高が進んだ位一週間でした。米ドル指数は107.58と、20年ぶりの最高値更新を更新。特に、ユーロドルでは一時1.0070付近まで下落。すさまじい勢いで米ドルが買われたものの、ドル円ではレンジ傾向。日本円買いも進みました。参議院選挙を控えているという事もあるでしょうが、やはりショッキングだったのは安倍元首相の暗殺事件。安倍元首相が演説中に負傷との報道でドル円が急落。急速な円買いが進みました。戻しはしたものの、週末の選挙を控えて、「まだ何か事件が起こるのでは?」という警戒感が残り、日本円買いが根強く残ったと考えています。安倍元首相の死は、なんとも衝撃的で悲しいニュース。様々な見方はありましたが、困難な時期に、日本経済を大きく動かしてくれた人物でした。ご冥福をお祈りいたします。 11日以降の注目は以下2点 1. 米消費者物価指数(CPI)はさらなる上昇へ 13日に6月の米消費者物価指数(CPI)が発表されます。前回5月分は前年比8.6%と、市場予想及び4月分の8.3%を上回り、直近ピークであった3月の8.5%も超え、1981年12月以来、40年5ヶ月ぶりの高い伸びとなりました。市場予想前後もしくはそれ以上の伸びを示すようだと、米FRBによる積極的な利上げ姿勢は継続と見込まれます。今のところ7月のFOMCでの0.75%ポイント利上げは93.9%とほぼ織り込まれていますが、9月については0.5%利上げ見通しが82.5%、それ以下が5.3%あり、0.75%利上げ見通しは12.2%にとどまっています。物価上昇の確認を受けて、9月も0.75%の利上げがあるのではとの思惑が強まるようだと、米国のリセッションが相当深刻なものとなるという思惑に繋がり、リスク警戒の動きを誘う可能性があります。ドル高円高の動きが見込まれ、ドル円は微妙な動きとなる可能性がありますが、ユーロドルのパリティ(1ユーロ=1ドル)に向けた動きや、ユーロ円などクロス円の急落を招く可能性がありますので要注意です。(出所:みんかぶ)ドル高円高の動きが継続するようであれば、日本円は外し、オセアニア通貨や不安定なイギリスポンドを対米ドルで売っていく事も考える予定。 2. 英 ジョンソン首相辞任表明 党内駆け引き今後本格 イギリスでは、相次ぐスキャンダルを受けてジョンソン首相が辞任することを明らかにしました。次の首相は与党・保守党の新しい党首を選ぶ手続きを経て、ことし9月以降に決まるとみられ、後継選びをめぐる党内の駆け引きが今後本格化することになります。イギリスのジョンソン首相は、新型コロナウイルスの厳しい規制が続く中、首相官邸などでパーティーが繰り返された問題や、与党・保守党の幹部の性的なスキャンダルへの対応をめぐって批判が強まり、7日、保守党の党首を辞任して首相の座からも退くことを明らかにしました。(出所:NHK)インフレ問題、北アイルランド問題などなど、問題が山積みの中で首相辞任。今後も、GBPはボラティリティー高く、不安定になると想定。流れは変わりやすいですが、短気トレードには使いやすいかもしれません。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 米消費者物価指数(CPI)後の米ドルの動向に注目? 合計 +517万円( +38,030 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年7月11日~  https://youtu.be/-hIAEIcoyBA・・・続き情報
2022年7月2日
6月27日~7月1日のトレードは合計 -693万円( -51,284 USD)でした。--- 大口座 -530万円( -39,268 USD)  小口座 -162万円( -12,016 USD) 今週は、マイナス収支で終了。6月末のリバランスに注意つつ、上手く乗りこなすつもりでしたが、振り回されて全く思い通りにいかない一週間となりました。とにもかくにも、これで2022年上半期終了。振り返れば、2022年前半はドル円が115円から137円へ22円高となり、40年ぶりの高騰。日経平均は23%急落で、30年ぶり下落。昨年末から、経済の引き締めに入る段階である程度予測はしてましたが、ここまで大きな波になったのは、やはり新型コロナと、ウクライナ戦争の影響でしょう。正直ウクライナ戦争は想定外でした。ただ、結果として方向性は合っていましたので、例年の倍以上のスピードで利益を上げることができています。この点は満足。2022年下半期も、引き続きボーナス相場が続くと想定していますので、さらに利益を積み増していきたいですね。 4日以降の注目は以下1点 1. 米国6月雇用統計に注目 ドル円は、米国6月のISM 非製造業「景気」指数や「物価」指数、雇用統計などから、26-27日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での追加利上げ幅が0.50%なのか、0.75%なのかを見極める展開となる。6月のISM非製造業物価指数が上昇し、雇用統計での平均時給が上昇していた場合、パウエルFRB議長が議会証言の質疑応答で否定しなかった1.00%の利上げへの警戒感が高まることにもなり、注目しておきたい。(出所:Treader's Web)0.75%を超えて、1.00%の利上げの可能性も考えられてくると、米ドル高にさらに弾みがついてくるでしょう。米ドル利上げが大部分織り込み済みとなるのは夏過ぎ、9月または10月くらいでしょうか。それまでは米ドル高継続と想定。 2. スイスフラン、対ユーロ7年半ぶり高値 「等価」超え スイスフランがユーロに対し大きく上昇している。29日の外国為替市場で一時1ユーロ=1フランの「等価(パリティ)」を達成、30日には0.99フラン台後半と2015年1月以来の高値を付けた。かつて中央銀行が上昇を抑えるため無制限に売り介入していたフランの対ユーロのパリティは、インフレを抑えようと通貨高を競う22年を象徴する。(出所:日本経済新聞)先月16日に、2007年来のサプライズ利上げを行ったスイス中銀。ここからスイスフランはうなぎ上りの急騰中。今後もスイスフランは勢いを増してくる考えていますので、再度買っていきたい所。結果として、引き続き、CHFJPY、CADJPY、USDJPYの買い狙い。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 2022年後半は、CHFJPY、CADJPY、USDJPYの買い狙い? 合計 -693万円( -51,284 USD)/週 カルロス上杉 FX週間予報 2022年7月4日~  https://youtu.be/HEhOESHl0Gc・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     +190万円
2021年3月    +1,687万円
2021年4月     +673万円
2021年5月     +767万円
2021年6月      +50万円
2021年7月     -806万円
2021年8月    +1,728万円
2021年9月     +622万円
2021年10月    -1,954万円
2021年11月    +598万円
2021年12月   +1,505万円

2021年合計   +5,917万円


2022年1月      -591万円
2022年2月      +2,103万円
2022年3月      +1,879万円
2022年4月      +4,073万円
2022年5月      +1,169万円
2022年6月      +4,678万円
2022年7月       +122万円
2022年8月      +2,366万円

2022年合計  +15,793万円

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