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初心者でもまるわかりFX外国為替チャートオンライントレードの専門サイトです。

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FXプロトレーダー投資方法参考

FXの初心者でもわかる知識、プロフェッショナルな方への新しい知識、リアルなトレードブログ記録をご紹介します

初心者でもわかるFX外国為替投資チャートオンライントレードの真実はFX外国為替取引の専門サイトです。

必要なもの

  • 多くのFXトレーダーが、毎日、希望を持ってマーケットに参入してきます。

    多くのFXトレーダーが、毎日、希望を失ってマーケットを去って行きます。

    あなたは希望を失っていませんか?

    FXで勝ち続けるのに必要なものは、以下の4つです。
  • 勝てる手法 まず、週単位、月単位でトータルでプラスになる、「勝てる」手法が必要です。何となく気分や雰囲気だけで無計画に買ったり売ったりを繰り返していたのでは、確実に負けてしまい、資金を失ってしまいます。ですから、まずは、一つ基本となる手法を購入、またはオリジナルで作成し、習得してデモトレードで検証して行きましょう。その後、上手くお金が増えていくようであれば、小資金でリアルトレードをスタートしていきます。
  • 資金管理 最も重要なのがこの資金管理と言っても過言ではありません。現在の証拠金がいくら口座にあって、何ロットでエントリーし、そのポジションはリスクを資金の何%までとってよいのか?全てのリスクを計算したうえでトレードを行わなければなりません。逆に言うと、これさえできれば、それほど強力な手法でなくとも、トータルで損をする確率がほぼ無くなります。
  • 心理学 多くのトレーダーがしなければならない事は、マーケットに打ち勝つ事ではなく、自分自身の心に勝つことなのです。FX相場で、人間の心がどのように働く傾向があるのかを知り、コントロールしていく必要があります。
  • 相場環境の把握 相場は季節、時期、時間、ファンダメンタルズ要因により、ドルが売られやすくなったり(米国の債務上限問題など)ユーロ(ユーロ危機など)が売られやすくなったりします。その時の相場環境によりトレンドがでやすい、レンジになり易くなったりします。この相場環境を理解する事で、エントリーの根拠が増え、トレードの精度が上がります。

トレード日記&独り言新着情報

2021年2月20日
2月15日~2月19日のトレードは合計 -107万円( -10,156 USD)--- 大口座 -50万円( -4,789 USD)  小口座 -56万円( -5,367 USD)今週は波に乗り損ない、マイナス収支。話題は今週もビットコイン。ついに5万ドルを超えて、これを書いている現在の最高値は5万7,600ドル。 イーロン・マスク氏は「フィアット通貨(法定通貨)の実質金利がマイナスの状況で、別の場所に目を向けようとしないのは愚か者だけだろう」とツイート。この後、ビットコインは5万5736ドルまで上値を伸ばし最高値を更新。以前も話題に出しましたが、イーロンマスクに習い、キャッシュの潤沢な企業はそのリスク回避先として、仮想通貨に移してくる流れがまだ続きそうですね。ビットコイン価格も、今後は一つの指標として注視しておく必要がありそうです。22日以降の注目は以下2点。1. 23日にパウエル米FRB議長が上院銀行委員会で半年に1度の議会証言を行う。翌24日には下院金融委員会で証言する。米連邦公開市場委員会(FOMC)は先月、金融当局の目標達成に向けて「一段と顕著な進展」があるまで債券購入プログラムを現行ペースで維持するとあらためて表明しているが、債券購入プログラムの段階的縮小(テーパリング)についての言及があれば株価が大きく下げる可能性もある。出所:ブルームバーグ)新形コロナはまだ収束にほど遠いため、まだ現行ペースで維持とは考えていますが、念のため米株、米ドルの動きには注目。2. 英首相、ロックダウン解除行程22日に発表 英国ではこれまでに人口の約4分の1に当たる1506万2000人が1回目のワクチン接種を受けた。2回目の接種も済ませたのは53万7715人。規模が大きな国として接種ペースは世界で最も速い。ハンコック保健相はこれに先立ちスカイニュースに対し、早期にロックダウンから抜け出すことも安全性も重要だとの認識を示した上で、「首相が22日にロードマップを設定するのを控え、われわれはデータを見つつ、週内に判断を行う」と述べていた。(出所:ロイター)イギリスポンドは引き続き買い目線。チャンスがあれば乗っていきたいところ。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ パウエル米FRB議長の議会証言に注目  合計 -107万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年2月20日 https://youtu.be/37NsdaavTGU ・・・続き情報
2021年2月13日
2月8日~2月12日のトレードは合計 +713万円( +68,033 USD)--- 大口座 +516万円( +49,235 USD)  小口座 +197万円( +18,798 USD)週初めから、テスラ、総額15億ドル相当のビットコインに投投資との報道からスタート。ビットコインに加え、現金の一部をデジタル通貨や地金、金の上場投資信託(ETF)などに振り向ける可能性があるというところから、トレードとしてはゴールドの買いへ。まずまずのスタートダッシュとなりました(^^)15日以降の注目は以下2点。 1. 米テスラがビットコイン15億ドル購入 価格は最高値に 米電気自動車のテスラが暗号資産(仮想通貨)のビットコインを15億ドル(約1600億円)分購入したことが8日分かった。資産の多様化が目的だという。テスラ製品の購入でビットコインの支払いを受け付けることも発表。ビットコインの価格は一時4万4000ドルへと急上昇し、最高値を更新した。テスラが8日朝、米証券取引委員会(SEC)に提出した資料で明らかになった。運転資金の必要量を上回る現金の運用先を多様化し、収益を最大化するよう柔軟に投資していくよう投資方針を改めた。現金の一部をデジタル通貨や地金、金の上場投資信託(ETF)などに振り向ける可能性があるという。テスラは業績改善や株式の公募増資により、20年末時点で194億ドル相当の現金や現金同等物を保有していた。(出所:日経新聞)今後、他の企業も同じよに追随してくる可能性もあるでしょう。そうなると、デジタル通貨や地金、金の高騰はまだ続くと想定。 2. 新型コロナウイルス救済法案 バイデン政権の新型コロナウイルス救済法案(1.9兆ドル)は、米下院で予算決議案を可決し、上院と下院の委員会で予算を策定し、2月16日までに上下院の予算委員会に提出されて一括法案化される。上院では、財政調整措置により単独過半数(民主党50議席+上院議長のハリス副大統領)により可決されることが予想されている。しかしながら、議会予算局が、財政赤字を10年間で540億ドル拡大させるとの見通しを示したことで、「バード・ルール」違反の可能性が指摘されており、共和党の反対姿勢もあり、審議が難航する可能性がある。(出所;ヤフー)問題なく通過すると考えれば、やはりドル売り、株高方向。16日に値動きが加速するかどうかに注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ 16日コロナ救済法案、ビットコイン最高値更新でどう動く?  合計 +713万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年2月15日 https://youtu.be/gAEBUmPhMBE ・・・続き情報
2021年2月6日
2月1日~2月5日のトレードは合計 -701万円( -66,549 USD)大口座 -503万円( -47,789 USD)  小口座 -197万円( -18,760 USD)今週は、マイナス収支。序盤から米ドル買いが旺盛なのに対し、米ドル売り目線でトレードを展開。これが裏目裏目に出て、マイナスを拡大してしまいました。徐々に米ドル売り一辺倒ではなく、買戻しなども入りやすくなってきている状況。大きな目線はまだ米ドル売りですが、今後、米ドルに対してより短期で柔軟な見方をしていきたいと思います。25日以降の注目は以下2点。 1. 米上院、コロナ救済法案の予算決議可決 議会上院は5日、バイデン大統領が打ち出した1兆9000億ドルの新型コロナウイルス救済法案を実現するための予算決議を可決した。これにより、与党民主党単独での救済法案可決が可能となる。(出所:ロイター)順調に進めばドル安、株高要因と想定。 2. 豪州、極めて大規模な金融支援を当面維持する必要 オーストラリア準備銀行(中央銀行、RBA)は5日、過去1年の国内経済は予想を上回って推移しているが、極めて大規模な金融支援が当面維持される必要があると表明した。RBAのロウ総裁は議会の経済委員会で、インフレ率が目標圏の2─3%に到達するまで、こうした政策を維持する必要があると述べた。(出所;ロイター)緩和終了への期待が高まっていただけに、失望売りも出てきた形。ただ、引き続き、新型コロナ感染者数が少ないことはプラスポイント。今後も底堅い動きを見せてくると想定。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ コロナ救済法案可決で株高ドル安?  合計 -701万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年2月8日 https://youtu.be/E5ugzFxkbyM ・・・続き情報
2021年1月29日
1月25日~1月29日のトレードは合計 +485万円( +46,426 USD)--- 大口座 +375万円( +35,902 USD)  小口座 +110万円( +10,524 USD)週初めからユーロ売りへ。ECB理事会からの流れで、ユーロ高けん制発言が出やすいことも考えていましたが、加えてフランスで3度目のロックダウンの可能性が指摘されていましたので、これでユーロの上値は現手的と考え、強気の売りへ。ここは流れにうまく乗ることができましたね。対して、ニュージーランドドルは引き続き買い目線。1週間の新規感染者数平均は4人/日ですので、圧倒的に少ないです。25日以降の注目は以下2点。 1. 英変異株で致死率は65%も跳ね上がった イギリスで猛威をふるう感染力が最大70%も強い新型コロナウイルスの変異株(イギリス株)について、ボリス・ジョンソン英首相は22日の記者会見で「感染の広がりが速いだけでなく、高い致死率と関連している可能性がある」と警鐘を鳴らした。数値にはまだ不確実性が残るものの、イギリス株の感染者の致死率は65%上昇したとみられるという。パトリック・ヴァランス英政府首席科学顧問は「数値には多くの不確実性があり、正確に分析するにはさらなる作業が必要だが、イギリス株により感染性が増すとともに致死率が増加することが明らかに懸念される」と述べた。その上で南ア株とブラジル株について「ワクチンの影響を受けにくくなる可能性を示す特定の特徴を持っている」と指摘した。(出所:ニュースウィーク)致死率の上昇、現状のワクチンが効かない株まで出てくると、まだまだコロナとの戦いは長くなるであろう事が予想されます。欧米を中心とした緩和目線は変わらず。 2. 米雇用統計 2月5日に1月の米雇用統計が発表されます。前回12月分の雇用統計は非農業部門雇用者数(NFP)が予想の前月比5万人の増加に対して14万人の減少となりました。11月分の数字が速報時点での24.5万人増から33.6万人増に上方修正された影響もありますが、8か月ぶりの減少というインパクトのある結果に。これらの状況を踏まえた今回の見通しですが、非農業部門雇用者数が5万人増とプラス圏を回復。失業率は前回と同じ6.7%が見込まれています。(出所;みんかぶ)今月も大幅な減少が出てくるとネガティブサプライズで大きく値が動いてくると想定。マーケットの動きに注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓米雇用統計、新型コロナ変異種の行方に注目?  合計 +485万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年2月1日~ https://youtu.be/G-egShA1J3w ・・・続き情報
2021年1月23日
1月18日~1月22日のトレードは合計 +315万円( +30,389 USD)--- 大口座 +227万円( +21,897 USD)  小口座 +88万円( +8,492 USD)注目のバイデン大統領就任式は無難に通過。1.9兆ドルという大規模な米追加経済対策が出てきたことで、株高促進。概ね、思惑通りに進んだ一週間でしたね。25日以降の注目は以下。 1. FOMC 資産購入ペース縮小は議論されない公算 FOMCは注目イベントとなりそうだ。ただ、金利や資産購入など政策には変更はないものとみられている。声明やパウエルFRB議長の会見が注目されるが、大きな焦点は資産購入ペース縮小が年内にあるのかどうかであろう。FOMCメンバーである米地区連銀総裁の一部から、年内終盤での資産購入ペース縮小の可能性が相次いで指摘されていた。しかし、FRBは直ぐに別のFOMCメンバーの講演で火消しに回っていた。パウエル議長は先週の講演で米経済の現状は 目標からほど遠いとし、「今は出口を議論をする時ではない」と言及していた。今回のFOMCでも資産購入ペース縮小は議論されないものと見られている。(出所:みんかぶ)アメリカのコロナも拡大の一途。緩和継続を考えるとUSD売り。パウエル発言に注目。これに対して、堅調なのはオセアニア通貨。オーストラリアドル、ニュージーランドドルともに、緩和終了の話まで出てきている状況。引き続き、米ドル売り、オセアニア通貨を買い目線で考えています。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ FOMCパウエル発言に注目、狙いはオセアニア通貨?  合計 +315万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年1月25日~ https://youtu.be/juObQktbu60 ・・・続き情報
2021年1月16日
1月11日~1月15日のトレードは合計 +432万円( +41,690 USD)--- 大口座 +333万円( +32,153 USD)  小口座 +99万円( +9,537 USD)週末の独CDU党首選、新型コロナの拡大により、ドイツをはじめ欧州各国での行動制限強化からユーロ売りに。この流れに乗って、週初めからEUR売りへ。トレード回数は少なかったですが、なんとかプラスで終了することができましたね。18日以降の注目は以下2点。 1. ドイツのコロナ感染者、累計200万人突破 ロベルト・コッホ研究所(RKI)が15日公表したデータによると、ドイツの新型コロナウイルス感染者数が累計で200万人を突破し、死者は約4万5000人に達した。人口8300万人のドイツは、昨春の厳格なロックダウン(都市封鎖)で近隣諸国よりも流行をうまく抑えていたことで知られる。しかし、ここ数カ月で感染者と死者が急速に増えており、12月半ば以降の人口当たりの日々の死亡率はしばしば米国を上回っている。(出所:ロイター) 欧州のコロナは拡大の一途。今後の欧州経済停滞への緩和拡大を考えるとEUR売り。21日ECB理事会でも何か言及があるかに注目。ユーロに大きな動きが出る可能性もあるでしょう。 2.米下院、トランプ大統領に対する弾劾訴追決議案可決 ・米大統領への2度の弾劾訴追は米国史上初、共和議員10人も賛成 ・共和マコネル氏、19日以前の裁判開始で上院緊急招集の意向ない 米下院は13日の本会議で、トランプ大統領に対する弾劾訴追決議案を賛成多数で可決した。決議案は、5人が死亡した議会議事堂乱入事件におけるトランプ氏の役割について、支持者に暴動を扇動する罪を犯したとしている。退任を20日に控えた同氏のレガシーに消すことのできない汚点を残すことになる。 米大統領への2度の弾劾訴追は米国史上初。採決結果は賛成232、反対197。民主党議員全員のほか、下院共和党ナンバー3のリズ・チェイニー議員ら10人の共和議員が賛成票を投じた。(出所:ブルームバーグ)退任前に、機密事項を公開するとか、戦闘を起こすだとか、様々なうわさが流れているトランプさん。20日の正式退任まで、警戒感が走っている模様。20日までの動きに注目。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓トランプ大統領弾劾訴追、ECB理事会で為替はどう動く?  合計 +432万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年1月18日~ https://youtu.be/K-dBOvQVrnc ・・・続き情報
2021年1月9日
1月4日~1月8日のトレードは合計 -341万円( -32,845 USD)--- --- 大口座 -233万円( -22,443 USD)  小口座 -108万円( -10,402 USD) 2021年最初の週は、マイナス収支。アメリカのニュースをきっかけに、USD売り買いが交錯し、的を絞り難い状況が続いた印象。最も大きなボラティリティーを発生させた原因は、米ジョージア州上院決選と、その後のトランプサポーターによる米議会乱入が死者5人の大きな事件に発展。これに対して、民主党は大統領が「反乱を扇動」したとする弾劾条項を含む 訴追決議案を11日にも連邦議会の下院に提出する見通し。今回は流石にやりすぎ感もあり、共和党内にもトランプ批判者が増えている模様。この結果で再度マーケットに動きが出てくる可能性も。11日以降の注目は以下3点。 1. トランプ氏の弾劾決議案、11日にも提出 米民主党 米下院民主党は8日、トランプ大統領の罷免を求める弾劾訴追の決議案を提出する方向で調整に入った。6日に起きた連邦議会議事堂の占拠事件をトランプ氏が扇動し、民主主義に打撃を与えた責任は重いと判断した。下院は過半数の賛成で大統領の弾劾訴追を決議し、上院での弾劾裁判にかけられる。下院の多数を握る民主党が弾劾決議案を提出すれば可決できるとみられる。上院の弾劾裁判でトランプ氏の罷免を決めるには出席議員の3分の2以上の賛成が必要だ。上院勢力が拮抗する現状では20日のトランプ氏の退任までに罷免を実現するハードルは高い。(出所:日経新聞) 上院を通過するのは困難ですが、共和党の中でもトランプ氏に見切りをつけてきている議員が増えている現状、可能性はあるかもしれません。トランプさんの任期残りわずかですが、罷免になると再度大統領に立候補できなくなるため、民主党としてはこれを実現したい模様。 2.ロンドン市長が重大インシデント宣言 コロナ感染「制御不能」 英首都ロンドンは8日、感染力が強い新型コロナウイルス変異種が国内で制御不能となり、病院が対応できない恐れがあるとして「重大インシデント」を宣言した。英国の新型コロナ死者は7万8000人を超え、世界で5番目の多さ。ジョンソン首相はイングランドで新たに全面的なロックダウン(都市封鎖)措置を導入し、ワクチン接種を急いでいる。ロンドンのカーン市長は、感染拡大が「制御不能」で市内の病床数が今後数週間で限界に達する恐れがあると懸念。「ウイルスがロンドンにもたらす脅威が危機的な状況にあるため、重大インシデントを宣言する」と表明した。カーン市長によると、市内の一部地域では市民20人に1人が感染。救急車の搬送要請は1日最大9000件に上るという。(出所:NEWSWEEK) EUからの離脱交渉が終わったばかりのイギリスですが、一難去ってまた一難。離脱交渉が終わって、GBPが持ち直すかと思いましたが、新型コロナが大きな重しに。当分は再度GBP売り目線へ。 3.ビットコイン4万ドル突破 1年で5倍に 代表的な暗号資産(仮想通貨)のビットコインが米東部時間7日、初めて4万ドルの大台を突破した。2日に3万ドルを突破したばかりだが上昇の勢いは増しており、世界的な金融緩和であふれるマネーが流れ込んでいる。機関投資家の資金流入のほか、米ペイパルなど決済大手の参入による実需面での後押し要因もある。急速な値上がりには過熱感も指摘されている。(出所:日経新聞)世界中のコロナ感染拡大状況を見る限りでは、まだ暗号通貨への資金流入は継続すると想定。最近は、米ドル売りに傾いてもゴールドに流れず暗号通貨に流れるパターン頻度が上がってきています。米ドル売り状況でも、その流れ先を吟味しないといけませんね。その他、詳しいところは長くなるので、動画の中で↓ ビットコイン4万ドル突破、暗号通貨高の流れはいつまで続く?  合計 -341万円/週 カルロス上杉 FX週間予報 2021年1月11日~   https://youtu.be/JQmZbvqaPiU ・・・続き情報

FX相場稼ぎ続ける思考回路

FXの心理学 FXの基礎

現在の私のトレード手法

カルロスFXロジック
現在、私が行っているのは「半裁量トレード」です。

これはどういう事かというと、しっかりとしたトレードルールを基本として、これまでの自分の経験則に基づき負けトレードをスキップ、または浅い損切りで済ますことで、日々利益を積み重ねていく形です。

システムトレードだけに従う事は、すでに大きなドローダウンが待ち構えている事は、多くの先人達が経験、研究し尽くされております。

様々なトレード手法を経験してきましたが、手法やシステムを盲信するのではなく、経験則を生かし、ある程度勝てるロジックを元にオリジナルの味を出していくのがベストでしょう。

裁量が入ることを嫌う方もいらっしゃいますが、それは大きな怠慢です。

楽して大きく稼ぐこと自体、不可能と認識した方がよいでしょう。

人間の若干の裁量(経験則)こそが、負けトレードを選択的にスルー可能な優れたシステムとなります。

ナビゲーション




バナースペース

トレードの実績

2013年01月  +317万円
2013年02月  +457万円
2013年03月 +1,302万円
2013年04月 +1,385万円
2013年05月  +895万円
2013年06月 +1,168万円
2013年07月 +1,040万円
2013年08月 +1,156万円
2013年09月  +955万円
2013年10月  +670万円
2013年11月  +671万円
2013年12月  +474万円

2013年合計:+10,450万円


2014年01月 +1,217万円
2014年02月  +517万円
2014年03月  +600万円
2014年04月  +554万円
2014年05月  +697万円
2014年06月   +343万円
2014年07月  +762万円
2014年08月  +168万円
2014年09月  +316万円
2014年10月  +699万円
2014年11月  +639万円
2014年12月  +332万円

2014年合計 +6,760万円


2015年01月  +597万円
2015年02月  +788万円
2015年03月  +524万円
2015年04月   +679万円
2015年05月   +558万円
2015年06月  +1,303万円
2015年07月  +1,088万円
2015年08月  +1,205万円
2015年09月  +1,104万円
2015年10月  +2,694万円
2015年11月   +522万円
2015年12月  +1,422万円

2015年合計 +12,574万円


2016年01月  +1,352万円
2016年02月  +1,845万円
2016年03月  +1,414万円
2016年04月  +1,877万円
2016年05月  +1,476万円
2016年06月  +1,571万円
2016年07月  +1,573万円
2016年08月   +925万円
2016年09月  +1,802万円
2016年10月   +832万円
2016年11月   +475万円
2016年12月  +1,616万円

2016年合計 +17,026万円


2017年01月    +766万円
2017年02月    +628万円
2017年03月  +1,050万円
2017年04月   +574万円
2017年05月  +1,207万円
2017年06月  +1,563万円
2017年07月   +753万円
2017年08月   +463万円
2017年09月    +44万円
2017年10月   +584万円
2017年11月   +545万円
2017年12月   +360万円

2017年合計 +8,484万円


2018年01月   +1,220万円
2018年02月    +497万円
2018年03月    +764万円
2018年04月   +1,139万円
2018年05月    +639万円
2018年06月   +1,361万円
2018年07月    +598万円
2018年08月   +1,327万円
2018年09月     +736万円
2018年10月     +761万円
2018年11月     +987万円
2018年12月     +372万円

2018年合計 +11,294万円


2019年01月    +569万円
2019年02月    +672万円
2019年03月    +649万円
2019年04月    +422万円
2019年05月    +874万円
2019年06月   +1,937万円
2019年07月   +1,275万円
2019年08月    −391万円
2019年09月    +711万円
2019年10月    +981万円
2019年11月    +886万円
2019年12月   +1,375万円

2019年合計  +9,639万円


2020年1月     +695万円
2020年2月      +33万円
2020年3月    +3,816万円
2020年4月    +1,247万円
2020年5月     +478万円
2020年6月    +2,007万円
2020年7月     +328万円
2020年8月    +1,636万円
2020年9月    +1,437万円
2020年10月     +733万円
2020年11月    -1,212万円
2020年12月    +912万円

2020年合計 +12,065万円


2021年1月     +891万円
2021年2月     -119万円

2021年合計 +772万円

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